芸人マジ歌選手権【ゴッドタン】まとめ

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芸人マジ歌発表会
「マジ歌」と題されているが
芸人の本能によるものか、歌詞・衣装・パフォーマンスなど
様々な面でウケを狙った作品を発表する者が多く、
審査員はそれを批判するが演奏者は開き直っている。
お笑い芸人が自作による『マジ歌』を発表
完奏する事が出来るかを競いあう。
審査員は、口の中に牛乳を含みながら笑いをこらえる。
規定の人数(おおむね審査員の3分の2以上。全員の場合もあり)が
牛乳を噴いてしまった時点で歌は強制終了となる。

2007年05月 第1回 芸人マジ歌選手権
2007年06月 第2回 芸人マジ歌選手権
2007年09月 第3回芸人マジ歌選手権
2007年11月 マジ歌リクエスト大会
2008年01月 第4回芸人マジ歌選手権
2009年01月 第5回芸人マジ歌選手権 新春スペシャル
2009年04月 マジ歌シンガー CDデビューへの道
2009年06月 第6回芸人マジ歌選手権SP
2009年07月 まさかのマジ歌マジライブ in 日本青年館
2010年07月 第7回芸人マジ歌選手権SP
2011年01月 第8回芸人マジ歌選手権
2011年04月 まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo
2011年09月 第9回芸人マジ歌選手権
2012年02月 マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール
2012年12月 第10回芸人マジ歌選手権
2013年05月 マジ歌フェス2013 in 渋谷公会堂
2014年01月 第11回芸人マジ歌選手権
2014年05月 マジ歌ライブ2014 in 中野サンプラザ
2015年01月 第12回芸人マジ歌選手権
2015年10月 マジ歌ライブ2015 in 東京国際フォーラム
2016年01月 第13回芸人マジ歌選手権
2016年04月 DVD発売記念 小沢のマジ歌リベンジ!
2016年09月 マジ歌ルーキーオーディション
2017年01月 第14回芸人マジ歌選手権
2017年03月 マジ歌ルーキーオーディション2
2017年04月 マジ歌ライブ2017 in 日本武道館~マジ武道館~
2017年08月 芸人マジ歌選手権SP ~芸人マジラブソング歌謡祭~
2018年01月 第15回芸人マジ歌選手権
2018年05月 マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ~今夜一発いくかい?~
2018年12月 第16回芸人マジ歌選手権
2019年12月 第17回芸人マジ歌選手権
2020年02月 マジ歌ライブ2020 ~さいたまスーパーアリーナ行きつきました~


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マジ歌シンガーたちのリーダー格。美声の持ち主。
順番では基本的に先鋒。初期はパクリ疑惑が生じているが、あくまでオリジナルを主張。
初期はフォークギターの弾き語りを続け、
女の子の気持ちを歌った作品が多く、オネェ疑惑が浮上。
完走後の待機中、審査員を凝視したり、角田の演奏中に日村へカメラが切り替わるなどで、笑いを誘発させる。
とうとうカミングアウトし、
「ヒム子」となってから打ち込みサウンドとなる。
また、イケメン目線で描かれる作品もあり、
審査員の反感を買っている。バックダンサーを仕切り「ヒム子ーズ」を結成している(第12回で解散)。

(第1回) 『さくら』
(第2回) 『さくらんぼ』
(第3回) 『チェリー』
(リク大) 『自転車』
with 設楽統(バナナマン)
(第4回) 『ダイヤモンド』
(第5回) 『頑張れ女子』
(別コナ) 『ミラクル』
(第6回) 『Chu−革命宣言』
(第7回) 『本気(マジ)〜女宣言〜』
(第8回) 『エンディング ウエディング』
(第9回) 『恋の女王蜂』
(第10回) 『ヒム子の恋する独裁国家』
(第11回) 『ヒム子-ズのテーマ』
(第12回) 『G.B.H -グッバイ ヒム子-ズ-』
(第13回) 『PPP』
(第14回) 『変えたい -KETI-』
(第15回) 『BYE BYE』
(第16回) 『了解です』


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演奏技術・歌唱力・楽曲の完成度ともにプロ級の腕前でありプロに近い男。これまでの楽曲はほぼ生演奏である。
また、サポートとして参加する事務所マネージャー・大竹涼太もプロに匹敵する演奏テクニック(キーボード、ベース等)も審査員から絶賛される。メンバーは回を追うごとに増えていき、大竹の同級生であるマジプータローこと川崎がエレキギター、チーフカメラマンの風間がドラムで、正規メンバーとして参加した。この4人体制になった後も、他のスタッフやSPの黒人がスポットで参加するなど、その拡大には目を見張るものがある。
第12回にて、マネージャー大竹が事務所退社のためバンド解散が発表された。この大竹、実はタレント大竹まことの息子であり、
退社後は父の所属事務所へ移籍しマネージャー業を営む。

(第1回) 愛の怠け者
(第2回) 愛の裏切り者
(第3回) メロメロ
(第4回) USA
(第5回) 若者たちへ
with 大竹涼太
(別コナ) 荷物
(別コナ) 疾走
(第6回) ロックよろしく
with 大竹涼太
(第7回) 混沌
with 大竹涼太
(第8回) ココロノハコ
with 大竹涼太
(第9回) マモルベキモノ
with 大竹涼太
(第10回) ヒトリノサキニ
with 大竹涼太
(第11回) しょんべんキスミー
with 大竹涼太
(第12回) 最後の説教
with 大竹涼太
(第13回) Yになりたい
with 大竹涼太
(第14回) 僕の船
with 大竹涼太
(歌謡祭) 愛してる
with 大竹涼太
(第15回) ドリーム
with 大竹涼太
(第16回) 手に入らないもの
with 大竹涼太


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毎回大トリを担当。
作品の全ては過去にあった体験を
綴ったカミングアウトソング(しかし大半がフィクション)。
また出落ち目的の派手な演出・服装(歌とは無関係)が、回ごとに激しくなり、1周目と2週目ではストーリー性を取り入れ、まったく違う衣装・特殊メイクで登場し1週目では明らかに歌う気配が全くなくなっている。

(第1回) 浅草ぼうや
(第2回) 消えぬ日々よマイメモリー
(第3回) リメンバーラブ~作家な、あの子~
(リク大) オラと母ちゃんの1週間
(第4回) 復讐の果て
(第5回) ベイビークライ
(第6回) マイ ベストフレンド
(第7回) 楽園に選ばれし者
(第8回) 抱きしめてイムハタ
(第9回) 魚女の憂鬱
(第10回) わんぱくの歌
(第11回) ワンモアラヴ
(第12回) 魔法のレシピ
(第13回) 原ちゃんのヘビ
(第14回) ウー
(歌謡祭) Mr.ニューヨーク
with 波田陽区
(第15回) ヨガよ永遠に
(第16回) This is RYU


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(第2回) 君へ
(第3回) アリーヴェ デルチ~さよなら~
(リク大) 君を探して
(第4回) プリズム
with 友近
(第5回) 妹よ


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LA限定で活動しているアメリカ人ギタリスト、スラッシュ・コブラとのユニット「L.A.COBRA」で初参加。女性R&Bシンガーや民謡歌手とのコラボが続き、森三中・黒沢ともユニットを組んでいる。
ROCKが主流であったが、(第13回)では、CMソングの楽曲提供をメドレーで披露、(第14回)ではフラッシュモブ風、(奇跡SP)では沖縄の隠れた名所をテーマに、様々なジャンルを披露している。

(第5回) Favorite L.A.
(第6回) Unbelievable L.A.
(第7回) STOP THE FIRE
(第8回) L.A. is Over
(第9回) L.A.-HIGHWAY
(第12回) L.A.SKYGATE
(第13回) CMロックメドレー
(第14回) ブライダルL.A
(歌謡祭) 琉球の華
(第16回) シルクロード


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アイドルユニット「サービスブランド」として登場。

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(第6回) just no side girl
(第7回) 恋の方程式
(第9回) ふるふるフルパワー


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(第7回) あくび
(ライブ) おじさんの部屋
(第16回) KA・RA・TE


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本人がプロデュースした女性グループ4人組「山里ジェネレーション」が歌を披露。しかしあまりに少女時代に酷似していたため、クレームが入りDVDには収録されず、過去映像などにも紹介されないため、山里もろともマジ歌黒歴史となった。

(第8回) Virgin


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ラッパーとして登場。本人はニートで働かず、
同棲中の恋人(ヒロコ)のヒモ状態である。
また、ヒロコは美声の持ち主であり別れたがっている。(第12回) では相方が登場した。

(第8回) 一緒にいるよ
with ヤマグチヒロコ
(第9回) 一緒に行こう
with ヤマグチヒロコ、らっぷびと
(ライブ) 一緒に行こう
with ヤマグチヒロコ、サイプレス上野
(第10回) FIGHT FOR MY LOVE
with ヤマグチヒロコ、YUMI(Allies)、NONKEY(LIFE EARTH)
(第12回) 俺たちのMyWay
with ヤマグチヒロコ、MARIA-E、大谷ノブ彦
(第13回) ジャイアンナイト
with ヤマグチヒロコ、大谷ノブ彦


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楽曲の特徴は、本人の敬愛するBLANKEY JET CITY風のメロディーラインと歌い回し。しかしメインは歌詞の”ダサさ”に定評がある。

(第9回) ジェットエクスタシー
(第10回) ヘブン オブ アメリカン
(第11回) ダブルリターン
(第12回) マスターオブセレモニー
(第14回) ジョン・F・ケネディ国際空港から西へ向かう俺のアイデンティティー
(第16回) 宇宙ドライバー


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これまでの路線と違い、完全ビジュアル系バンド「Fly or Die」となった。その後、本格的にCDデビューまで果たしている。
「残響FANATIC BRAVE HEART」では featuringで 鈴木このみが参加。

(第10回) ヴァージン・マリー 〜聖母マリア〜
(第11回) The shocking soup of Virgin Marry〜華麗なる欲望〜
(ライブ) 残響ファナティックブレイヴハート 〜ME DA MA YA KI〜
featuring 鈴木このみ


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(第11回) 破りてぇ


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これまでMCとしていたが、2014年ライブで、松丸アナとのデュエットしたが、歌詞ど忘れなどやらかした。2017年の奇跡のゴールデンスペシャルでマジシンガーとして本格出場した。その際にスペシャルゲストとしてベッキーが登場しデュエットを披露した。

(ライブ14) オラと母ちゃんの一週間
with 松丸
(ルーキー2) オラと母ちゃんの一週間 -ちょっとアレンジver.-
with 松丸
(歌謡祭) 愛されたい
with ベッキー


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(第13回) ツイートメモリー
(歌謡祭) 小沢はオザワ


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出演予定だった武道館ライブに、澤部がインフルエンザとなり本当にミスを犯してしまう。

(第14回) 俺たちのミス
with ハライチ澤部
(歌謡祭) OWA LIAR
with ハライチ澤部、パンサー向井
(第15回) 忘れねぇからな
with ハライチ澤部、AMEMIYA
(第16回) やめちまえよ
with ハライチ澤部


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(第14回) 女性芸能人の「特技:モノマネ」は地獄の入り口
(歌謡祭) グラビアアイドル
(第15回) 恋のパステルカラー
with Enjoy Music Club


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2017年の奇跡スペシャルに登場。「冷やし中華はじめました」のメロディーに乗せ、妻へのル-ルを披露するも、だんだん過激になっていき、恐怖演出へと変化していったため、観客を笑いでなくビビらすという新ジャンルを確立させた。

(歌謡祭) ちょっとしたルール作りました


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グループを卒業した岡井をスカウトした阿佐ヶ谷姉妹によるユニット。

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(歌謡祭) 未来のカレシ


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(第15回) KKT


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(第15回) ギクシャクジーザス


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大竹マネが担当するASH&D所属のタレント。
挙動不審な見た目と違い美声の持ち主。
2018年、引退。

(ルーキー)君という星


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太田プロ所属タレント。家族が全員、音楽関係の仕事をしているサラブレット的存在。ループステーションとボイスパーカッションなどを駆使し披露している。

(ルーキー)CHANGE THE WORLD


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ニックはアメリカ出身でバッハの子孫である。
ラッパーな身振りで禁止用語を連発するなど、本当にクレイジー。
ぶらっくさむらい は愛知生まれの本名;武内剛。ただ、その見た目と違い、チャゲアス風フォーク調の楽曲であった。二回目ではちょっとだけと言いながら、結構なアレンジを加えるも、チャゲアス風フォーク調の楽曲であった。

(ルーキー)GGG
(ルーキー2)GGG -ちょっとアレンジver.-


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長渕剛好き芸人。そのため角田を敵視している。
今回の楽曲はなぜか井上陽水調。2回目では、出だしのトークにつまづき、
歌を披露するも途中で間違え失格。

(ルーキー)新宿朝焼けコインランドリー
(ルーキー2)新宿朝焼けコインランドリー -進化ver.-


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東京03角田にあこがれてきた素人の女子高生(当時)として登場。武道館LIVEにも登場し、現在は劇団を中心に活動している。

(ルーキー2)私を照らして

2007年11月 マジ歌リクエスト大会
2009年04月 マジ歌シンガー CDデビューへの道
2009年07月 まさかのマジ歌マジライブ in 日本青年館
2011年04月 まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo
2012年02月 マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール
2013年05月 マジ歌フェス2013 in 渋谷公会堂
2014年05月 マジ歌ライブ2014 in 中野サンプラザ
2015年10月 マジ歌ライブ2015 in 東京国際フォーラム
2016年04月 DVD発売記念 小沢のマジ歌リベンジ!
2016年09月 マジ歌ルーキーオーディション
2017年03月 マジ歌ルーキーオーディション2
2017年04月 マジ歌ライブ2017 in 日本武道館~マジ武道館~
2017年08月 芸人マジ歌選手権SP ~芸人マジラブソング歌謡祭~
2018年05月 マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ~今夜一発いくかい?~

第1回 芸人マジ歌選手権
第2回 芸人マジ歌選手権
第3回芸人マジ歌選手権
第4回 芸人マジ歌選手権
第5回 芸人マジ歌選手権
マジ歌リクエスト大会

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第6回芸人マジ歌選手権SP
第7回芸人マジ歌選手権SP

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第8回芸人マジ歌選手権
第9回芸人マジ歌選手権
マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール

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第10回芸人マジ歌選手権
なめたらあかん!ホンマあかん!ジェッタシーはダサァない!アレンジさえすればホンマはカッコええんやでー対決!

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マジ歌フェス2013 in 渋谷公会堂

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THE GOD TONGUE MAJIUTA THE LIVE完全版(2009年 日本青年館)
まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo
(※初収録)
マジ歌フェスティバル2012 in メルパルクホール
マジ歌フェス2013 in 渋公
マジ歌ライブ2014 in 中野サンプラザ
マジ歌ライブ2015 in 東京国際フォーラム
マジ歌ライブ2017 in 日本武道館~マジ武道館~
第14回芸人マジ歌選手権
マジ歌ルーキーオーディション

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芸人マジ歌選手権SP ~芸人マジラブソング歌謡祭~
第15回芸人マジ歌選手権
マジ歌ライブ2018 in 横浜アリーナ~今夜一発いくかい?~
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2020年03月22日