AQUOS Xx2 アクオス ダブルエックス2 カバー ケース スペック

astughyd
ソフトバンクは、「SoftBank」ブランドのスマートフォンとして、5.3型モデル「AQUOS Xx2」(シャープ製)を11月20日より発売

AQUOS Xx2

アクオス ダブルエックス2

ディスプレイに、シャープの新技術「ハイスピードIGZO」を搭載したモデル。120Hzの高速液晶駆動を実現し、動きの激しい映像の視聴時や画面のスクロール時でも、なめらかでくっきりとした描画が可能だ。また、高い色の再現力を実現する「S-PureLED」により、これまで表現が難しかった微妙な色合いも再現。さらに、大容量3100mAhバッテリーと省電力技術を備えており、3日間を超えた利用も可能

カメラ機能では、リコー「GRシリーズ」開発メンバーによる画質改善認証プログラム「GR certified」を取得した有効約1310万画素のメインカメラを搭載。サブカメラには、有効画素数約800万画素の広角レンズを採用し、ワイドで高精細な自撮り撮影が行える。また、ハイスピードオートフォーカスに対応し、すばやく被写体を捉えて撮影できる。

連続通話時間は約1480分(W-CDMA網)/約780分(GSM網)/約1500分(FDD-LTE網)、連続待受時間は約680時間(W-CDMA網)/約560時間(GSM網)/約600時間(FDD-LTE網)/約570時間(AXGP網)。本体サイズは73(幅)×138(高さ)×7.9(奥行)mm、重量は約150g。

液晶

映像もスクロールも驚くほど、なめらかでくっきり表示
残像を抑えたなめらかな描画を実現させる倍速120Hz駆動ディスプレイを新開発。従来の60Hz駆動と比べ2倍のコマ数を描画できるので、動きの激しい動画や画面スクロール時の文字もくっきり見やすく、快適なレスポンスを実現

機能

本体を持つだけで時間や着信などを確認できる「グリップマジック」を搭載。指紋センサーを背面に装備し、背面をなぞるだけでロック解除やアプリの起動も可能だ。指紋センサーには5パターンの指を登録でき、それぞれの指に起動するアプリを設定できる。さらに、ユーザーの利用方法や好みに応じて成長していく人工知能「エモパー3.0」も利用可能

ディスプレイが約5.3型IGZO液晶(1920×1080ドット)、プロセッサーがヘキサコア「MSM8992」、メモリーが3GB。ストレージが32GBで、microSDXCカード(最大200GB)をサポート。カメラ機能はメインカメラが有効約1310万画素CMOSセンサー、サブカメラが有効約800万画素CMOSセンサーを装備。無線通信はIEEE 802.11 a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.1に対応。OSは「Android 5.1」をプリインストールする。

エモパー

AQUOSに宿る人工知能(AI)である「エモパー」は、何気ない一言であなたの生活に彩りを添えます。感情豊かに話しかける「エモパー」が3.0に進化。「エモパーメモ(音声メモ)」に対応し、つい忘れがちなささいなことも記憶し、タイミングよく思い出させてくれます。さらにスマートフォン自身に意思があるかのように、生命感を表現します。進化し続けるエモパーは、日常をよりワクワクしたものに変えてくれるでしょう。

カバー ケース

フィルム

https://matome.naver.jp/odai/2144731072012970201
2015年11月12日