【エモ】アジカンが好きなら絶対にハマる、おすすめ洋楽バンド・アーティスト *随時追加

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日本のロック界をけん引する存在となったアジカンことASIAN KUNG-FU GENERATION。彼らをはじめ邦ロックは好きだけど洋楽は全くわからない…。そんな方々への”洋楽の入り口”としておすすめのバンドを紹介します!ぜひここから洋楽の道へ!!

①Weezer

ウィーザー (Weezer) は、1992年2月14日に結成された、アメリカの4人組オルタナティヴ・ロックバンドである。パワー・ポップブームの火付け役であり、作風は一時期「泣き虫ロック」と評されていた。2011年現在はコミカルなパフォーマンスをすることが多い。 (wikipediaより)

デビュー・アルバム。代表曲でもある”My Name Is Jonas”を始め、ハズレなしです。

②Fountains Of Wayne

学生時代の、ルームメイトであったアダムとクリスの2人を中心に、1996年にバンドを結成。 2人が知り合ったきっかけは、アダムが当時R.E.M.の曲を弾いていたところ、あまりのコードの違いぶりにクリスが 正しいコードを教えてあげたことに始まる。 バンド名の由来は、メンバーのアダムが隣に住むウェイン家の噴水(ファウンテン)からインスピレーションをうけたことによるもの。 2012年にはアジカン主催のロックフェス、ナノムゲンに参加。

③The Get Up Kids

エモーショナルな泣き虫ロックといえば彼ら。1995年にミズーリ州のカンザスシティで結成された。90年代のエモシーンにおいて最も活躍したバンドのひとつ。アルバム”Something to Write Home About”は必聴。

④Mae

2001年に結成されたインディー・ロックバンド。ジェイコブ・マーシャルとデイヴ・エルキンスが、マーシャルの部屋で最初の曲 “Embers and Envelopes” を書いたところから始まった。Mae という名称は、マーシャルがOld Dominion大学在籍時に生み出したMulti-sensory aesthetic experienceという理論のアクロニムに由来する。
(wikipediaより)

⑤Jimmy Eat World

1993年にアリゾナ州のメサで結成された。最も商業的に成功を収めているエモバンドのひとつ。バンドの名前はリントンの2人の弟(JimmyとEd)の幼い頃の喧嘩を由来としている。毎回体の大きかったJimmyに打ち負かされっぱなしだったEdはある時クレヨンで不細工に描いたJimmyが大きな口を開けて地球を食べようとしている絵を冷蔵庫に貼ったといい、その絵のタイトルが”Jimmy eat world.”(“Jimmyは世界を喰う奴”)であった (wikipediaより)

⑥Something Corporate

ピアノボーカルを担当するアンドリュー・マクマホンを中心に1998年に結成されたロックバンド。アンドリューは”Jack’s mannequin”などの別プロジェクトでも活動中。

⑦Run Kid Run

2006年と比較的最近に結成されたロック・パンクバンド。疾走感とキャッチーさがあるサウンドと低音のボーカルが非常にマッチしている。

⑧Razorlight

2003年にイギリスで結成された4人組ロックバンド。UKロックの王道を感じさせるサウンドで着実に人気を集めてきた。ボーカルのジョニー・ボーレルは過去にキルスティン・ダンストとの熱愛が報じられている。

⑨Plain White T’s

1997年にイリノイ州で結成。ボーカルのトム・ヒッゲンソンを中心に高校の同級生メンバーで結成された。”Hey There Delilah”が全米チャートで1位をとったことから一躍有名に。

⑩MUSE

言わずと知れたイギリスを代表するスリーピースバンド。これまでにグラミー賞のノミネートは計3回。フロントマンであるマシュー・ベラミーを中心に成される厚みのあるサウンドは聴くものを虜にする。

2012年に行われたロンドンオリンピックの公式テーマソングです。

⑪New Found Glory

フロリダ出身のポップ・パンクバンド。1997年に高校の同級生同士で結成。ボーカルのジョーダン・パンディクが放つ感傷性を匂わす声が特徴的。

⑫Ocean colour scene

イギリスのバーミンガム出身のロック・バンド。スモール・フェイセスやトラフィックに影響を受けたサウンドで、1990年代から活動。またポール・ウェラーの弟分バンドとしても知られる。(wikipediaより)

⑬All TIme Low

アメリカ合衆国メリーランド州ボルチモア出身のポップ・パンクバンドである。

グリーン・デイやブリンク 182からの影響が感じられる典型的な青春ポップ・パンクであるが、そのとびきりキャッチーなメロディー、高いパフォーマンス性、端正なルックス等に全米から注目が集まり、インディーズアーティストながら着実にファンを増やしていった。(wikipediaより)

⑭OK GO

1999年に結成されたシカゴ出身の4人組インディー・ロックバンド。聴きやすい楽曲だけでなく、独自性にあふれたPVでも人気。

冒頭に出てくるのはperfumeです。
https://matome.naver.jp/odai/2143382881765779401
2015年09月02日