【 ボクシング 】有名9名選手【動画】

amonyansports
有名な選手の映像をまとめました。ボクシングをしている方はモチベーションアップに。ボクシングが詳しくない方でも楽しめる映像だと思います。

名簿

ザブ・ジュダー(Zab Judah )

ノニト・ドネア(Nonito Donaire )

リカルド・マヨルガ(Ricardo Mayorga )

ロイ・ジョーンズ(Roy Jones jr)

ナジーム・ハメド(Naseem Hamed)

マニー・パッキャオ(Manny Pacquiao)

フェリックス・シュトルム(Felix Sturm )

マイク・タイソン(Mike Tyson )

フロイド・メイウェザー(Floyd Mayweather)

日々更新。今現在記載している選手の動画も良い映像があればプラスしていきます。

ザブ・ジュダー


私の大好きなジュダーさん。(ザブ・ジュダー)
彼の全盛期のスピードはメイウェザーよりも上だと思います。
ボクシングセンスは歴代でも最高クラス。
ただしリングでレフリーに苦言を呈し暴れるなど、素行は悪いです。
ちなみにマイク・タイソンと仲良し。
そして伝説のたこ踊り。

ノニト・ドネア

http://www.youtube.com/watch?v=6a2ZRbJ7JkQ
ノニト・ドネア
長谷川穂積選手に勝ったモンティエルを一撃で仕留めたのは衝撃でした。
我等が西岡選手とも対戦し勝利を収めています。
通称・フィリピンの閃光

リカルド・マヨルガ

http://www.youtube.com/watch?v=uKcvrI7de4Y
リカルド・マヨルガ
彼の有名なシーンと言えばリングの上でタバコを吸うパフォーマンス。
ボクシング選手には珍しく喫煙、飲酒共に嗜んでいる。
フェリックス・トリニダード戦では伝家の宝刀左フックを三発もノーガードで打たせ、その打たれ強さを証明してみせた。
なお、試合は負けた模様

ロイ・ジョーンズ


ロイ・ジョーンズの映像です。
全盛期の彼は私の中でパウンドフォーパウンドです。
ミドルからヘビーの4階級制覇は他の階級の5階級制覇より数段価値が上だと思います。
(※ミドル級72kg →ヘビー級90kg以上無制限※)ミニマムからの計算で言うと実質11階級制覇ということです。

「あーあ、退屈だ。
僕はもう、ボクシングなんて超越してしまったんだよ。
ヘビー級でも狙わない事には、全然緊張感が保てない。 」

ナジーム・ハメド

http://www.youtube.com/watch?v=OQBfsg5Q1Z0
ナジーム・ハメドの映像です。
ボクシングのセオリーに無い独創的かつ天才的な動きで相手を翻弄するスタイルで、KO率は80%以上を誇った。
はじめの一歩のキャラクターのモデルにもなっているようです。個人的に見る分には一番面白いボクサーだと思います。
「自分の完敗だ。彼を心から祝福する。次は仮を返したい」
バレラに負けた際の一言。名言ではないですが、意外な一言ですね。

マニー・パッキャオ


マニー・パッキャオの映像です。
鋭い踏み込みから繰り出す左ストレートを主武器に豪快なKO勝ちや名勝負、番狂わせの勝利を数多く作り出してきた。圧倒的なスピードと超人的スタミナに裏付けされた極めて好戦的なファイトスタイルが特徴で、ハードパンチャーでありながら手数の多さも兼ね備えている。
一見メイウェザーと対極のスタイルのようにも見えます。彼の試合はアグレッシブで常に楽しませてもらえる。

「自分のためではなく、国の威信のために戦う」

フェリックス・シュトルム

http://www.youtube.com/watch?v=cQMFT0RfAV0

フェリックス・シュトルムの映像です。
日本で無敗の佐藤選手を左ジャブで翻弄する様に痺れました。
「左をを制する者は世界を制す。」まさにそれです。

マイク・タイソン


マイク・タイソンの映像です
ヘビー級としては小柄ながら巨漢ボクサーをガードごと薙ぎ倒す桁外れのパンチ力と、ヘビー級史上最速の評価をモハメド・アリと分かつスピード、急所を正確にコンビネーションで打ち抜く高度なオフェンス技術、そして相手のパンチをガードのみに頼らず、そのほとんどに空を切らせる鉄壁のディフェンス技術を武器に次々に大男たちをマットに沈め、モハメド・アリ引退後のヘビー級停滞期を打ち破りパウンド・フォー・パウンドの頂点に君臨した。

「残念なことだが、目標の達成は必ずしも楽しい作業ではないよ。決断力や意志、執念を持っていない人は些細な挫折で降参してしまう」

フロイド・メイウェザー

http://www.youtube.com/watch?v=HTdqV8XkYNo
フロイド・メイウェザーの映像です。
圧倒的なスピードと超人的な反応速度を持ち、卓越したディフェンステクニックで相手を翻弄し、絶妙のタイミングでカウンターを打ち込むのを得意とする選手。
巧みなディフェンスを駆使し、一度も負けなかったボクサー。彼のファイトスタイルには賛否両論あるようですが、現代のボクシングルールでは最強のスタイルと言えるでしょう。

「俺はハードに練習してるぜ!俺は寝ている間も練習している。 お前らが寝 ている時も俺は練習している。お前らが練習している時も、当然俺は練習している」

https://matome.naver.jp/odai/2146008782532126701
2016年08月22日