埼玉県知事選挙
平成27年8月9日(日曜日)
埼玉県知事選挙のお知らせ
埼玉県知事選が23日告示され、4選を目指す現職と新人4人の計5人が立候補を届け出た。
埼玉県知事選告示、5氏が立候補を届け出
上田きよし(現)
1948年5月15日福岡県福岡市生まれ。育ちは「三池炭鉱節」で有名な大牟田市。
県立三池高校卒から法政大学法学部卒。高校時代はバレーボール部主将。
早稲田大学大学院政治学研究科修了。
大学院時代は完全自活のため所沢で学習塾を開業。もともと教師志願だっただけに文字通り”熱血先生”
上田きよし プロフィール | 埼玉県知事 上田きよし – 埼玉から日本を変える
埼玉県は2004年に多選自粛条例を制定している。同条例は文字通り知事の多選を制限するもので、この条例を制定したのがほかならぬ上田知事本人だったからだ。
埼玉県知事選、県民の関心低く…上田清司氏の出馬表明に批判も – ライブドアニュース
「上田知事の政治的手腕はとても高いと評価していますし、尊敬もしています。そんな私でも4選出馬には反対です。自分で制定した条例を反故にするなんてとんでもない話です」と話すのは首長経験者だ。
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柴田やすひこ(新)
〇1953年、東京都板橋区生まれ、東京都立志村高等学校を経て、和光大学人文学部人間関係学科卒
〇1975年から1997年まで、埼玉県新座市立新座小学校教諭・中学校教諭
〇1998年から、埼玉県教職員組合北足立南支部書記長
〇2000年以降、埼玉県教職員組合中央執行副委員長・埼玉県労働組合連合会副議長
〇2007年、埼玉県労働組合連合会事務局長を経て2010年より現職〇中央労働金庫理事、全労済埼玉県本部経営委員、埼玉県労働委員会労働者委員、さいたま地方裁判所の労働審判員等を歴任
〇趣味は、鉄道・旅行・車の運転・新座の歌声などでピアノ伴奏等
〇家族は、妻と一男
〇東京都清瀬市在住
埼玉民主県政の会ートピックスバックナンバー
つかだ桂祐(新)
●東京大学法学部卒。ハーバード大大学院修了(公共経営修士)。昭和55年自治省(現総務省)入省。以来地方自治一筋。
●課長補佐時代に市町村国保に対する毎年1000億円規模の財政支援制度を立案。
●埼玉県をはじめ徳島、和歌山、栃木の4つの県庁で部課長等として通算10年余県行政に携わる。
●埼玉県庁では、全国に先駆けて「校庭の芝生化」「エコカーの市町村貸与」「公共施設のオンライン予約」「県領事館の開設」などを企画推進。
●農水省農村整備活性化対策室長、自治体国際化協会シドニー事務所長、東京都理事、総務省大臣官房参事官(企画担当)、全国市長会事務局次長(地方分権担当)、自治大学校副校長、消防庁審議官を歴任。
●消防庁国民保護防災部長として、3.11大震災時には史上初の国の指示による緊急消防援助隊の全国動員を陣頭指揮。その後、新潟市副市長、地方職員共済組合理事を経て、(株)日本経済研究所理事、自治大学校客員教授、明治大学兼任講師(外国人学生に英語で危機管理を教える)。
プロフィール | つかだ桂祐 OfficialWebsite
武田信弘(新)
石川英行(新)
webページはないようです。選挙公報などをご覧ください。






