【画像】STAP細胞の小保方さんが11万円ワンピースで美人にwww「第二の瀬戸内寂聴になれる」

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STAP細胞の小保方さんが11万円のワンピースを身に付けて、瀬戸内寂聴さんとの対談内容が話題になっています。「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言まで注目されています。瀬戸内センセイに励まして貰って、元気が湧いたかもしれない。

寂庵を訪れ、瀬戸内センセイに励ましてもらったのはベッキーではなく、小保方晴子氏だった。
小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方(1/2)|サイゾーウーマン

「よく京都まで来てくれましたね」と瀬戸内さんに話しかけられた小保方さんは、「先生にお会いするために、私食べなくちゃいけないと思うようになって。私、眠らなきゃいけない、私生きないといけないわ、と思ったのです」と一歩踏み出す決心を語った。
小保方晴子さんと瀬戸内寂聴さんが女性誌で対談 : まとめ読み「NEWS通」 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

◆ 小保方さんと、瀬戸内寂聴さんとの対談

小保方さん。「婦人公論」対談

「STAP細胞」論文を発表した際の「割烹着姿」をはじめ、これまでも度々注目を浴びてきた小保方氏のファッション。約2年ぶりの登場となった今回の対談記事でも、誌面に掲載された近影から、その服装に大きな関心が寄せられた。
全文表示 | 小保方さん「純白ワンピース」の意図 服装心理学者の診たては? : J-CASTニュース

トレードマークでもあった厚めの前髪と盛りスタイルは一変、おでこ全開のゆるウェーブ。つぶらな一重の瞳もクッキリした二重になり、やせたからかあごがシャープに。2年ぶりに目にする彼女の姿に見る人々は「顔の雰囲気が変わった…」とつぶやく。
小保方晴子さん 瀬戸内寂聴との対談で容姿にも注目集まる│NEWSポストセブン

対談中、幾度となく涙を流したという彼女を、瀬戸内さんは勇気づける。

《あなたがされたことは、いじめですよ。公のいじめ》《また花が咲きますよ、根がしっかりしているから大丈夫。(中略)あなたは必ず甦る。世の中の先頭に立つ日が必ず来ます》
小保方晴子さん 瀬戸内寂聴との対談で容姿にも注目集まる│NEWSポストセブン

「私、忘れようとしていたのですよ。記憶をどこかに捨ててしまいたいと。でも、私はこの記憶とともに生きていくのですね」と、心の傷はまだ癒えない様子の小保方さん。
小保方晴子さんと瀬戸内寂聴さんが女性誌で対談 : まとめ読み「NEWS通」 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

◆話題になる小保方さんのワンピース

小保方さんの着ていた11万円のワンピース

白を基調としたワンピースに白いハイヒール、ハンカチに数珠まで真っ白――。小保方氏は、そんな「純白」の装いで瀬戸内氏との対談に臨んだ。久しぶりのメディア出演にこうした服装を選んだことについて、服装心理学の専門家は「身の潔白を訴えたいという意思表示にもとれる」と分析する。
全文表示 | 小保方さん「純白ワンピース」の意図 服装心理学者の診たては? : J-CASTニュース

日本では東京・青山にある直営店で取り扱っていたが、「数量が少なく、人気が高かったため」すでに売り切れており、在庫も無い状態。通販サイト「BUYMA」でイタリアから直接取り寄せた場合、価格は送料込みで11万6000円だ。
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小保方さんのワンピース(11万円)

(専門家)『私には何の汚れもない』と自らの潔白を主張していると捉えることもできるでしょう。ただ、このような服装を選ぶこと自体に違和感を覚えますし、過去に騒動を起こした人物が公の場に出る格好としてはふさわしくありません」
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まず驚いたのはファッション。ピンクの花の刺繍がほどこされた丸襟つきで、透け感のある白いレースのミニワンピース。足下は細いストラップつきの白いハイヒールという清純少女スタイル。“エッ!? どうしたの”とつい思ってしまう。ハッキリ言って似合っているとは思えない。研究者時代の紺色のワンピースのほうがしっくりと似合っていた。彼女の持つ理知的で清楚な雰囲気を引き立て
小保方晴子さん 瀬戸内寂聴との対談で容姿にも注目集まる│NEWSポストセブン

◆ STAP細胞で人気になった小保方さんwww

新聞の1面を飾る

小保方さんは若くてかわいくて割烹着ファッションという異色のスタイルと理系女子には珍しい“スター”として取り上げられただけ。
小保方晴子さん 瀬戸内寂聴との対談で容姿にも注目集まる│NEWSポストセブン

小保方氏の論文では、STAPが作成できないことから疑惑が持たれたが、だからといってSTAP細胞がないとは言い切れない。しかし、小保方氏本人が作成できていないとなると、ねつ造と言われても仕方がない。
小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方(1/2)|サイゾーウーマン

一連の行動は、科学者として信頼をなくすものだが、その背景には、成果を要求して先走る上司、派手な論文を好む傾向がある「ネイチャー」、えこひいきにも思えるような女性優遇など、科学界の構造的な問題も含まれている。
小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方(1/2)|サイゾーウーマン

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2016年05月27日