わかりやすい「舛添」東京都知事の批判ニュースまとめ

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今話題の舛添東京都知事の「功績?無駄遣い」のニュースを厳選・掲載していきます。

まさに桁違い!? 舛添氏と全国知事の海外出張費を比べてみた

ファーストクラスやスイートルームを利用し、その高額な海外出張費などが批判を浴びている舛添都知事。では、各自治体の知事の海外出張費の“相場”はどれくらいなのか?産経新聞が緊急アンケートを行った。
《知事の宿泊費上限》
都条例では、都知事の宿泊費上限は最高1泊4万200円。都人事委員会の確認を経れば上限を超えられる。愛知、兵庫、福岡など6県は3万2200円。大阪、千葉など18道府県は2万9000円、京都、奈良など17府県は2万5700円だった。
まさに桁違い!? 舛添氏と全国知事の海外出張費を比べてみた:イザ!

添知事の説明「納得しない」90.2%

NNNがこの週末に行った世論調査によると、政治資金をめぐる問題が指摘されている東京都の舛添知事について、約90%の人が知事の説明に「納得しない」と答えた。

世論調査で、安倍内閣を「支持する」と答えた人は前月比2.3ポイント下落して42.5%、「支持しない」は前月比1.9ポイント上昇して37.1%だった。来年4月の消費税率10%への引き上げについては、引き上げることが「良いと思う」と答えた人が32.8%、「良いと思わない」が59.7%だった。
舛添要一都知事の説明に「納得しない」割合は90.2% – ライブドアニュース

都知事、ネットオークションで美術品落札 「資料代」と記載

東京都の舛添要一知事が政治資金の一部を私的な支出に充てていた問題に関連し、知事がインターネットオークションを利用して美術品を購入し、「資料代」として政治資金から支出していたことが16日、分かった。

知事の事務所は「海外の方と交流を行う際のツールや、研究資料として活用している」とのコメントを出し、問題ないとの考えを示した。政治資金収支報告書によると、知事の政治団体「グローバルネットワーク研究会」(2014年解散)などは、書や浮世絵などを資料代名目で購入し、一部はインターネットオークションを利用していた。
都知事、ネットオークションで美術品落札 「資料代」と記載  :日本経済新聞

高額出張や公用車利用… 舛添都知事に「公私混同」批判

舛添要一知事を巡っては政治資金の使途以外でも高額な海外出張や公用車の利用などについて「公私混同」などとする批判が出ている。

舛添知事はロンドン、パリなどへの海外出張で飛行機のファーストクラスを利用し、ホテルのスイートルームに宿泊。東京都の条例が定める宿泊費の上限を大きく上回っていた。当初は「私自身が指示したわけではない」「会議のための部屋をつけているので、遊び回っているわけではない」などと釈明したが、姿勢を転換。「批判を真摯に受け止め、精査していきたい」とし、経費や随行人数の削減を検討する組織を設置した。
高額出張や公用車利用… 舛添都知事に「公私混同」批判  :日本経済新聞

高額出張や公用車利用… 舛添都知事に「公私混同」批判

「舛添要一」都知事が5回の海外出張に2億4000万円を計上した

人は誰しも異国に憧れを抱くもの。権力者ならば尚更である。東京都の舛添要一知事(66)の場合、昨年2月の就任以来、6回の海外出張で5カ国を訪問し、その費用は1億5600万円に達した。1回あたり2500万円以上の計算になる。さらに今年度は、予算に1回の出張が5000万円に相当する2億4000万円の出張費を計上しているという。

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この1年、「都市外交」を掲げて精力的に海外を飛び回ってきた、舛添知事の渡航先とその費用は次の通り。
「舛添要一」都知事が5回の海外出張に2億4000万円を計上した | デイリー新潮

都知事の海外出張費 首都圏3県知事から「高過ぎる」批判

舛添都知事、海外出張費が計2億円超 就任後2年で8回

舛添要一東京都知事が二〇一四年二月の就任後に行った八回の海外出張の経費が、合計で二億一千三百万円に上ることが分かった。共産党都議団が七日、一回当たりの費用は平均二千六百万円余で、石原慎太郎元知事の平均額を一千万円上回っていることを明らかにし、随行職員が多いためだと指摘。「『大名視察』との批判もある。都民の税金で賄われており、必要性を精査して経費節減の徹底を」と改善を求めた。
東京新聞:舛添都知事、海外出張費が計2億円超 就任後2年で8回:社会(TOKYO Web)

舛添要一 東京都知事 外遊費 2億4千万円 2015年度 さらに豪華な旅へ

舛添要一 東京都知事の資金管理団体「グローバルネットワーク研究会」(2014年解散)の政治資金収支報告書によると、知事就任直後の 22014年3~4月に「土産代」として、政治家をキャラクターにした商品で知られる都内の菓子製造・販売会社に、計 9万8552円を政治資金で支出していました

全額が「東京世界一 黒糖まんじゅう(舛添都知事まんじゅう)」(税抜き 600円)の購入に充てられており、包装紙に舛添要一 東京都知事の似顔絵と「TOKYO No-1?MASUZOE No-1」の文字が書かれた商品で、2014年2月の知事就任を機に発売されたもので、支出額から計算すると、150箱以上大量購入したとみられます。仮に都内の有権者に配っていれば、公職選挙法で禁じられた寄付行為に当たる可能性があります
舛添要一 東京都知事 外遊費 2億4千万円 2015年度 さらに豪華な旅へ

舛添東京都知事が都有地を韓国に貸し出し 韓国政府は日本の大使館建設を拒否

韓国政府は周囲の半分の高さしかない日本大使館だけが「高さ制限に違反している」として改築拒否した。別な場所での用地取得も拒否している。

舛添東京都知事は「韓国でお世話になった」として都有地を韓国に、低料金で貸し出す事を決めた。だが日本政府は韓国で土地の購入を拒否され、現在の場所での高層ビル建設も拒否しました。
舛添東京都知事が都有地を韓国に貸し出し 韓国政府は日本の大使館建設を拒否

https://matome.naver.jp/odai/2146395310704843601
2016年05月23日