超一流な人たちの仕事に対する心構え「語録」

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青木功、浅田真央、天海祐希、石川遼、石橋貴明、市川海老蔵、稲葉浩志、内村光良、岡田准一、加藤茶、木村拓哉、北野武、ケンドーコバヤシ、澤穂希、志村けん、ダルビッシュ有、出川哲朗、錦織圭、羽生結弦、羽生善治、本田圭佑、福山雅治、三浦知良…

青木功(プロゴルファー)

目的に向かうには難しいこととか邪魔なことも出てくるよ。でも、それを避けていったっていずれは打ち破っていかなきゃいけないことになる。ダメだったらこっち、それもダメだったらあっちっていうんじゃいつまで経ってもダメ。一つの目的に向かっていくのはすごい精神力がいるかもしれないけど、その分、やり遂げたときの達成感も大きいんだよ。だから、困難にぶつかっていく体力や精神力を養っておくことも大事だね。
第5回 青木功さん 青木チエさん 第2話|健康の達人を探せ!|クロレラ、エゾウコギ、アガリクスならサン・クロレラ

阿佐田哲也(雀士)

プロは持続を旨とすべし。
阿佐田哲也勝負語録―ここ一番に強くなる

浅田真央(フィギュアスケート選手)

いろいろ考えすぎても絶対駄目だと思う。いい演技をしたときは考えすぎていない。
ZAKZAK

アニマル浜口(プロレスラー)

子供より努力しない親。生徒より努力しない先生。社員より努力しない社長や役員。国民より努力しない政治家。そういう者たちが多くなっているからこそ、今日の世の中はおかしくなっているんだ。どんな状況でも、決して自分のことだけを守ろうとせず、逃げ出さず、堂々と立ち向かう。そして、自分より年下だろうが、地位が低かろうが、相手のことを一番に考えながら、思いやりを持って接する。そんな指導者の後ろ姿を見て、下の者はついてくる。

天海祐希(女優)

自分が納得のいく仕事ができなかったから、次のお仕事をすると思うんです。もし、できたと思ってしまったら、わたし最高! 完ぺき! って思ってしまったなら、多分その次の仕事をしないと思います。
シネマトゥデイ

石川遼(プロゴルファー)

一番大事なのは自分のゴルフで目指しているものを見失わないでやりつづけることですね。
石川遼インタビュー #2 今、感じている世界との差(No.22087) | ツアーニュース | ツアー情報 | ゴルフのポータルサイトALBA.Net

石橋貴明(芸人)

どんどんチャレンジして、どんどん色んな人に会って、ガンガンやるべきだと思う。
バナナムーン

市川海老蔵(役者)

数年前までは歌舞伎の舞台の上だけが本番で、そんな人生だからあとはどうだっていいじゃないかと思っていた。でも近年は、日常も本番、朝起きて神棚に手を合わせ、花や水を入れ替えるところから本番なんですよ。本番の延長に舞台があるので、ムダな緊張はなくなってきている。それが実力を発揮することだと思うので。
利休にたずねよ インタビュー: 市川海老蔵、ぶれることなき“本物”への渇望 – 映画.com

稲葉浩志(ミュージシャン)

考えるよりもまず行動する。
B’z TWELVE

上田桃子(プロゴルファー)

弱気の日もあってよし。強気の日があるのはもっとよし。

上村愛子(モーグル選手)

目標に到達できない時こそ、『まだ何かできることがあるんだ』と思うんです。『どうやったら次の試合でもっといい滑りができるんだろう』と思っていれば、毎日、ちょっとずつ反省するポイントが見つかる。それを一つひとつクリアしていこうと取り組んでいる限り、モチベーションが急激に落ちることはありませんでした。ずっと、『まだ自分には発見していないことがある』ということを楽しんできたんだと思います。
上村愛子さんインタビュー – 上村愛子さんインタビュー(1)「頭の中は競技一色。ストイックに自分を追い込む」|人事のための課題解決サイト|jin-jour(ジンジュール)

内村光良(芸人・映画監督)

「できる」という喜びのほうが強かったですね。「撮影できる」「編集できる」「ダビングできる」という、そのすべてが嬉しいんだよ。
映画監督・内村光良が語った「できる」喜び – 映画監督の仕事すべてが喜びだった! 日経トレンディネット

大儀見優季(プロサッカー選手)

結局は環境のせいにしてしまうじゃないですか。それだと絶対に成長しないし、「チームのレベルが低いから自分は成長できない」と決めつけていたら、それこそ成長が止まってしまいます。私自身はしっかりとしたビジョンを持っていて、どうやったら成長していけるかを分かっている部分があるので、どの環境にいてもレベルアップできる自信があります。
<インタビュー>大儀見優季「うまくなりたい。その思いを胸に」 – サッカーキング

岡崎慎司(プロサッカー選手)

負けないためには練習するしかないし、練習すればうまくなる。ずっとその繰り返しです。
岡崎慎司 独占インタビュー 「オレが決める!」 現代ビジネス

小笠原歩(カーリング選手)

不安がないわけじゃないけれど、不安なんかよりも大きな気持ちがある。自分にプレッシャーかけながらカーリングやる日が来るというより、カーリングができるんだっていうわくわくする気持ち。
Number 764

岡田准一(俳優)

自分はこうありたいなどと考えなくなってきた。決めつけないで、自由でいいなと。アイドルと呼ばれるか、俳優と呼ばれるか、なんて気にしていた時期もありました。今は、気にしません。芝居をしていても、自分がどう見られているかばかり考えていました。自分を見て、ほめてほしかった。今は、作品をどう面白くするか、どうかかわっていけるかと考える。意識が変わってきました。
日刊スポーツ2005年4月24日号

香川真司(プロサッカー選手)

選手としてレベルアップするには、プレーの選択肢を増やしたり、パスの質を上げたりしなければならないと思っていた。それを意識し続けてきた。意識することが大事なんです。
日経新聞

葛西純(プロレスラー)

あのリング、あのデスマッチのリングこそがよ、オレっちの生きーる糧なんだよ、オレっちが唯一輝ける場所なんだよ。あれを捨てち-まったらよ、オレっちはもう廃人だ。

葛西紀明(スキージャンプ選手)

五輪では悔しい思いもしてきたし、全然、自分のジャンプが出来ていない。悔しさがある。応援してくれる人や、不景気の中、スキー部を作ってくれた会社に金メダルを取って恩返ししたい。だからモチベーションが落ちない。自分の能力プラス努力してきたことが7大会連続につながっていく。
【ジャンプ男子】葛西紀明インタビュー 史上最多7大会連続出場へ「僕なら当たり前。次の平昌も行ける」+(2/2ページ) – MSN産経ニュース

加藤条治(スピードスケート選手)

確かにいろいろやっています。でも、そのことについては、しゃべるつもりはないんです。感覚勝負でやっているので、無理やり言葉にすると自分の感覚とズレていくことがある。僕は自分の感性を大事にしたい。だから、言葉にしづらいことはしなくていいと、今は考えています。
<3度目の五輪で頂点を> 加藤条治 「金メダルへの“壮大な実験”」(4/5) – Number Web

加藤茶(芸人)

人生には「やらなかったから、できなかった」ことを証明するか、それとも「やれば、できる」ことを証明するか、二つの生き方しかないと思ってきました。うまくいかないことを環境のせいや周りの人のせいにしてはいけない。結局は、自分がどうかなんだ、と。
心に留めておきたい言葉/加藤茶 | あす香

北川悦吏子(脚本家)

私も、もちろんまだ書きたいと思っているけど、たとえば書けなくて苦しいのよりは、書きたいことがあるのに書けないほうが苦しいだろうなって思います。だから、書きたくないなと思ったら、書かなくていいんじゃないかなって気がする。ずっと現役で頑張ってなきゃっていう思いはあんまりなくて。
愛について

北野武(芸人・映画監督)

おいらは、売れかけの頃は、ぜんぜん家に帰らなかったもの。別に遊びたかったわけじゃない。毎晩毎晩、いろんな人と飲んだり、全てを仕事に合わせたペースでいかないとダメなんだ。 仕事ができて、家庭でもいい父親なんてことはありえないよ。
おまえの不幸には、訳がある!―たけしの上級賢者学講座

木梨憲武(芸人)

今も大して出てないですけど、やりたくない仕事はやんないでしょうね。よく知ってる人から頼まれたらやりますけど。で、将来的には、やりたくない仕事ですらやっていけるようなデカイ人間になりたい。そこにも入っていくようなやり口を、今後50代で追っかけていければ。
木梨憲武 | web R25

木村沙織(プロバレーボール選手)

私、努力ってしたことがないんです。出来ないことがあったら、出来るまで練習するのは当たり前。苦手なプレーは得意になるまでやる。でも、これって当たり前のことだから、努力とは違うでしょ。
<独占ロングインタビュー> 木村沙織 「1億円プレーヤーの決意」~世界最高峰リーグへの挑戦~(2/3) – Number Web

木村拓哉(俳優)

やる前からの「無理」、「できない」は、ルールとして“なし”と言いたいですね。「やってごらん」と言われて、「できないよ」とか「ムリでしょ」とすぐに答えるのは“なし”だと思います。
出演者インタビュー 木村拓哉さん:文部科学省

草村賢治(ラーメン店店主)

人と同じように休みをとり、ラクをしていたのでは決して他店に差をつけて自店にお客様を呼ぶことはできません。人の2倍、3倍働いて初めて、他店に勝って繁盛を掴むことができるものです。そうした心構えで取り組んできたから、『大勝軒』はたくさんのお客様に支持されているのです。
永福町大勝軒草村賢治 奇跡のラーメン店は、どのように誕生したか。

ケンドーコバヤシ(芸人)

俺はレクリエーション気分で仕事してるかもしれない。俺は確かにそういう節があるかもしれない、ここから這い上がってやろうみたいなことは一度もないかもしれない。
テメオコ

甲本ヒロト(ミュージシャン)

いつも曲を作るともう2度とできないんじゃないかと思う。だから「俺は特別に苦しんでいる」なんて思ってる人は、すごい簡単な話で、やめればいいんだよ。誰も義務なんか課していないし、あなたに無理やり歌えなんて言ってないんだから。高校行かないでいいってのと同じなんだよ。「何枚かアルバム出したから、次も出さなきゃ」って思ってるだけで、別にやらなくていいんだよ。そんな法律ないもん。

小橋建太(プロレスラー)

僕は、後悔なんか何一つないです。膝、首、腰が日常生活にも支障を来すほどダメージを受けていますが、「あの時、こうすればよかった」というのはない。それは自分の人生を否定することだから。プロレスラーを続けたければ、どんな形でもリングに上がれるかもしれないけど、僕は、“自分の試合”ができないのなら辞める。それだけ真剣にプロレスと向き合ってきましたから。
小橋建太「引退決断の真相」(3)ハンセンに殴られてキレた | アサ芸プラス

駒井茂春(経営者)

困ったときこそ、チャンスなのです。私自身も長年仕事をしてきて思うには、「一生懸命していたら必ず面白くなる」ということです。
すべてを喜べる生き方―ダスキン会長 駒井茂春・祈りの経営語録

里中満智子(漫画家)

「恥をかくなら素人のうち」です。
里中満智子のマンガ入門―人よりちょっとうまく描くテクニック

澤穂希(プロサッカー選手)

ひとつの夢を叶えたら、今度は次の夢に向かって走り出す。夢や目標を持っていないと、なにかに向かって頑張れないですし、自分を追い込む意味でも、また楽しむためにも、夢や目標を設定するのは絶対に必要だと思います。
夢インタビュー|SOCCER × スルガ銀行

志村けん(喜劇人)

なんの仕事にしてもそうだと思うけど、本当に嫌だったら辞めればいい。でも、辞めないってことは、自分が好きで選んだ道だということだし、やり遂げる責任も負うことになる。だから、少々嫌なことやつらいことがあっても、それは自分が我慢すればいいことじゃないかな。
変なおじさんリターンズ

高田純次(芸人)

仕事が楽しくないときは、楽しくするしかないんじゃないかな。どうするかは分からないけど。
適当論

高橋大輔(フィギュアスケート選手)

僕は元々緊張しやすくて不安を感じやすいタイプ。何かセオリーを身につけようとしたこともありましたが、「形だけ」何かしてゴマかそうとしても結局は解消できないものなので、緊張も不安もあって当たり前だと思うことにしました。でもそれだけではダメ。そう思えるためにやるべき必要なことが沢山あります。
楽天ブックス: 著者インタビュー 高橋大輔「それでも前を向くために」

TAKURO(ミュージシャン)

自分としては似て非なるオリジナルを作ってるつもりなのに、どうやっても瓜二つの曲になっちゃうんですよね。だけど、「おかしいなぁ」と思いながら三十曲も四十曲も作っていると、最終的には自分のイメージした元の曲がありながら、それとは似ていないオリジナルなものになる。そんなふうに、「いっぱい作っていれば、その中にいい曲が一つぐらいあるはずだ」と信じて今までやってきました。だから、自分には作曲の才能なんて大してないと思ってます。ひたすら量で勝負するだけです。
わしズム(Vol.4)

辰吉丈一郎(プロボクサー)

ボクシングは自分のため。家族関係あらへん。

ダルビッシュ有(プロ野球選手)

チームからファンから求められ、期待されているし、お金をもらっているわけです。それならば自分の仕事には決して手を抜けないし、手を抜くならばお金をもらう資格はない。僕はそう思います。

チョコボール向井(男優)

オレは、いろんな職業を経験したが、三年以上続いた仕事は、AV男優がはじめてだった。そして、なんとなく分かったのだが、三年経っていなければその仕事を”やった”とは言えない気がしている。

出川哲朗(芸人)

確かに俺は、この世界を目指した時 何の根拠も無く、絶対に売れると思い込んでいた いい女を口説く時も、かならず堕ちると思い込んでいた この思い込む気持ちが、大事なのだ。

天龍源一郎(プロレスラー)

今まで「今日を精一杯生きなければ、明日は来ない」と思って突っ走ってきて、その積み重ねが、次の何かにつながっただけの話なのだ。先を考えて小利口に立ち回ったこともないし、こういう仕事は、いつアウトになるかわからないから先の計画を立てても意味がないというのが俺の考えだ。一日でも長く生き延びよう、なんて考えている奴らに、人の心を打つプロレスなんてできるはずがないのだ。「いつか、いい試合を」そんな言葉を耳にするとヘドが出る。「いまを生きろよ!」と言いたい。「いつか」と「オバケ」なんて出たためしがないんだ。

ドゥンガ(プロサッカー選手・サッカー監督)

自分自身に誠実であることだ。自分に何ができて、何が足りないかを厳しく見つめれば、自ずと取り組むべき課題も見えてくる。やるべきことが分かったなら、後は全力で取り組むだけだ。ここで自分を欺いては悔いが残るだけである。プロフェッショナルであれば自分の仕事に悔いを残してはいけない。
PROFESSIONAL勝者の条件―勝ち残る者と敗れ去る者の違いとは

永田裕志(プロレスラー)

俺にとってのプロ意識とは、確固たる自分自身のポリシーを持ち、それを見ているすべてのファンに伝えようとする心である。けっして自己満足ではなく、見てくれるすべてのファンに、自分自身の主張を理解させられなければ、それはけっしてプロとは言えない。
王者の挑戦―プロレス新時代のエースは俺だ

錦織圭(プロテニス選手)

過去のことを振り返ってばかりいたんですが、ふと目の前の目標に集中したら嫌なことは消えていきました。

萩本欽一(芸人)

よく「いつ寝てるんですか?」って質問されたよ。「よく寝てますよ」って答えてたけど。テレビやる時に一番大事なのは睡眠。寝不足だとアドリブ出ない。数字良かった時のテレビで睡眠不足は1本もない。
濃厚民族

長谷川裕一(経営者)

「働く」とは本来、「はたをラクにすること」であり、「しあわせ」とはお互いに「仕え合う」ことです。人のため、家族のため、地域社会のため、世界のために働くことが、自らのしあわせにもつながるのです。
日本流-仕事はしあわせの種まき

羽生結弦(フィギュアスケート選手)

トラブルだって、いいきっかけになるんですよ。
【フィギュアスケート】 アメリカ大会で逆転負けも、 羽生結弦の未来に不安を感じない理由| web Sportiva

羽生善治(棋士)

1つのことに打ち込んで続けるには、好きだということが根幹だが、そういう努力をしている人の側にいると、自然にいい影響が受けられるだろう。さらに、ペースを落としてでも続けることだ。無理やり詰め込んだり、「絶対にやらなきゃ」というのではなく、1回、1回の集中力や速度、費やす時間などを落としても、毎日、少しずつ続けることが大切だ。無理をして途中でやめてしまうくらいなら、「牛歩の歩み」にギアチェンジしたほうがいいと思っている。
決断力

原辰徳(プロ野球選手・野球監督)

野球が楽しい! 心底からそう実感できるのは勝ったときです。ただ、個々のレベルでの活躍はその場の喜びで終わる。でもチームのために闘って勝てば、自分が成長し、豊かになる深い喜びを体感できます。勝利に貢献できたときの"楽しさ"はそれほど格別なんです。
名将に学ぶリーダーシップ論──原 辰徳(読売ジャイアンツ監督) ≪ GQ JAPAN

福山雅治(シンガーソングライター・俳優)

365日×24時間、ずっと音楽のことを考えていたいんです。
福山雅治の名言4選!「365日×24時間、ずっと音楽のことを考えていたいんです。」 | Live情報 ライブフリーク

藤子・F・不二雄(漫画家)

たとえ上手に構成できなくても、まず1作書いてみましょう。1本の作品を完成させていくうちでも勉強できますし、なによりも、自分のどこが力不足かがわかってきます。チャレンジ精神こそ、より効果的な勉強法なのです。
藤子・F・不二雄のまんが技法

船越英一郎(俳優)

自分の目の前にあることに愚直に取り組んでいく。これまでと変わりませんがこれが全て。
船越英一郎さん(3/3) – インタビュー – ひと – [どらく]

本田圭佑(プロサッカー選手)

すべきこと、それはピッチでしっかり結果を残すことです。もちろんファッションも好きだし、子供たちに夢や勇気を与えることも好きだし、仕事だと思っています。ですから、プロサッカー選手はこういう人なんだと模範を示せるようにしたいと思っています。それが自分の目指す姿ですし、やるべきことだと思っています。
本田のミラン入団会見&ミックスゾーンでの一問一答全文 – サッカーキング

松本孝弘(ギタリスト)

物事をネガティブに考えていると、どんどん自分から逃げていってしまうと思う。だから、仕事もそうだし、誰かと会ったりするこの時間をこの人と過ごしている時間を楽しんで、できるだけ意味のある時間にしたいなというふうに考えています。ポジティブにポジティブにね。
B’z TWELVE

松山英樹(プロゴルファー)

目の前の試合を1つひとつ勝ちに行く気持ちで戦っているので、年間何勝、賞金ランキング何位以内などという具体的な目標は立てていませんが、パーオン率にはこだわってプレーしています。
松山 英樹プロ インタビュー(3) | Club Unisys + Plus【日本ユニシス】

三浦知良(プロサッカー選手)

僕はいつも『いま三ヵ月頑張れば三年もつ』っていうようなことを考えている。この時期頑張らないとダメだって時期が本当にあると思うんです。それがわかる人か、わからない人かによって随分違うと思う。
とまらない

三沢光晴(プロレスラー)

(欠場しろと言うけど)年に1回しか地元に来ないプロレスの興行を観に来て、俺が出てなかったらお客さんはどう思うと思う?
プロレス最強王者列伝 第14回 三沢光晴(2/2) – OCNスポーツ 格闘技コラム

宮里藍(プロゴルファー)

時にはネガティブになる事もいいと思います。自分を信じれなくなってもいいと思います。ゼロになったとしても、またひとつずつ積み重ねていけばいいのですから。ただ、それだけの事。

村上隆(芸術家)

ものが欲しい。カネが欲しい。権力が欲しい。女にモテたい。出世したい。 欲望の強さは芸術製作の邪魔にはなりません。むしろ問題は日本の芸術家に強烈な欲望がないことです。
芸術起業論

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