ダーツは心理戦!?意外と知らないクリケットゲームとは

uki_ringo

そもそもソフトダーツとは?

ソフトダーツでは2メートル44センチ(厳密には243.84cm)離れたところから投げる。ボードの狙った場所にダーツを命中させる技能性だけでなく、ゲームルールによっては高度の戦略性をも要求され、精神的な要因に結果が大きく左右される、デリケートな一面を有するスポーツである。
ダーツ – Wikipedia

まずはじめにとりあえずCOUNTUP

自分のスロウごとに得点を加算していき、8ラウンドの合計得点を競う最も単純なゲームである。1ゲームで24本投げるので、最高得点は1440点となる。
ダーツ – Wikipedia

今日のダーツ
countupで569点だせた。

NAOKI@naoki_vec

これから自遊空間にダーツ!
めざせcountup 700

古澤 駿@SBasketball13

今日もバイト終わりにダーツ行ってきた!んでもって、countup自己ベストでた!649だった!
650まであと1だ!

アップが終わったら01(ゼロワン)

自分の持ち点を得点分だけ減らしていき、最も早く0点としたプレイヤーが勝利するというものである。このゲームはスティール・ティップ・ダーツの公式大会で行われるものであり、もっとも基本的なゲームである。
ダーツ – Wikipedia

ームはまず、投げる順番を決めるために、お互いにダーツを1本ずつ投げ、センターに近い人を先攻とする。これを「ミドル・フォー・ディドル(センターコーク)」と言う。以後、ラウンドを繰り返して持ち点を減らしていく。終了する際にはマイナスになってはならず、ちょうど0点とした時点で終わりとなる。減らしすぎてマイナスとなった場合にはバスト(Bust)といい、その得点は無効となって次プレイヤーと交代する。
ダーツ – Wikipedia

Double Outというルールが存在している場合もある。Double Outとは、最後の一投、つまり0点にする一投はダブルリング内かBULLに投じなければならず、そうでなければ仮に0点となっても終了せずバストとなる。
ダーツ – Wikipedia

あるる@ribitsuaruru

ダーツゼロワンやってるけどノーコンすぎるよ
ダーツ楽しいんだけど大まかにしか狙えないからカウントアップとゼロワンくらいしかできないんだよね…

でこぽん太@pon_pon_pom

ダーツのゼロワンで
ブル(50)→17×3(51)→20×2(40)
の1ラウンド141で終わらせてめっちゃ気持ち良かった

ちゃんゆー@chanyu5511

そして、ちょろっとぽんと
ダーツやってみたら楽しすぎた
ゼロワンゲームあのすっきり
気持ちいい最高!!!

記念日の数字で騒いで写メ撮るやつ(笑) pic.twitter.com/CqQku4djs2

トッププロが01をすると・・・・・

ローレンス・イラガン v 知野真澄試合

そして問題のクリケットゲーム・・・・・

最も一般的なクリケットゲームでは、得点に関係するターゲットナンバーは15から20の数字とブルだけである。それ以外のナンバーは得点に関係しない。
クリケット (ダーツ) – Wikipedia

プレイヤーがターゲットナンバーのエリアに3本のダーツ(トリプルは3本、ダブルは2本に換算される)を入れた時点でそのエリアを自身の陣地(オープン)とすることが出来る。この自身の陣地となったエリアに更にダーツを入れることで得点として加算される。この場合、各ナンバーの数字分の得点が加算される。(20をオープンした場合、以後1本入れる毎に20点となる。)
クリケット (ダーツ) – Wikipedia

参加している全プレイヤーが同じナンバーを陣地としたエリアは無効となり、ダーツを入れても得点は加算されなくなる。
クリケット (ダーツ) – Wikipedia

クリケットルールを覚える為にダーツしてきた(*´◒`*)

かっちゃん@mofu_mohumofu17

てかきょう初めてダーツのクリケットルール理解してやったけど楽しかったわーw
かけるに負けそうだったけど勝ててよかったwwww

nunu@nunu_ph

最近ダーツにハマってる。特にクリケットルールが面白い

クリケットは技術だけでなく、心理戦も必要

4:30~ からの試合は見ものです
https://matome.naver.jp/odai/2144834044580132001
2015年11月27日