40歳を迎えたアンジェリーナがブラピとの結婚を語る。

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すっかり大家族のブランジェリーナですが、結婚の瞬間をアンジーが公にしました。読んでみるとびっくりするくらい軽い結婚だったようですが、二人で養子をとって子供を産んでもう何年も連れ添ったあとに結婚したからですね…

2015年11月4日に開かれたthe Innovater Awardでのコメント

“It was just a nice thing. For me, the big moment was when [we] signed the [joint adoption] papers for Maddox and Zahara,” Angie told the NYT.

“とてもすてきよ。私にとって一番の瞬間は、マドックスとザハラの養子の手続きの紙へ二人で署名をしたときよ。”

“That was a decision to parent together, to commit to being a part of each other’s lives for the rest of my life. So [marriage] wasn’t close in comparison. In a way, it was very casual.”

”それは、二人で親になる、この先一生お互いの人生に深く関わると決断したといういみだからね。 だから結婚は全然比較にならなかったわ、すっごく軽かったわよ。”

She added, “The ceremony was in France, but we had to do things legally in California. One day I was in the edit room, and [Brad] was doing something and an assistant said, ‘You have to sign some papers.’

”結婚セレモニーはフランスで挙げたのだけど、法的手続きはカリフォルニアでしなくてはいけなくて…
ある日私は編集室にいて、ブラッドも何かをしてたのだけど、
アシスタントが「署名する書類があるよ」と言ってきたの。

So we came back and between meetings we were told, ‘Here’s your license.’ Then someone said, ‘The judge is outside.’ We both said, ‘What do you mean, the judge is outside?’ Then the judge came in, this lovely guy, and at some point, Brad said, ‘Shouldn’t we be standing up?’ The judge said, ‘No.’ Then suddenly we realized we were married, in the most unceremonial way possible.”

だから私達はあつまったの、その会議の途中で「これが、(結婚)許可書だよ」と言われたら誰かが、「判事が外にいるわ」と言ったのよ。
私たちは二人とも「どういう意味??判事が外にいる??」
すると判事が入ってきたのよ。
ふとブラッドが「俺たちは立ち上がるべきじゃない?」と言ったら
判事は「大丈夫」といったの。
そして突然私たちが結婚したということに気がついたのよ。これ以上格式張らない結婚はないわ。”

アメリカの結婚事情

紙一枚を役所に提出して終わりの日本とは少し異なり、
基本は、役所に結婚許可書をもらい→許可書を持ったうえで牧師なり判事なり州から認可を受けた人の前で結婚を誓う→その後結婚証明書が送られてくる。
までがセットです。

https://matome.naver.jp/odai/2144669024836820601
2015年11月05日