【弱虫ペダル】漫画全40巻あらすじ紹介

Juntapon
ママチャリで激坂を登り、秋葉原通い、往復90km!! アニメにゲーム、ガシャポンフィギュアを愛する高校生・小野田坂道、驚異の激コギ!! ワクワクの本格高校自転車ロードレース巨編
レーサー・今泉との裏門登坂対決が決着!! ママチャリでの秋葉原通いが生んだ、小野田坂道の激走の秘密とは!? そして、自転車が繋ぐ新たな出会いが坂道の運命を変える!!
自転車部に入部した坂道を待ち受けていた“一年生対抗ウエルカムレース”。最強初心者・小野田坂道のママチャリで見せる衝撃的ペダリングとは…!?
ロードレーサーを手にし、今泉・鳴子に追いついた小野田坂道。友情、プライド、三者三様の譲れぬ信念が大激突する山岳ステージ!! 山岳の覇権、そしてレースの勝者は!?
個人練習で3年生・巻島と組むことになった坂道。“頂上の蜘蛛男(ピーク・スパイダー)”と呼ばれる巻島の圧倒的、かつ超異様なダンシングを見た坂道は…!?
合宿地・箱根で、真波山岳と運命の再会を果たす小野田坂道!! 高まるインターハイへの思い! そしてインターハイメンバーを賭けた1年VS2年のバトルの火蓋が切って落とされる!!
インターハイメンバーを賭けた、1000km合宿! 2年生・手嶋のブロックを崩すべく、捨て身のアタックをかける小野田坂道!! 友情、執念、プライド…。様々な想いの中、ゴールラインに飛び込んだのは…!?
地獄の1000km合宿を終え、ついにインターハイのメンバーが正式決定!! 総北高校は最強の布陣を整え、一丸となりインターハイを目指す!!
全国の強豪が集うインターハイ! そこで金城は福富と、今泉は御堂筋と、そして坂道は山岳と、それぞれのライバルと再会を果たす!! ぶつかり合う闘争心、ついにインターハイの幕が上がる!!
激動のインターハイスプリント区間! 箱根学園のスプリントマシーン・泉田を前に、必死に喰らいつく鳴子、田所!! “最速”の称号をかけた闘いの結末は…!?
スプリント区間も終わり、熱闘インターハイは次なるステージ・山岳区間へ突入!! そこで坂道はチームから“役割”を与えられるが…!?
落車で最後尾だった小野田の復活を受け、トップを走るライバル・箱根学園の東堂への追走を開始した巻島!! 3年間共にクライマーとして競い合ってきた2人の、高校最後の全力山岳勝負の行方は…!?
インターハイ初日クライマックス!! 各校のエースたちが一斉に動き出すゴール前! 全てをかけ、貪欲に勝利を奪い合う強者たち! ゴールラインに1番に飛び込んだのは…!?
熱闘インターハイ2日目開幕!! スタートで遅れた田所に対し、総北の下した決断とは…!?
御堂筋の挑発で、箱根学園VS京都伏見戦が勃発! 王者・箱根学園の“エーススプリンター”新開が誇りをかけた戦いに挑む…!!
インターハイ2日目も後半戦に突入。坂道の活躍で6人全員合流となった総北。一方、先頭集団ではインターハイ王者の箱根学園がバラけ始めて…!?
集結する王者・箱根学園!! 追い上げる総北!! 追い込まれた御堂筋が発動する“段階(フェイズ)49”とは!? 激動のインターハイ2日目、クライマックス!!
御堂筋VS金城VS福富! インターハイ2日目、ゴール直前三つ巴戦! 貪欲に勝利を求める御堂筋の過去とは…!? 譲れない3者の激戦、ついに2日目決着!!
白熱するインターハイもついに最終日! 総北、箱根学園、京都伏見…“王者”の座を狙う3校に加え、最終日でまさかの伏兵が登場して…!?
インターハイ最終日! 待宮率いる大集団に吸収される坂道! 総北メンバーのもとに追いつくため、坂道が考えた方法とは…!?
インターハイ最終日! 箱根学園への恨みから暴走が加速する待宮!! その激闘の中で明らかになる荒北の過去とは…!?
次々とチームを切り離し、ゴールに向け加速する王者・箱根学園。勝利の道を切り拓くためチーム総北の3年が苦渋の決断を下す!! インターハイ最後のサバイバル戦突入!!
金城の想いを託され、覚醒する坂道たち1年生! 前方にいる箱根学園目指し、ラストステージ・富士山を駆ける!!
後方より現れた京伏・御堂筋! それを抑えるべく飛び出した箱根学園・真波。そこへ巻島の思いを託された坂道が加わり、三つ巴バトル開戦!!
先頭は坂道、今泉、真波、福富、御堂筋に絞られた! 御堂筋と今泉があざみライン唯一の大下り区間に突入し、局面が大きく動く!?
ついに明らかになる真波の走りの本質。圧倒的な力を見せつけ、差を広げる真波に対して坂道がとった行動は…!?
ゴールまで残り500m!! 先頭を走る真波に追いついた坂道。そして坂道、真波の2人はスプリント体勢に入り、ゴールを賭けた最終勝負へ!!
巻島の退部に揺れる総北。一方で、新世代の主将に手嶋が任命される。そんな中、一人巻島退部のショックを引きずる坂道が…!?
3年生を送り出し、王者として順調な滑り出しを見せる新生・総北に、新たな問題が! その鍵を握るのは、鳴子…!?
大阪草トラックレースも残り5周! アタックを仕掛けた鳴子による渾身のスプリントの結末は…!? そして箱根学園3年生ラストラン!!
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2015年08月20日