他人を羨むのは良くないとは思いますが、やはり、気になるのが、他人のボーナス。自分のボーナスが世の中と比べて多いのか少ないのか、一喜一憂してしまいます。
えっ!372万円ですかー
年間支給額1位は「372万円」
「ボーナス」ランキング上位の額に驚愕 「僕の年収より多い」… – ジョルダンニュース!
夏のボーナスシーズンだ。今(2015)年は景気回復により、一部企業ではボーナス増額の動きもみられる。そん… – 乗換案内のジョルダンが提供するニュース
夏のボーナス(賞与、一時金)の時期。どんな企業で、どれぐらいの賞与が払われているのだろうか。非上場の有力企業も含めた200社ランキングを作成した。
国家公務員、地方公務員のボーナス支給額は平均いくら? 支給日はいつ? 誰しも気になる公務員のボーナス、2015年夏の最新情報をお届けします!
自衛官には毎年、夏と冬にボーナス(期末・勤勉手当)があります。 国家公務員は支給日が毎年決まっていて、夏が6月30日となっています。 ちなみに、自衛官の冬のボーナスについてはコチラで紹介しています。 6月は還付金もありますので懐が温かくなる
平均でも、91万って・・・
企業の賞与、ようやくリーマンショック前の水準へ
夏の賞与の平均の妥結額は、昨14年夏比2.43%増加の91万3106円だった。
「 4年ぶりに賞与だあああああああ」 2015年夏ボーナスめぐる悲喜こもごも : J-CAST会社ウォッチ
企業の賞与、ようやくリーマンショック前の水準へ――日本経済団体連合会が発表した「2015年夏賞与・一時金 大手企業業種別妥結状況 第1回集計」(2015年5月29日、東証一部上場・500人以上の大手企業63社分)によると、夏の賞与の平均の妥結額は、昨14年夏比2.
新着情報 経団連の概要 コメント / スピーチ 政策提言 / 調査報告 機関誌 トップ > 機関誌 > 週刊 経団連タイムス > 2015年6月4日 No.3226 > 2015年夏季賞与・一時金大手企業業種別妥結状況(第1回集計) 機関誌 週刊 経団連タイムス 2015年6月4日 No.3226 2015年夏季賞与・一時金大手企業業種別妥結状況(第1回集計) -前年夏季比プラス2.43%/63…
別調査だと、平均61万だとか・・・いや、それでも十分多いでしょう
カカクコムは4日、購買支援サイト「価格.com」で実施した「2015年夏のボーナス」に関する調査結果を発表した。それによると、今夏のボーナスの平均推定支給額は前年比5万8,000円増の61万6,000円となり、2013年冬以降、4期連続で増加した。
夏ボーナス、平均61万6000円–業種別トップは「金融業」の99万3000円 | マイナビニュース
カカクコムは4日、購買支援サイト「価格.com」で実施した「2015年夏のボーナス」に関する調査結果を発表した。それによると、今夏のボーナスの平均推定支給額は前年比5万8,000円増の61万6,000円となり、2013年冬以降、4期連続で増加した。
またまた別調査では・・・
自身または配偶者の夏のボーナス支給見込み額の平均は38万4,542円。
夏のボーナス見込み、平均は38万円–主婦の希望は55万円で大きな差 | マイナビニュース
凸版印刷はこのほど、電子チラシサービス「Shufoo!」を利用する既婚女性を対象に実施した2015年夏のボーナスに関する意識調査の結果を発表した。それによると、主婦が希望する今夏のボーナス額と支給見込み額に大きな差があることがわかった。
結局
実際のところは、もらった本人しかわからないということなでしょう。
しかし、これらはあくまで平均。
平均で考えれば、例年よりアップしているのかもしれませんが、実感としては、生活が苦しいと感じるのは私だけでしょうか?
もっと、下々のことにも目を向けて頂きたいものです。
https://matome.naver.jp/odai/2143521523562911801
2015年06月25日


