【予想】BF1の武器【スナイパーライフル編】

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BF1に実装されると思われる第1次世界大戦で使われていたスナイパーライフルをまとめました。

はじめに

BF1で実装される可能性がある武器をまとめました。全てWW1で使用された武器です。
なお実装される可能性が非常に高い武器※には、武器名の横に星マークがついています。
※トレイラーや予約特典から判明しているもの

ボルトアクションライフル

・Gewehr 98 ☆

ドイツ帝国によって制式採用されたボルトアクション小銃である。1898年から1935年までドイツ軍の制式小銃であり、第一次世界大戦の間はドイツ軍歩兵の主力小銃であった。
Gew98 – Wikipedia

装弾数 5発

スプリングフィールドM1903小銃 ☆

スプリングフィールド1903小銃(Springfield 1903 rifle)は、アメリカ軍のボルトアクション式ライフルである。
スプリングフィールドM1903小銃 – Wikipedia

BFHにも登場したあの銃!

M1903は第一次世界大戦および第二次世界大戦を通して
使用された。
スプリングフィールドM1903小銃 – Wikipedia

装弾数 5発

リー・エンフィールドSMLE ☆

リー・エンフィールド(Lee-Enfield)は、イギリスで開発されたボルトアクションライフルである。1895年の採用以降、長年に渡りイギリス軍の制式小銃として配備されていた。
リー・エンフィールド – Wikipedia

装弾数 10発

マウザーM1918 ☆

マウザー M1918は、ドイツの開発した対戦車兵器である。
第一次世界大戦の際に開発された、世界初の対戦車ライフルであり、現代の対物ライフルの始祖である。
マウザー M1918 – Wikipedia

当時の戦車の装甲を余裕で撃ちぬく威力があったが、後の対戦車ライフル同様、貫通後に乗員などに当たらなければ致命的な損害は与えられなかった。
マウザー M1918 – Wikipedia

装弾数 1発(撃った度にリロードする)

ルベルM1886小銃

ルベルM1886小銃(Lebel Model 1886 rifle)とは1886年1月23日に制式化され1887年から1940年まで使用されたフランスの軍用ライフル銃である。
ルベルM1886小銃 – Wikipedia

装弾数 8発

モシン・ナガン

1891年にロシア帝国の制式小銃M1891として採用される。
全長は約130cmで、世界各国の同世代の小銃と比べて最も長い。
第二次大戦時もほとんどが現役だった。
モシン・ナガン – Wikipedia

装弾数 5発

非常に人気の高い銃で、M1891がベースとなった改良モデルがたくさんある。

マンリッヒャーM1895

マンリッヒャーM1895は、オーストリア=ハンガリー帝国が1895年に制式採用した小銃である。第一次世界大戦ではオーストリア=ハンガリー帝国陸軍の主力ライフルとして使用された。
マンリッヒャーM1895 – Wikipedia

装弾数 5発

M1917エンフィールド

M1917エンフィールド(M1917 Enfield)は、アメリカのボルトアクション小銃。1917年から1918年にかけて生産された。
M1917エンフィールド – Wikipedia

装弾数 6発

レバーアクションライフル

ウィンチェスター モデル1895 ☆

ロシア軍向けに製造。箱弾倉を持ち、着剣装置を備える珍しい軍用レバーアクションライフル。
ウィンチェスターライフル – Wikipedia

関連まとめ

https://matome.naver.jp/odai/2146424512116155101
2016年06月15日