【SLAM DUNK】陵南高校まとめ【仙道&魚住】

ホットチリボーイ
陵南高校についてまとめてみました。

陵南高校とは

練習試合、インターハイ予選と、作中にて湘北と二度にわたり対戦した高校。
神奈川では上位に位置付けられる強豪校だが、全国大会への出場経験はない。魚住、仙道らが入学してからは飛躍的な成長を遂げ、今年度は海南大附属とともに優勝候補といわれるまでになる。
SLAM DUNKの登場人物 – Wikipedia

ユニフォームの色は濃青と白。横断幕は「勇猛果敢」。
SLAM DUNKの登場人物 – Wikipedia

人物紹介

魚住 純
背番号:4
身長:202 cm
ポジション:C
体重:90 kg
バッシュ:アシックスファブレゲルエキスパート
陵南高校キャプテン。「ビッグジュン」の異名を持つ。県内で一、二を争うセンターであり、赤木の最大のライバル。フリースローが苦手。板前の息子で、引退後は跡継ぎのため修行にはいる。

http://slamdunkdata.blog.shinobi.jp/%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9/%E9%99%B5%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A0%A1 より引用

仙道 彰
背番号:7
身長:190 cm
ポジション:PG or F
体重:79 kg
バッシュ:コンバースアクセレレーターRS1HI
陵南のエースプレーヤー。東京の中学から田岡監督により勧誘され、入学。驚異的なスキルを持ち、スコアラー(点取り屋)としてだけでなく、PGとしてパスメイクやチーム全体と試合の流れを考慮したプレイができる。

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福田 吉兆
背番号:13
身長:188 cm
ポジション:PF
体重:80 kg
バッシュ:コンバースアクセレレーターRS1HI
陵南高校のスコアラー。バスケ経験は中2の終わり頃からだが、ガムシャラなプレイスタイルと急速な成長を見せる。顔に似合わず繊細なため、田岡監督の厳しい指導に耐えれず、試合中に「ほわちゃあ!」と、額をつついてしまい、無期限部活動禁止になってしまった。

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池上 亮二
背番号:5
身長:183 cm
ポジション:F
体重:83 kg
陵南高校副キャプテン。海南・牧、湘北・流川からもスティールを決めるほどディフェンスにかなりの定評があるプレーヤー。「ディフェンスに定評のある池上」と評され、その実力は田岡をして「陵南ではディフェンスNo.1」と言わしめたほど。

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越野 宏明
背番号:6
身長:174 cm
ポジション:SG、PG
体重:62 kg
負けん気が人一倍強く、チームの盛りたて役。練習試合では花道に「小僧」と呼ばれている。

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植草 智之
背番号:8
身長:172 cm
ポジション:PG
体重:62 kg
田岡曰く「ミスが少なくバスケットをよく知っている選手」。派手さはないが、ミスが少なくバスケットを良く知っているPG。湘北戦では宮城のマッチアップにより体力を著しく消耗し、ミスを連発、無念の途中交代となる。

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相田 彦一
背番号:15
身長:165 cm
ポジション:PG
体重:52 kg
大阪出身なため関西弁をしゃべり、「要チェックや」、「アンビリーバブルや」などが口癖。姉の弥生はバスケットボール雑誌の記者。その血筋なのか、試合の出場はなく、データ収集が主な活動。仙道を崇拝しており、侮辱した豊玉高校の岸本らに対して激しい怒りをあらわにした。

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菅 平
背番号:11
ポジション:C
海南戦、湘北戦で魚住にファウルがかさんだ時に登場した控えセンター。アニメでは彦一の回想で「同学年の期待の戦力」と評されている。赤木のマッチアップは全く相手にならなかった。

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田岡 茂一
監督。年齢は41歳で、10年以上の監督歴を持つ。挫折しかかっていた魚住を県内で一、二を争うセンターに育て、仙道を一流のオールラウンダーに成長させた手腕は確かなものがある。スカウトにも力を入れており、仙道を東京から獲得する。インターハイ予選決勝リーグ湘北戦では流川と三井、赤木を徹底的に警戒し、湘北の不安要素を徹底的につけ込むものの、自身が不安要素と決めつけた木暮と花道の2人によって勝負を決められる。試合後のインタビューでは敗因が自身の過ちにあることを認めたうえで、「陵南の選手たちは最高のプレイをした」と発言し、試合には敗れたが全力を尽くした選手たちを称賛した。

関連リンク

https://matome.naver.jp/odai/2146552625553051701
2016年06月10日