ファイナルファンタジー6/8/9/13/13-2名曲まとめ

hetaregamer2015
僕個人が思う、ファイナルファンタジー名曲のまとめです。プレイ済み作品は、6/8/9/13/13-2、です。たくさん紹介したいのですが、際限がなくなるのでかなーり絞ります。
http://www.youtube.com/watch?v=Jp4brbLh3OI
プレイ済みの方には言葉はいらないでしょう。
が、未プレイの方へ向けて解説を。
ゲーム終盤、世界が崩壊して仲間がバラバラになるイベントがあります。
その大きな絶望を乗り越えて、一度失われた飛空挺を取り戻し、大空へ飛び立つ時のテーマです。
飛空挺を取り戻す時のイベントの良さと、これから先の仲間との再会という希望を胸に、世界へ羽ばたきます。
http://www.youtube.com/watch?v=3jho-peCAKs
もう一人の主人公、ラグナ編での通常戦闘曲。
スコール編の曲がシリアスめなのに対して、非常にアップテンポな曲。
この曲を聴くためにナグナ編を終わらせず、ずーっとバトルばっかりやってたなぁ。
http://www.youtube.com/watch?v=3v6BtJaBQmo
傭兵学校に通う主人公、スコールが始めて実地での試験を行う際に流れる曲。
試験とは言え実地であり、そこは本物の戦場。
相当の緊張と覚悟を持って臨まなければならず、その心情を非常にうまく表現しています。
この曲が流れる時はプリレンダムービーも流れていて、キチンと映像に合わせた作りになっていて、それも抜群に良いです。
しかも、そのムービーからシームレスにリアルタイム操作に切り替わるので、当時遊んでいた自分にとって、その臨場感たるやすごかったです。
http://www.youtube.com/watch?v=kQ7jRcrDR4s
序盤のイベント、チャンバラ劇で流れる曲。
イベントどうこうではなく、良い。すごく良い。
http://www.youtube.com/watch?v=xfu0XBf8kmk
FF13の通常戦闘曲。
今までのFFの戦闘曲は勇ましかったり、緊張感があったり、アップテンポであったり、時にイベント戦では切なかったりといったことはあったのですが、爽やかなのは今までにない方向だと感じます。
作曲の浜渦氏は、ファイナルファンタジーの音楽に新たな風を吹き込んだと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=dkv10qgFaW8
女神の騎士となったライトニングさんの戦闘曲。
最序盤でのチュートリアルを兼ねた連戦のうちのひとつと終盤でしか流れない曲で、そのシチュエーションも相まって非常に印象に残ります。
前作の通常戦闘曲よりも、ライトニングさんの勇ましさ、美しさを増幅させたイメージでしょうか。
https://matome.naver.jp/odai/2144599717993774401
2015年10月28日