名曲が多すぎる。70年代の洋楽はメロディの宝庫だった! 聴かないと損 名曲100曲を紹介!!

mura49
ビルボード年間チャート、TOP100に準拠しています。

★★★1970年の代表曲 TOP10★★★

①明日に架ける橋  サイモン&ガーファンクル

https://www.youtube.com/watch?v=5OU3HNcpRC8
アーティスト: サイモン&ガーファンクル
アルバム: 明日に架ける橋
リリース: 1970年
ノミネート: グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ
受賞歴: グラミー賞 最優秀楽曲賞

★★★1970年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=V4aJMa-Livo
アーティスト: カーペンターズ
アルバム: 遙かなる影
リリース: 1970年
ノミネート: グラミー賞 最優秀レコード賞
受賞歴: グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ、 グラミー殿堂賞
http://www.youtube.com/watch?v=_FUo2oZsXbc
カナダ出身のロック・バンド、ゲス・フーの曲。1970年に発表し、カナダのバンドとしては初の全米第1位を獲得。原題《American Woman》。
http://www.youtube.com/watch?v=JebowNHkA_M
アーティスト: B・J・トーマス

リリース: 1970年
ノミネート: グラミー賞 最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス
受賞歴: グラミー殿堂賞

http://www.youtube.com/watch?v=dQHUAJTZqF0
Artist: エドウィン・スター (1942年1月21日~2003年4月2日)
Title: 黒い戦争(1970年)
Album: War & Peace 収録曲。
ブルース・スプリングスティーンのカバーでも有名なベトナム戦争反戦歌。全米1位、全英1位、年間ランキング5位。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13830084
http://www.youtube.com/watch?v=5_pmKPWLBrE
アーティスト: ダイアナ・ロス
アルバム: Diana Ross
リリース: 1970年
ノミネート: グラミー賞 最優秀女性ポップ・ボーカル・パフォーマンス賞
http://www.youtube.com/watch?v=W-apaIOOoAo
アーティスト: マイケル・ジャクソン
アルバム: ABC
リリース: 1970年
ノミネート: グラミー賞 最優秀R&Bソング賞
受賞歴: グラミー殿堂賞
http://www.youtube.com/watch?v=OgymXNmEzjk
リリース: 1969年9月30日
アーティスト: Rare Earth
レーベル: Rare Earth
白人のロックバンドでありながら、モータウンと契約したのがRare Earth(一番最初ではないみたいだが)。69年に創立10周年を迎えたモータウンが新分野開拓と白人アーティスト育成を目的に設立したニューレーベルRare Earthからデビューした6人組。
http://50years.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/rare-earth-27af.html
http://www.youtube.com/watch?v=eOXDt1XvHgY
レノン=マッカートニーの作品。実質的にはマッカートニーの作った楽曲である。リード・ヴォーカルはポール・マッカートニー。

ポールは、当初からこの曲をゴスペル風に仕上げることを考えていたようで、実際にビリー・プレストンに「ゴスペルっぽくするにはどうしたらいい?」と質問して来た、とビリー本人が語っていた。そして、ビリーのアイデアを基にゴスペル風のオルガンとコーラスを取り入れたという。
ウィキより

http://www.youtube.com/watch?v=daxiMb0rITA
アーティスト: フリーダ・ペイン
アルバム: Band of Gold
リリース: 1970年

★★★1971年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=ARqu_ipnBnw
ジョイ・トゥ・ザ・ワールド」(Joy to the World、発表時の邦題は’喜びの世界’)は、アメリカのシンガーソングライター、ホイト・アクストンの楽曲。1970年、スリー・ドッグ・ナイトがアルバム『ナチュラリー』で取り上げて、翌年にはシングルとして全米1位を獲得した。
ウィキより
http://www.youtube.com/watch?v=7T5hYlUsQ0s
「マギー・メイ」(Maggie May)は、ロッド・スチュワートのアルバム『エヴリ・ピクチャー・テルズ・ア・ストーリー』の収録曲。スチュワートとマーティン・クイッテントンとの共作。
年上の女性との関係に葛藤する若い男の感情を表しており、それはロッド自身の経験に基づいていると考えられている。
ウィキより
https://www.youtube.com/watch?v=pkIoQ71wjwg
キャロル・キング(Carole King)は1942年ニューヨーク生まれ。代表的なアメリカのシンガー・ソングライターとしてこの「It’s Too Late」や「You’ve Got A Friend(邦題:きみの友だち)」などの名曲で、60年代と70年代にロングセラーを出し続けた。
http://yazumichio.blog.fc2.com/blog-entry-517.html
http://www.youtube.com/watch?v=yxiYJQR5Xx4
この曲は1971年2月20日に全米ビルボード第1位に輝き、さらにBillboard Pop Singlesチャート5週連続を記録し、その年のビルボード年間チャートTOP100の4位を記録しました。
https://www.youtube.com/watch?v=1vWDgzziyIQ
『傷心の日々 / HOW・CAN・YOU・MEND・A・BROKEN・HEART』は、’71年にビージーズによって歌われ初の全米NO.1ヒットになった曲です。
英国では、『マサチューセッツ』『獄中の手紙』がすでに1位になっていますが意外に’70年代になって初めての全米NO.1獲得となりました。
この『傷心の日々』は、少々カントリータッチで最初はピンと来ないかもしれませんが何回か聴くうちにジーンと胸に沁みてくるようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/ruzerukabu/diary/201205270004/
http://www.youtube.com/watch?v=cEJDSgFioyA
邦題「嘆きのインディアン」
1971年のヒット曲。
インディアンの土地にアメリカは勝手に入ってきて
と歌ってる。
http://www.youtube.com/watch?v=mLUuWl8oMFE
全米No1になった曲で、2度、別なアーチストによって1位になった記録…このパターンが何回かあります。”Go Away Little Girl”もそのうちの1曲。1962年にスティーヴ・ローレンスが1位にして、1971年にダニー・オズモンドが1位にしています。
http://mettapops.blog.fc2.com/blog-entry-1463.html?sp
http://www.youtube.com/watch?v=1vrEljMfXYo
カントリーロード(Take Me Home, Country Roads)』は、アメリカのシンガーソングライターとして有名なジョン・デンバーの1971年のヒット曲。 オリビア・ニュートン=ジョンをはじめ、数多くのアーティストがカバーしている。
http://www.youtube.com/watch?v=jFYFC6bi_6A
ジャスト・マイ・イマジネーション (ランニング・アウェイ・ウィズ・ミー)(Just My Imagination (Running Away with Me))は、テンプテーションズの楽曲である。片思いを歌った切なさ溢れるソウルナンバーは、Billboard Hot 100において2週連続1位を記録した。
http://www.youtube.com/watch?v=k7Jvsbcxunc
ノック・スリー・タイムズ邦題『ノックは3回』はアメリカのポップグループ「トニー・オーランド&ドーン」が1971年に発表した曲。全米シングル・チャートで3週間ランキング第1位を記録大ヒットしました。
トニー・オーランドは1973年には『幸せの黄色いリボン』でミリオンヒットを飛ばし一躍時の人となっています。
フリーで歌っていた頃は「ドーン(Dawn)」となっていますが、後にバック・コーラスについたテルマ・ホプキンスとジョイス・ビンセントが加入「トニー・オーランド&ドーン」に改められています。
http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-268.html

★★★1972年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=Id_UYLPSn6U
アーティスト: ロバータ・フラック
アルバム: First Take
リリース: 1969年
受賞歴: グラミー賞 最優秀レコード賞
http://www.youtube.com/watch?v=8ELnhjGw4Zs
アーティスト: ギルバート・オサリバン
アルバム: Himself
リリース: 1971年
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞、 グラミー賞 最優秀レコード賞、 グラミー賞 最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス

ギルバート・オサリバン最初のNo.1 ヒットですが、この曲のヒットを皮切りに「クレア」、「ゲット・ダウン」などヒット曲を連発し、ビートルズが解散した後のミュージック・シーンでエルトン・ジョンと並ぶメロディ・メーカーと言われていたこともありました。
http://onemusic1.blog133.fc2.com/blog-entry-14.html

http://www.youtube.com/watch?v=y5ecvBaqHBk
アーティスト: ドン・マクリーン
アルバム: American Pie
リリース: 1971年
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞
受賞歴: グラミー殿堂賞

「基本的に、アメリカン・パイでは、物事が間違った方へ向かっているということを歌った。理想やのどかさというものがなくなっていった。人がこれを良いと見るか悪いと見るかはわからないが、この曲はある意味、戒めの歌なんだ」

http://www.youtube.com/watch?v=_bQGRRolrg0
アーティスト: ハリー・ニルソン
アルバム: ニルソン・シュミルソン
リリース: 1971年
ノミネート: グラミー賞 最優秀レコード賞
受賞歴: グラミー賞 最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス
ウィズアウト・ユー」(Without You )は、イギリスのロックグループであるバッドフィンガーのピート・ハムとトム・エヴァンズが制作した楽曲である。ASCAPによると180以上のアーティストに録音され、Billboard Hot 100には1位をはじめ何回も登場した曲である。ウィキ
http://www.youtube.com/watch?v=AYihDAhVPko
アーティスト: サミー・デイヴィスJr.
ノミネート: グラミー賞 最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス
「子供の頃の夢」を歌ったサミー・デイヴィスJr.の「陽気なキャンディ・マン(The Candy Man)」は1971年ビルボードでNo.1ヒットになった曲です。
児童文学「チャーリとチョコレート工場(Charlie And the Chocolate Factory)」を映画化した「夢のチョコレート工場」の挿入歌で映画では菓子屋の店主ビル役のオードレイ・ウッズが歌っています。
http://izakibb5.blogspot.jp/2010/05/sammy-davis-jr.html
http://www.youtube.com/watch?v=cXoaupox2IA
最近まで 聞き漏れていて 衝撃を受ける事ってあまりなかったが I tunesから 流れてきた瞬間 立ち尽くしてしまったのがこの
ジョー テックスのナンバー。
ソロモン バーグや この人は 50年代から活躍してるので サムや JBや レイや ジャッキー ウィルソンなど に比べ つい軽んじられガチ。しかし 以前挙げた ギャズ メイオールのロッキン オムニバスにも「 ショウ ミー」など 超かっこいいR&Bやってて 一目置いてたが このタイトルだけ知ってた 「アイ ガッチャ」。
http://blog.livedoor.jp/tamugen1019/archives/1042396214.html
http://www.youtube.com/watch?v=KEXQkrllGbA
アーティスト: ビル・ウィザース
アルバム: Still Bill
リリース: 1972年
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞、 もっと見る
受賞歴: グラミー賞 最優秀R&Bソング賞、 グラミー殿堂賞

デズリーには母性を感じるが、このビル・ウィザースには温かい父性を感じる。 訥々と力強く、しかし遠慮がちに… 誰だって一人じゃ生きていけない。 誰かの助けが必要だ。 一人で生きてる人もいるけど、果たしてそこに何の価値があるんだろう?
http://hanimaru.blog1.fc2.com/blog-entry-467.html

http://www.youtube.com/watch?v=1euENzOYLRA
邦題「愛は心に深く」
マック・デイヴィス( Mac Davis、1942年生)は、カントリーミュージックのシンガー・ソングライター。
1972年、Billboard HOT 100 で1位を記録。
内容は、俺を好きになるなよ、火傷するぜっていう感じ^^;
歌詞とは裏腹に声は優しい(^^)
http://blogs.yahoo.co.jp/oldies_but_goodies_cool/14538759.html
https://www.youtube.com/watch?v=lKcpodt0YCU
アーティスト: メラニー・ソフィカ
アルバム: Gather Me
リリース: 1971年
「心の扉を開けよう」 は71年のクリスマスに全米NO.1に輝き、そのまま3週連続でトップを走りました。彼女にとって最大のヒット曲であることは間違いないのですが、この★ミリオン・セラーのイメージが強く根付きすぎてしまい、彼女を悩ませることになってしまったのは皮肉なことでした。
http://blogs.yahoo.co.jp/gutch15/45464327.htmlお気に入り詳細を見る
http://www.youtube.com/watch?v=Kh8hviz6iaU
ウェイン・ニュートン(Carson Wayne Newton, 1942年生れ)は、アメリカ合衆国のポピュラー音楽の歌手兼俳優。複数のインディアン部族を祖先に持つ。

40年以上にもわたって、ラスベガスで3万回以上ものソロ・ショーを行い、「ラスベガスの帝王」または「ミスター・ラスベガス」と称されるエンターテイナーで、エルヴィス・プレスリーやフランク・シナトラをしのぐ観客動員力を誇った。(ウィキペディア)

★★★1973年の代表曲 TOP10★★★

https://www.youtube.com/watch?v=ebano3Ty7RI
アーティスト: トニー・オーランド&ドーン
アルバム: Tie A Yellow Ribbon
リリース: 1973年
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞、 グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ

彼らのヒット曲の中で最も知られる「幸せの黄色いリボン / Tie A Yellow Ribbon Round The Old Oak Tree」は、1973年にリリースされた二作品目のNo.1ソングでした。

http://blog.livedoor.jp/sotb763/archives/2018002.html

http://www.youtube.com/watch?v=QvwDohEEQ1E
アーティスト: ジム・クロウチ
アルバム: Life and Times
リリース: 1973年
ノミネート: グラミー賞 最優秀レコード賞、 グラミー賞 最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス

73年4枚目。グラミーにノミネートされたヒット・シングル”BAD, BAD LEROY BROWN”収録。本作がセールス的に大成功を収めるさなか、不運にも飛行機事故での死を遂げるJIMの生前最後の作品です。

http://diskunion.net/jazz/ct/detail/RS150317-34

https://www.youtube.com/watch?v=kgl-VRdXr7I
アーティスト: ロバータ・フラック
アルバム: やさしく歌って
リリース: 1973年
受賞歴: グラミー賞 最優秀レコード賞、 グラミー賞 最優秀女性ポップ・ボーカル・パフォーマンス賞、 グラミー殿堂賞
日本語にすれば、「彼の歌に、私はじんわりとまいってしまう。」といった感じでしょうか?歌詞からは「彼」の歌が自分自身のことを歌っているようで、次第に歌に引き込まれてゆく。これを「彼」への恋心が芽生えた比喩という気がします。
http://www.magictrain.biz/wp/?p=6227
http://www.youtube.com/watch?v=x6QZn9xiuOE
アーティスト: マーヴィン・ゲイ
アルバム: Let’s Get It on
5年ぶりとなる全米No.1ヒット曲であり、テーマはズバリ“セックス讃歌”である。ご存知の方も多いと思うが、キリスト教ペンテコステ派の牧師だったマーヴィンの父親は、息子がこの曲を世に出した際に“Don’t go too far.(無茶なことをし過ぎるな)”と諭したという。その父親にマーヴィンが1984年4月1日に射殺された、というのは何とも皮肉な話ではあが……。
http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp/2013/07/03/lets_get_it_on/
http://www.youtube.com/watch?v=vx5QxoWCG-I
この曲を初めて聴いたとき、「やったね!さすがポール!」と思いました。
好きとか嫌いとかという俗物的な概念を超え、誰の目にも“間違いなく珠玉のバラード”と実感出来る曲・・・
この「My Love」の存在がなかったら、ポール復活も数年遅れたのでは・・・?
1973年春にリリースされたこの曲は、ご存知のことと思われますが、それまで、一番苦しい時に支え続けてくれた愛妻リンダに捧げられたもの。
http://magicaldoor2009.blog63.fc2.com/blog-entry-1145.html?sp
http://www.youtube.com/watch?v=-U7Okcu5rX0
アーティスト: クリス・クリストファーソン
アルバム: Jesus Was a Capricorn
リリース: 1972年
ノミネート: アカデミー・オブ・カントリーミュージック賞 ソング・オブ・ザ・イヤー賞

邦題「ホワイ・ミー」

【クリス・クリストファーソン】1936年米テキサス州ブラウンズヴィル生まれ。カントリー・シンガー・ソングライター・そしてアクター。73年に女性歌手リタ・クーリッジと結婚。
https://matome.eternalcollegest.com/post-2145079976999319001/2145088069182558703

http://www.youtube.com/watch?v=QS-YZlJLCbM
アーティスト: エルトン・ジョン
アルバム: ピアニストを撃つな!
リリース: 1973年
Elton John初の全米No.1ヒット。ちょっと懐かしめの音とリズム。Bernie Taupin & Elton John作品 (今回の曲すべて) トリュフォーの映画タイトル「ピアニストを打て」に対抗してつけられたアルバム・タイトル”Don’t Shoot Me I’m Only the Piano Player”「ピアニストを撃つな」からのファースト・シングル。
1973年Billboard最高位1位。
http://kcawo.blog.fc2.com/blog-entry-1704.html
http://www.youtube.com/watch?v=ghj5V5cUo1s
アーティスト: ビリー・プレストン
アルバム: ミュージック・イズ・マイ・ライフ
リリース: 1972年
ラウンド・イン・サークルズ
アメリカのキーボード奏者/シンガーのビリー・プレストンの曲。アルバム「ミュージック・イン・マイ・ライフ」(1972年)に収録。翌年シングルカットされ、全米第1位を獲得。原題《Will It Go Round In Circles》
出典|小学館
http://www.youtube.com/watch?v=b6UAYGxiRwU
アーティスト: カーリー・サイモン
アルバム: ノー・シークレッツ
リリース: 1972年
受賞歴: グラミー殿堂賞
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞、 グラミー賞 最優秀レコード賞、 グラミー賞 最優秀女性ポップ・ボーカル・パフォーマンス賞
1972年のヒット曲「うつろな愛」はバック・コーラスにミック・ジャガーらが加わったことでも知られる名曲。この曲は、自分を捨てた男への辛辣な恨み節と言ってもいい。
http://blog.livedoor.jp/ottorinayatu/archives/54355968.html
http://www.youtube.com/watch?v=6rQ-p0WnGd8
アーティスト: ダイアナ・ロス
アルバム: Touch Me in the Morning
リリース: 1973年

ダイアナ・ロス(Diana Ross)は、アメリカの歌手。アメリカで最も成功した黒人女性歌手の一人であり、ブラックミュージック界の大御所である。ダイアナはシュープリームスのリードシンガーとして『ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブ』、『恋はあせらず』、『キープ・ミー・ハンギン・オン』など数々のヒット曲を放ち、トップスターの仲間入りを果たす。(Wikipedia)

★★★1974年の代表曲 TOP10★★★

https://www.youtube.com/watch?v=uBPQT2Ia8fU
邦題 「追憶」
1974年の映画「追憶」の主題歌です。題名の追憶という日本語訳にいたく感激したことを覚えています。「私たちがいたあの頃」という英語を「追憶」と訳したのは、素晴らしいと今でも思っています。
映画は、バーブラ・ストライサンドとロバート・レッドフォード扮する恋人同士が、やがて別々の生き方をしていく中で、再会し、それぞれ昔を回想する。この映画の中で流れたこの曲は、忘れられない歌となりました。30年以上たった今聴いても新鮮です。
http://blog.livedoor.jp/ottorinayatu/archives/52676534.htmlお気に入り詳細を見る
http://www.youtube.com/watch?v=-tPcc1ftj8E
ルバム: Seasons in the Sun
リリース: 1974年
受賞歴: ジュノー賞 最優秀シングル賞
邦題 「そよ風のバラード」

1974年の大ヒット、テリー・ジャックスの 『そよ風のバラード』 を訳してみました。自殺する歌だと思ってたんだけど、どうやら山で遭難してしまう歌のようです。瀕死の状態で死を待ちながら幼馴染の友、父親、そして愛しい彼女に別れを告げるという歌詞になっている。
元はベルギー生まれのシャンソン歌手・ジャック・ブレルの曲。
http://hanimaru.blog1.fc2.com/blog-entry-2.html

http://www.youtube.com/watch?v=8YS7sWCG_ZE
アーティスト: バリー・ホワイト
アルバム: Can’t Get Enough
リリース: 1974年

バリー・ホワイト70年代に世界を魅了したアメリカのシンガーソングライター、音楽プロデューサーでもある彼は数多くのヒット曲を残しています。この曲は1973年 に世界的大ヒット曲したラブズ・テーマ、日本での邦題は『愛のテーマ』で紹介されました。キャセイ航空のテーマ曲として日本でもCMでお馴染みの楽曲です。

https://www.youtube.com/watch?v=kuymTS9PoBQ
「カム・アンド・ゲット・ユア・ラヴ」(原題:Come and Get Your Love)は、ネイティブ・アメリカンのロック・バンド、レッドボーンが1973年に発表した楽曲。翌年シングルカットされ大ヒットした。
2014年のアメリカ映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の冒頭で本作品が使われている。
ウィキより
http://www.youtube.com/watch?v=OQY-uzzm7GA
ジャクソン5がモータウン・レコード在籍時、ジャクソン5名義最後(モータウンを辞めた後、グループ名を使わせてもらえなくなりジャクソンズになる)の踊り場、ディスコヒットだったのが、こちら1974年の久々!全米2位をランクした「ダンシング・マシーン」 (Dancing Machine)。
http://k-unit4.seesaa.net/article/341193475.html
http://www.youtube.com/watch?v=WlvnHS9asks
アーティスト: グランド・ファンク・レイルロード
アルバム: 輝くグランド・ファンク
リリース: 1974年
ロコ・モーション」(原題: The Loco-Motion)は、アメリカ合衆国のミュージシャン・リトル・エヴァ(英語版)が1962年にリリースしたシングル。作詞はジェリー・ゴフィン 作曲はキャロル・キング.。. グランド・ファンクのカヴァー曲は、ビルボード誌で、1974年5月4日に、週間ランキング第1位を獲得した。ビルボード誌1974年年間ランキングでは第6位だった。
ウィキより
http://www.youtube.com/watch?v=LS2PQs_IRNk
アーティスト: MFSB
アルバム: Love Is the Message
リリース: 1973年
受賞歴: グラミー賞 最優秀リズム・アンド・ブルース・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞
この曲は日本では「スリー・ディグリーズ(Three Degrees)」のヒット曲としての印象が強いのですが、元々はMFSBの「T.S.O.P.(The Sound Of Philadelphia)」というインストルメンタル曲で、スリー・ディグリーズは曲中のコーラスとしての参加です。
http://music.isi-tec.com/?p=5792
http://www.youtube.com/watch?v=bxUfg3uCBbg
アーティスト: レイ・スティーブンス
アルバム: Boogity Boogity
1974年ノミネート: カントリーミュージック協会賞 シングル賞、 カントリーミュージック協会賞 楽曲賞
’74年より公共の場を全裸で走り抜けるストリーキング行為が欧米で続出し、その世情を映した唄も出てきた。全米ナンバーワンに輝いたこの「The Streak」が一番有名。レイ・スティーヴン(RayStevens)は、基本的にはカントリー・シンガーだがノヴェルティ・タイプの曲がとても多い。
http://blog.livedoor.jp/firebleeder/archives/65247927.html
http://www.youtube.com/watch?v=p5rQHoaQpTw
アーティスト: エルトン・ジョン
アルバム: 黄昏のレンガ路
リリース: 1973年
英国では、”Candle In The Wind”「風の中の火のように」がA面でした。日本は、その逆のカップリング。米国は、”Bennie & The Jets”/”Harmony”のカップリング。アルバム”Goodbye Yellow Brick Road”からのサード・シングル。しかし、このアルバムからの初のNo.1ヒットに。
1974年Billboard最高位1位。
http://kcawo.blog.fc2.com/blog-entry-1715.html
http://www.youtube.com/watch?v=yOlzeTVXBEY
この曲は マック・デイヴィスに しては 珍しく?
ちょっと 不気味系(笑)で何か前に記事にした ゴードン・ライトフット「Sundown」に雰囲気が似ています。けだるい曲調も 共通なんだけど歌詞も男性側からみて自分の近くに来るんだけど 手の届かない謎めいた小悪魔的な女のことを歌っている というところで 似ているかなと 思います。(「One Hell~」の方の歌詞は 詳しくは知りませんが)。まあこの2曲に関しては マック・デイヴィスの方が ゴードンより艶のある歌に聴こえます。
http://blog.livedoor.jp/b382313961/archives/51104159.html

★★★1975年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=0aU57V6VBW0
キャプテン&テニール
邦題「愛あるかぎり
リリース: 1975年
ノミネート: グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ
受賞歴: グラミー賞 最優秀レコード賞、 ピープルズ・チョイス・アワード 新曲賞
元は73年にニール・セダカがアルバム「The Tra-La Days Are Over」に収録した名曲です。キャプテン&テニールは、この曲を1975年のデビュー・アルバム「Love Will Keep Us Together」のタイトル曲としてカバーし稀に見る大ヒット一躍スターダムに昇りました。
http://www.magictrain.biz/wp/?p=16102
https://www.youtube.com/watch?v=oHGH8EGXTLA
アーティスト: グレン・キャンベル
アルバム: Rhinestone Cowboy
リリース: 1975年
ノミネート: グラミー賞 最優秀楽曲賞、 グラミー賞 最優秀レコード賞
受賞歴: アカデミー・オブ・カントリーミュージック賞 シングル・オブ・ザ・イヤー賞、
60年代から70年代にかけて「恋はフェニックス」や「ラインストーン・カウボーイ」などのヒット曲を放ったアメリカのカントリー&ポップス歌手、グレン・キャンベル。
http://tristana.blog57.fc2.com/blog-entry-97.html
http://www.youtube.com/watch?v=K3ylaZxLazs
アーティスト: エルトン・ジョン
リリース: 1975年

「フィラデルフィア・フリーダム」 はテニス・プレイヤーのビリー・ジーン・キングに捧げられた曲です。エルトンは、彼女が選手兼コーチを務めていたチーム、フィラデルフィア・フリーダムズの大ファンでよく応援に出向いていたようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/gutch15/44304517.html

http://www.youtube.com/watch?v=6PDsPmDpFSw
アーティスト: フレディ・フェンダー
受賞歴: カントリーミュージック協会賞 シングル賞
ノミネート: アカデミー・オブ・カントリーミュージック賞 シングル・オブ・ザ・イヤー賞
Freddy Fenderは、ギリギリアメリカ合衆国というくらい南の国境の町、テキサス州サンベニトで1937年6月4日に生まれた。面構えからまあそうだと思ったんだが、メキシコ系アメリカ人、本名はBaldemar Huerta。
http://musicbrain.hatenablog.com/entry/20080508/1210213497
http://www.youtube.com/watch?v=Xqz9eyakGqY
アーティスト: フランキー・ヴァリ
アルバム: Closeup
リリース: 1975年
ランキー・ヴァリのアルバム『瞳の面影』より’75年の全米NO.1ヒット『瞳の面影 / MY EYES ADORED YOU』です。 作曲は、後に『夢のバラード / I LIKE DREAMIN’』の大ヒットで有名になるシンガー・ソングライター、ケニー・ノーランです。
http://plaza.rakuten.co.jp/ruzerukabu/diary/201308290005/
http://www.youtube.com/watch?v=vwc0AW67CmA
アーティスト: アース・ウィンド・アンド・ファイアー
アルバム: 暗黒への挑戦
リリース: 1975年
受賞歴: グラミー賞 最優秀リズム・アンド・ブルース・パフォーマンス賞ヴォーカル入りデュオまたはグループ部門
アース・ウィンド・アンド・ファイアー(Earth,Wind&Fire)はアメリカの伝説的なファンクミュージック・バンドである。1969年にモーリス・ホワイトは自身のグループ、『ソルティ・ペパーズ』を結成し、これがアース・ウィンド・アンド・ファイアの前身となる。(Wikipedia)
http://www.youtube.com/watch?v=J-_30HA7rec
アーティスト: デヴィッド・ボウイ
アルバム: ヤング・アメリカン
リリース: 1975年
「Young Americans」と名付けられたアルバムからシングルカットされたこの曲は、ボウイに初の全米No.1をもたらした。
1975年、全米1位。
ボウイがソウル/ファンクへ果敢に挑んだ最初の成果である。
それ以上に、ジョン・レノンとの共作、共演という点で有名なナンバーだろう。
http://plaza.rakuten.co.jp/pomusic/diary/200712180001/
http://www.youtube.com/watch?v=SsYIiY2wnyU
エルトン・ジョンが自分のレーベル、ロケット・レコードのアーチストとして74年にセダカと契約を交わすこととなります。74年といえばエルトンは飛ぶ鳥を落とすぐらいの大ヒットでアメリカでもスパー・スター、そのエルトンの肝いりで再デビューを飾るわけですからアメリカの音楽業界も今度ばかりは無視をするわけにもいきません。そうして74年秋にアメリカで発売された「雨に微笑を」は翌75年2月1日に見事全米1位に輝きようやくアメリカのファンも昔と変わらぬゼダカの才能に気づかされることとなります。
http://ameblo.jp/sugarmountain/entry-10592876516.html
http://www.youtube.com/watch?v=ZDAkpUJ7BpI
アーティスト: イーグルス
アルバム: 呪われた夜
リリース: 1975年
「One Of These Nights」は新生イーグルスを象徴するような重苦しい曲で、日本のレコード会社が「呪われた夜」という邦題をつけた気持ちもわかります。歌詞は、若者たちのディスコでの退廃的なナイトライフを描いたものですが、“探しているものが見つからない”という描写から、「Take It Easy」で開始した<探し物の旅>がまだ終わらないことを表明したものであることがわかります。
http://www009.upp.so-net.ne.jp/wcr/one_of_these_nights.html
http://www.youtube.com/watch?v=QRuCPS_-_IA
アーティスト: ジョン・デンバー
アルバム: Back Home Again
リリース: 1974年
ノミネート: カントリーミュージック協会賞 シングル賞
実際この「すばらしきカントリー・ボーイ」(Thank God I’m a Country Boy)みたいにカントリー調の歌をたくさん歌っています。けれどもジョンはどんなジャンルの歌も歌いこなせる人だったんですよねジョンのワンマンショーの中ではロックンロールも歌っていたし、どんなタイプの歌でも歌いこなせるシンガーだったんです。
http://jdeagle.blog99.fc2.com/blog-entry-17.htm

★★★1976年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=WC6_Dgrw5e0
アーティスト: ウイングス
アルバム: スピード・オブ・サウンド
リリース: 1976年
邦題 心のラブソング

「愛」を歌わせたら、ポール・マッカートニーの歌は絶品です。1973年の「My Love」は私の大好きな曲です。この「心のラブソング」は、当初、それほど気にもとめなかったのですが、この曲の生まれた背景や歌詞の内容を知り、歌を聴き込むにつれて忘れられない曲となりました。
http://blog.livedoor.jp/ottorinayatu/archives/54090169.html

http://www.youtube.com/watch?v=EQmRgFzg0jI
アーティスト: エルトン・ジョン
アルバム: デュエット・ソングス
リリース: 1993年
ノミネート: グラミー賞最優秀ポップ・パフォーマンス賞デュオ/グループ
“Don’t Go Breaking My Heart”「恋のデュエット」(Elton John & Kiki Dee)
70年代最後のNo.1ヒットです。オリジナル・アルバム未収録。(Elton John Greatest Hits Vol.2などに収録。)
1976年Billboard最高位1位。 (4週)
http://kcawo.blog.fc2.com/blog-entry-1728.html?sp
http://www.youtube.com/watch?v=qOPYn1l1pvw
アーティスト: ジョニー・テイラー
アルバム: Eargasm
リリース: 1976年
1976年4月22日、ジョニー・テイラーのNo.1 ソング「ディスコ・レディ」が、RIAAより200万枚売り上げたと認定され “プラチナ・シングル” として認定されました。
同年3月にTop40入り。No.1 を4週続けた上に短期間で200万枚のセールスを記録したのですから、かなり印象に残るヒットといえるでしょう。
http://blog.livedoor.jp/sotb763/archives/2045762.html
http://www.youtube.com/watch?v=zHmKP0uQNLg
アーティスト: フォー・シーズンズ
アルバム: Who Loves You
リリース: 1975年
そのタイトルのとおり、1963年12月の想い出を歌った大ヒット曲。
フランキー・ヴァリとフォーシーズンズ「1963年12月(あのすばらしき夜)」70年代ディスコブームの頃に大ヒットした、スタンダードダンスナンバーです。
http://ameblo.jp/heartlight1962/entry-10402831075.html
http://www.youtube.com/watch?v=_pHT9yYFdZg
ボブ・パリッシが1970年にオハイオ州でワイルド・チェリーを結成。1972年にシングル「Show Me Your Badge」でデビューしますが、不発に終わり、バンドを解散。その後、ラジオから流れてきた音楽を聴いて、音楽への情熱が再燃、5人組の新生ワイルド・チェリーを再結成します。そして1976年に「Sweet City」というレーベルと契約し、「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」で再デビューすると、この曲が全米1位・全英7位の大ヒットとなり、一躍スターの座につきます。
http://ameblo.jp/s-super-legend/entry-11961323485.html
http://www.youtube.com/watch?v=Ue2_HrIth0Q
『涙の口づけ』を歌うマンハッタンズもまたそういった5人編成の男性ソウルコーラスグループである。彼方でなっているようなサックスの音も印象深いバックに乗った超低音の語りから導入される『涙の口づけ』は、フィリーソウル風ののんびりしたオーケストラと伝統的なコーラスを楽しめる名作ソウルバラードである。
http://www.rakuto-underground.com/TORU/BackNumber/KISSGBYE.htm
http://www.youtube.com/watch?v=Ox73rMg_cik
アーティスト: スモーキー・ロビンソン&ミラクルズ
アルバム: City of Angels
リリース: 1975年
ミラクルズといえばスモーキー・ロビンソン在籍時がもっとも輝いていたグループだけど、スモーキーが抜けたあともヒットを出している。
特にこの【シティ・オブ・エンジェルズ】からは『ラブ・マシーン』が大ヒット。
後にWHAMもデビュー・アルバムでカバーしている抜群にかっこいいダンスチューン。
http://s.webry.info/sp/56192298.at.webry.info/201601/article_22.html
http://www.youtube.com/watch?v=ABXtWqmArUU
邦題 恋人と別れる50の方法
「恋人と別れる50の方法( Fifty Ways To Leave Your Lover ) 」は、傑作アルバム「時の流れに ( Still Crazy After All These Years )CBS 」からシングル・カットされ、1976年2月には3週連続で全米ランキング第1位になったヒット曲でもあります。http://scherzo111.blog122.fc2.com/blog-entry-64.html
http://www.youtube.com/watch?v=82DSEkHatpw
アーティスト: ゲイリー・ライト
アルバム: The Dream Weaver
リリース: 1975年
「夢織り人」に続いてシングルカットされたのがこの曲「ラヴ・イズ・アライヴ」。アルバムではオープニングの曲です。「夢織り人」のスペースサウンド!はありませんが、若干ブラックのテイストのある渋い曲でした。http://mettapops.blog.fc2.com/blog-entry-1311.html
http://www.youtube.com/watch?v=-KspJ_T3DnM
ベートーベンの交響曲第5番をディスコ・リメイクした、作曲家/アレンジャー/プロデューサーである非凡なウォルター・マーフィーが大きな成功を収めた後、僕らのバンドは、その名前の変更を余儀なくされた。彼はそれを、ウォルター・マーフィーとビッグ・アップル・バンドによる”A Fifth of Beethoven (運命76)”として発表したからだ。http://www.nilerodgers.com/interact/198-vaultvideo-coming-to-america-la-percussion-sessions-dance

★★★1977年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=IZr6AE-u2UM
イギリスのロック・ボーカリストの第一人者といえば、ハスキーボイスで、大のサッカー(イギリス人は絶対に「フットボール」と呼びますが)好きであるロッド・スチュワート。彼の76年の大ヒット曲。アルバムA Night On The Townに収録されています。ラブソングというより、「メイク」ラブソング、ともいえる程、sexを連想させる歌詞が特徴的です。http://blogs.yahoo.co.jp/hotel_zihuatanejo/30831346.html
http://www.youtube.com/watch?v=tA6L8-lxaA8
邦題 恋のときめき
ビー・ジーズの末の弟にあたる、アンディ・ギブのデビュー曲として兄たちが楽曲提供したポップセンス溢れる1曲『恋のときめき / I WANT TO BE YOUR EVERYTHING』です。
弟のデビューのため兄たちが楽曲の提供及びコーラスでの全面協力を基にこの曲は全米NO.1(4週)の大ヒットを記録しました。http://plaza.rakuten.co.jp/ruzerukabu/diary/201206240004/
http://www.youtube.com/watch?v=WPefERS7EZs
The Emotionsは、シカゴ出身のハッチンソン三姉妹によるコーラス・グループ。 77年にリリースされ大ヒットし、彼女たちの代表曲となった”Best of My Love”は、ディスコ・クラシックとして現在も多くのダンス・ミュージック・ラバーに愛されている名曲。
http://weddingxsong.com/scene/cheers/26578/
http://www.youtube.com/watch?v=feXxH-oftuo
1976年映画「スター誕生」の主題歌です。バーブラ自身が主演し、映画の中で歌っています。
美しいイントロの旋律に引き込まれます。「愛は、エヴァー・グリーン(老いることない常緑)で、時さえも価値を変えることができないもの」と歌っています。たまには、こんな曲をしっとり聴くのもいいものです。http://blog.livedoor.jp/ottorinayatu/archives/53487878.html
http://www.youtube.com/watch?v=bku5VetnNvc
邦題は「やさしい天使」
1970年代としては破格のロング・ヒットを記録した、70年代屈指のポップな美メロ・ソウル。
でも、「今あなたの腕のなかにいる天使は、今夜には他の誰かの腕に抱かれる悪魔になるのよ」と
歌っている怖~い内容。
ホットというグループは、この1曲だけでパッと消えていった黒人&白人混成の女性3人組
ソウル・コーラス・グループ。
http://blogs.yahoo.co.jp/nontell_sordan/52981514.html
http://www.youtube.com/watch?v=zpgPi-A_ou0
1977年3月12日に全米チャートの3位まで行くヒットとなった。しかも27週間もチャートインしトップ40内に20週間もとどまったお陰で並み居る全米1位ヒットたちを抑えて堂々たる年間6位となった。この曲は作詞作曲ヴォーカルともにケニー・ノーラン自身である。とても美しいバラードである。
http://ameblo.jp/samurai-yankees/entry-10663661811.html
http://www.youtube.com/watch?v=FLzbKm56dLI
アメリカはミシシッピー出身、MOTOWNに在籍し”SATURDAY NIGHT, SUNDAY MORNING”等の楽曲でも知られる女性シンガー「THELMA HOUSTON」の’77ディスコ・ヒット・シングル! GAMBLE & HUFF作、HAROLD MELVIN & THE BLUE NOTESのカバーで、後にCOMMODORESもカバーしてる一曲!http://hiptankrecords.com/?pid=60503548
http://www.youtube.com/watch?v=mC6l7ypNqKA
最高位は1977年9月10日1週間の2位、Andy GibbとThe Emotionsの強力な2曲に阻まれて1位獲得なりませんでした、というか、この2曲の中でよく健闘して、最終的にはHot100内に27週間チャートイン、年間チャートも8位と大ヒットとなりました。
http://blog.goo.ne.jp/mou-at40-billboard/e/7442233821e4c7fa68d3c40dcc03de68
http://www.youtube.com/watch?v=29ec2-jeCw8
1977年に、本人の作詞・作曲・歌による「アンダーカバー・エンジェル(Undercover Angel)」が、全米No.1ヒットとなった。また、1974年にはヘレン・レディに提供した「アンジー・ベイビー」がNo.1、ライチャス・ブラザーズに提供した「ロックンロール天国」がNo.3となっている。ウィキペディア
http://www.youtube.com/watch?v=TzGbvTl4mpg
邦題 過ぎし日の思い出
メアリー・マックレガー。。
1976年にデビューし、デビュー曲「過ぎし日の想い出/Torn Between Two Lovers」が翌1976年に、全米1位となる大ヒットを記録。
翌1977年のビルボード年間チャートでも堂々の10位と、デビュー曲が、記録的な大ヒットとなりました
http://blogs.yahoo.co.jp/layhishead1980/4404045.html

★★★1978年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=7j_yGYU_jUU
ビージーズのギブ3兄弟のさらに弟として生まれ、
兄たちのサウンドプロデュースの元、ソロデビューを飾り、
兄たちの人気をも脅かす3曲連続No.1を誇った、
ルックスも愛らしかった彼。

彼の3曲連続No.1のうち、3曲目であり、
1978年の年間No.1シングルともなった最大のヒット曲で、
まさにビージープロダクション絶頂期のヒットでもある、
ダンサブルなナンバーです。
http://ameblo.jp/heartlight1962/entry-11064646665.html

http://www.youtube.com/watch?v=-ihs-vT9T3Q
邦題 恋のナイトフィーバー
オーストラリア出身のコーラス・グループ、ビージーズの曲。1977年公開のアメリカのディスコ映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の挿入歌に使用、翌年シングルカットされ、全米・全英ともに第1位を獲得。原題《Night Fever》。https://kotobank.jp/word/%E6%81%8B%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC-751905
http://www.youtube.com/watch?v=CL7xrYWReis
全米シングルチャート(Billboard Hot 100) 第1位(10週)
全米カントリーチャート(Hot Country Songs) 第4位
全米年間シングルチャート 第3位(1978年)
50年間の歴代シングルチャート(All-Time Hot 100 top songs) 第7位
グラミー賞「Song Of The Year 最優秀楽曲賞」受賞
アカデミー賞「Best Original Song アカデミー歌曲賞」受賞
http://the-musicbox.net/you_light_up_my_life_debby_boone.html
http://www.youtube.com/watch?v=I_izvAbhExY
ビージーズの「ステイン・アライヴ」は、 1977年(日本公開は1978)に大ヒットした映画「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラックの一曲目です。
https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=29&ved=0ahUKEwievd6jxdvMAhUEi5QKHTfbB604FBAWCEYwCA&url=http%3A%2F%2Fwww.hairs-very.com%2Fpart_003&usg=AFQjCNGfsuR4qbiaMU1f4MdTCOiZdFtdBw&cad=rja
http://www.youtube.com/watch?v=2g-tpSzNgeg
エグザイルまたはイグザイルはアメリカ合衆国ケンタッキー州出身のカントリー・ミュージックバンド。アメリカらしいサウンドとコーラスが特徴。 ウィキペディア
http://www.youtube.com/watch?v=XpqqjU7u5Yc
邦題 愛はきらめきの中に
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」を彩った名曲。 素敵なラブソングの多いビー・ジーズ。美しいメロディーと優しいハーモニーという意味では、この「愛はきらめきの中に」に勝る曲はありません! 甘いムード&大人の雰囲気で魅せます!
http://weddingxsong.com/scene/exit/693/
http://www.youtube.com/watch?v=Hn-enjcgV1o
何てたって当時ビー・ジーズで飛ぶ鳥を落とす勢いのRSOですから、プロモートも万全、8週かけて
11月19日にTOP40入り、38位で初登場。以後17-13-11-8-6-*-2-1-1-1-3-7-9-15-24位。
3週も1位になる超大ヒットになりました。えらくラッキーさんだわ。
もちそれだけの大ヒットになるには宣伝だけでなるもんで無く、曲も完璧、プロダクションも完璧です。
http://wondersingle.seesaa.net/article/232335547.html
http://www.youtube.com/watch?v=qAwvUZCgo7o
第2弾シングルとなった「愛の面影/(Love is)Thcker Than Water」は、バリー・ギブとアンディ・ギブによる作品で、1977年9月にリリース、デビュー曲に続き2週連続で全米1位を獲得しています。http://blogs.yahoo.co.jp/layhishead1980/11661132.html
http://www.youtube.com/watch?v=06nLnpLOAk4
「今夜はブギ・ウギ・ウギ」がいきなり全米No.1ヒットとなった、女性2人+男性2人のグループ、テイスト・オブ・ハニーのデビュー作。ジャニスとヘーゼルという女性2人はそれぞれベースとギターを演奏するミュージシャンであることでも話題になった。
http://www.universal-music.co.jp/p/UICY-77019/
https://www.youtube.com/watch?v=Y-likXJnPEk
このコモドアーズの曲が忘れられない。まさにそっと耳を傾けていたいバラードです。
題名でもあり曲中にでてくる「Three Times A Lady 」とは、一体どういう意味なのでしょうか。まったく謎です。作詞をしたライオネル・リッチーの父親が母親に対して言った言葉 ”I love you. I want you. I need you. Forever” に由来しているという説。母親、妻、娘の3代にわたって愛する人をイメージしているという説があり定かではありません。http://blog.livedoor.jp/ottorinayatu/archives/54156399.html

★★★1979年の代表曲 TOP10★★★

http://www.youtube.com/watch?v=bbr60I0u2Ng
70年代後期にロサンゼルスで結成した4人組のロック・バンド。
1979年、デビュー・アルバム『ゲット・ザ・ナック』はビルボード6週連続1位を記録し、シングル・カットされた「マイ・シャローナ」はビルボード5週連続1位、この年の年間チャート1位になるなど、世界的にヒットした。
https://middle-edge.jp/articles/I0001489
http://www.youtube.com/watch?v=HzxW4eu9heY
7thアルバム「Bad Girls」からのシングル。
ドナ・サマーにとって3曲目の全米No.1ソング。

全米シングルチャート(Billboard Hot 100) 第1位(5週)
全英シングルチャート(UK Singles Chart) 第14位
全豪シングルチャート(Kent Music Report) 第14位
全米年間シングルチャート 第2位(1979年)
http://the-musicbox.net/bad_gilrs_donna_summer.html

http://www.youtube.com/watch?v=h1qQ1SKNlgY
ディスコ・ミュージックのコンピレーションCDなどでは必ずと言っていいほど収録される名曲「Le Freak」(邦題「おしゃれフリーク」)は全米No.1ヒット!
この曲で印象的なのはやはりこの気持ち良いギター・カッティングビックリマーク
ギタリストのナイル・ロジャースが生み出すシンプルで小気味良いフレーズがほぼ全編に渡って鳴り響き、コーラスの ♪アァ~~、フリーカウゥ! と共に強烈に耳に残りますよね~?
http://ameblo.jp/palerider216/entry-11218084389.html
http://www.youtube.com/watch?v=Hphwfq1wLJs
全米1位を獲得したアルバム、「スーパースターはブロンドがお好き」(Blondes Have More Fun)からのシングルカットされたこちらも又、全米、全英、そして日本でもチャートの1位をかけあがった大ヒット曲であり、ロッド・スチュワートとドラムスのカーマイン・アピスの作となっておりますが、ブラジルのサンバ・ロックの音楽家、ジョルジ・ベンジョール(当時はジョルジ・ベン)が起こした盗作訴訟によって、この曲は彼の「タジ・マハール」を転用していることが立証。ロッド・スチュワート側は敗訴しております。http://k-unit4.seesaa.net/article/302645899.html
http://www.youtube.com/watch?v=vml8gRsFdIE
邦題 恋の仲直り
ピーチェス&ハーブは、男性シンガーのハーブ・フェイムを中核とするデュエット・チーム。ヴァン・マッコイのアイデアで生まれたユニットです。ヒットを出しながらも活動は断続的。コンビを組む「ピーチ役」の女性シンガーは、歴代で5人を数えました 。http://kulture.kola.jp/feeds/1400972
http://www.youtube.com/watch?v=Tth-8wA3PdY
邦題は『恋のサバイバル』アイ・ウィル・サヴァイヴ、はディスコナンバーとして1978年にシングル・リリース 、アメリカR&B歌手ゲイナーの最大の代表曲でもあり世界的な大ヒットとなった。全米、全英シングル・チャート1位を獲得。日本でも1979年に大ブレイク、当時の日本ディスコブーム最盛期であり10代~30代の人でこの曲を聴いたことが無いという人の方が、少なかったのではないでしょか。1980年にはグラミーを受賞しています。 http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-289.html
http://www.youtube.com/watch?v=1IdEhvuNxV8
ドナ・サマー(Donna Summer)は、アメリカのポップ・ミュージックシンガーである。1970年代にディスコ・ミュージックの第一人者として活躍し「ディスコの女王」と呼ばれ、一世を風靡した。主なヒット曲は『ホット・スタッフ』『マッカーサー・パーク』
http://www.youtube.com/watch?v=CS9OO0S5w2k
「Y.M.C.A.」は、アメリカの6人組ディスコ・グループ「ヴィレッジ・ピープル(Village People)」による1978年のヒットソング。
この歌でのY.M.C.A.とは、キリスト教青年会「The Young Men’s Christian Association」による若者のための宿泊施設ユースホステルを指す。
ユースホステルはゲイの巣窟とされ、ゲイをコンセプトにしたグループであるヴィレッジ・ピープルが、ゲイを連想させる題材の曲を歌ったことにより、開放的なゲイソングとして世間に受け止められた。
http://www.popular-song.com/disco/ymca.html
http://www.youtube.com/watch?v=URAqnM1PP5E
アニタワードといえばリングマイベル、リングマイベルといえばアニタワード。彼女は世界ディスコ界では、「ディスコ・ダック」(76年)のリック・ディーズ(Rick Dees)とならぶ“いとしの一発屋”なのであります
。何しろ、どちらも全米一般チャートで堂々の1位を獲得したのですが、その後は真っ逆さまでした。
http://mrkick.livedoor.biz/archives/51101526.html
http://www.youtube.com/watch?v=xAxBEF4lwT4
1979年のロバート・ジョンのヒット曲。このロバート・ジョンという人は「ライオンは寝ている」のヒットで一躍スターダムに上った人なのだが、それ以降中々ヒットに恵まれなかったようである。
この「サッド・アイズ」は日本ではそれほど取り上げられることも無かった曲だが、この70年代終盤から80年年代初頭の頃という時代はこの「サッド・アイズ」に代表されるようなメロウなAORが流行った最後の時代なのだ。
http://d.hatena.ne.jp/kiyoshi-n2/20100920/1284981762
https://matome.naver.jp/odai/2146162869252180201
2018年09月24日