【ママは必見!】アマゾンの人気絵本ランキングまとめ

shoko21
本当に先輩ママがおススメする、人気の絵本とは・・?amazonの人気ランキングをまとめました^^

本当に子どもに良い絵本って何・・?

どうせプレゼントするなら、子供の才能に良い影響のある、本を選びたい!

それなら、実際に先輩ママたちが購入したランキングを見て検討すればいいですよね^^

20位

おおきなかぶ―ロシア民話(こどものとも絵本)
内容紹介

大きなかぶをみんなで力を合わせて抜くという単純な物語の中に、大らかさ、力強さ、ユーモアなどが満ちあふれ、ロシア民話の楽しさを味わわせてくれます。

読んであげるなら:3才から
自分で読むなら:小学低学年から

19位

パンダ銭湯
いま、明かされる「パンダのひみつ」。
あなたは、パンダ専用の銭湯があるのを知っていますか。
実は…あるのです。

え~っ、まさか、そうだったのか…。
あなたの知らないパンダの世界がここにあります。

18位

どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集)
うさぎさんが椅子を作って「どうぞのいす」と看板を立てました。そこへろばさんがどんぐりを置いておくと・・・。「どうぞ」のリレーが思いやりを育む絵本です。読みきかせや舞台でも大人気の一冊。

17位

ちいさなあなたへ
内容紹介

累計50万部突破

絵本には、母であることのすべてがつまっています。
親でいることの喜び、不安、苦しみ、つらさ、寂しさ、子どもへの思い――
普遍の真実が、読む人たちの涙をさそいます。
だれもが一生の宝物にしたくなるような絵本です。
母親や、これから母になろうとしている女性、巣立とうとしている子どもたち……
それぞれがそれぞれの読みかたをできて、それぞれの感動を味わえます。

16位

だるまさんが
内容(「BOOK」データベースより)

「だ・る・ま・さ・ん・が…」左右にうごくだるまさん。「だるまさん」シリーズ第1弾です。

15位

からすのパンやさん (かこさとしおはなしのほん (7))
商品説明

カラスの町「いずみがもり」にある、1軒の売れないパン屋さん。お父さんお母さん、4羽の子ガラス、家族みんなで、楽しい形のパンをどっさり焼いた。パンを買いにやってきたカラスの子ども、おじいさん、おばあさん、そしてなぜか消防自動車、救急車、テレビのカメラマンまでやってきて森は大騒ぎに…。

14位

くっついた
「くっついた」のくり返しが楽しい赤ちゃん絵本。ページをめくると、金魚やアヒル、ゾウやおさるさんが、「くっついた」。口でくっついたり、鼻を合わせたり、手をつないだり、いろいろな「くっついた」をしています。最後は、赤ちゃんのほっぺたをはさんで、お母さんとお父さんも一緒に「くっついた」! 子どもも大人も二コ二コ笑顔になる絵本です。

13位

だるまさんシリーズ「が・の・と」(3点セット)
商品の説明

人気のファーストブック、『だるまさんが』、『だるまさんの』、『だるまさんと』が入った、3さつケース入り。ギフトにもおすすめです。

12位

きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)
内容紹介

「きんぎょがにげた」「どこににげた」金魚鉢から逃げだした金魚は、カーテンのもようの中に隠れたり花の中に隠れたり。子どもたちの大好きな絵さがしの絵本。

読んであげるなら:2才から

11位

がたん ごとん がたん ごとん
走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみます。どれもあかちゃんになじみのものばかりです。

10位

ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本]
商品説明

1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。

9位

はらぺこあおむし
内容紹介

小さなあおむしは、もりもりと食べつづけて美しい蝶になった。数や曜日の認識をおりこみ、穴あきのしかけをこらした斬新な絵本。

8位

きょうの おやつは かがみのえほん
内容紹介

鏡のように反射するピカピカの紙でつくられた絵本です。絵本を90度に開くと、両側のページの絵が互いに映りこみ、驚くほど立体的に見えます。ともかく百聞は一見に如かず。ぜひ手にとって、未だかつてない視覚体験をお楽しみください。
卵をわって、小麦粉、砂糖、牛乳を入れて…さあ、なにをつくるんでしょう。ページに自分の姿が映りこみ、臨場感あふれるおやつづくりのはじまり、はじまり。 5才から。

7位

100万回生きたねこ
内容紹介

これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。――週刊朝日書評より

6位

いないいないばあ
いない、いない、ばあ。にゃあにゃが、くまちゃんが、ほらね、いない、いない……。発売から40年以上愛されている、日本で一番売れている絵本です。(トーハンミリオンブック2010年度版調べ)

リズミカルでシンプルな展開だから、絵本を通じて赤ちゃんと楽しくコミュニケーションできます。はじめての絵本や、ご出産のお祝いにもぴったり。

5位

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)
商品説明

しろくまちゃんが、お母さんと一緒にホットケーキを作るお話。1970年の発売以来ロングセラーを続ける「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、特に人気の1冊。

この本を開くたび、きっとホットケーキを食べたくなる。子どもと一緒に、本を見ながら作ってみたい。0~3才向け。(門倉紫麻)

4位

おつきさまこんばんは―くつくつあるけのほん4
空に浮かぶお月さまを、あかちゃんは不思議な生きもののように見つめます。そのお月さまや、お月さまの前を横切る雲とお話をするように描かれた傑作です。
読んであげるなら:0才から

3位

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
商品説明

赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。

イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm×14cmのミニサイズと赤ちゃんの小さな手にも程よい大きさ。しかもボードブック仕様なので少々乱暴に扱っても破れる心配もない。お出かけに持っていくにも便利な、赤ちゃんのための絵本である。(小山由絵)

2位

おっぱいバイバイ (実用絵本)
出版社からのコメント

断乳または卒乳を考えているすべての親子に捧ぐ1冊。「離乳そして食育」の真実を伝える絵本。パパとママが同じストーリーで子供に伝えられるのがポイントです。母乳育児のラストシーンが素晴らしい思い出になりますように。

1位

ママがおばけになっちゃった!
内容(「BOOK」データベースより)

「ママ、すごい!とうめいですけてるよ!」「そうよ、おばけなんですもの。」「ぼく、どうすればいいの?」「ぼくがママのこどもでよかった?」さよならのまえに、かんたろうとおっちょこちょいのママがつたえた、「だいすき」のきもち。おっちょこちょいのママだけど、むすこのかんたろうが、なによりもたいせつ。いいところも、ダメなところも、かぞえきれないくらいの「すき」でいっぱい。クスリと笑って、ホロッと涙して…対話を通じて、親から子へ、子から親へ、心をつたえる絵本。対象年齢:3歳から。

https://matome.naver.jp/odai/2144357217500933401
2015年10月15日