【試合結果】名古屋グランパスに完勝!浦和レッズが首位を快走中!Jリーグ速報

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今季こそは必ず優勝!浦和レッズファン全員が望むJリーグ制覇を応援するまとめです。JリーグやACLなど、浦和レッズの試合結果を随時更新していきます。

このまとめでは、浦和レッズの試合結果を都度更新していきます

内容の前に、今季の優勝に向けて一言。

歓喜の瞬間に向けて、全員で戦おう!!
We are Reds!!
そう、我々全員がレッドダイヤモンズ。
スタジアムへ足を運ぼう!
ホーム・アウェイともに真っ赤で埋め尽くし、相手を圧倒しよう!
一生懸命戦う選手たちを全力でサポートしよう!
我々の応援が選手たちのエネルギーに。
得点の瞬間は共に喜び、失点しても下を向かず前を向いて突き進もう。

【第7節 4/25】浦和レッズ 2−1 名古屋グランパス


https://matome.naver.jp/odai/2142874775170862501/2143005956690121403
名古屋グランパス戦 スターティングメンバー
前節と同じメンバーでスタート。

自陣にしっかりとブロックを作ってカウンターを狙う名古屋に対し、浦和は切り替えの早さと豊富な運動量をベースにテンポよくボールをつなぎ、終始して主導権を握る。前半39分に関根のゴールで先制に成功すると、後半7分には武藤の2試合連続となる得点でリードを広げた。その後もチャンスを量産し、ほとんどピンチもなくゲームを進める。終了間際に1点を失ったことは反省材料ではあるものの、90分を通して相手を上回り、完勝といえる内容で勝点3を手にした。
浦和レッズ 2015マッチレポート | 4月25日 vs 名古屋 | Football LAB ~サッカーをデータで楽しむ~

鮮やかな関根の先制点!
前半39分 関根 貴大(浦和レッズ)
後半7分  武藤 雄樹(浦和レッズ)
後半48分 田中 輝希(名古屋グランパス)

今日は見ている方にとって素晴らしい試合だったのは間違いありません。非常にスピーディでテンポの速いゲームだったと思いますし、スタンドから見ても全ての要素を見切れないくらいだったのではないでしょうか。
ミシャ監督 名古屋グランパス戦試合後会見|URAWA RED DIAMONDS OFFICIAL WEBSITE

ミシャ監督のコメントでも絶賛の内容。ただ、最後の1点はいらなかった。

【第6節 4/18】浦和レッズ 2−1 横浜F.マリノス

明治安田生命J1リーグ 1stステージ第6節
2015年4月18日(土)17:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-1(前半2-1) 横浜F・マリノス
得点者:34分 伊藤 翔(横浜FM)、42分 武藤雄樹、45+1分 梅崎 司
入場者数:33,793人
明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第6節 vs横浜F・マリノス 試合結果|URAWA RED DIAMONDS OFFICIAL WEBSITE


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横浜F.マリノス戦 スターティングメンバー
前節と違って、シャドーには武藤と梅崎をおいた。

https://matome.naver.jp/odai/2142874775170862501/2142936315460285103
武藤が移籍後初ゴール!!
◆得点者
(浦和レッズ)武藤、梅崎
(横浜F.マリノス)伊藤

浦和は積極的な守備とテンポの良いボール回しで主導権を握ったが、一瞬の隙を突かれて先制を許してしまう。しかし、焦ることなく優勢に試合を進めていくと、前半42分と同46分に得点を奪い、前半のうちに逆転に成功した。このリードを守り切れば勝利という状況で後半を迎えた浦和だったが、アグレッシブな姿勢を貫く。高い位置からプレッシャーを掛け、相手の縦パスをことごとくカット。ショートカウンターから多くのチャンスを作り出していく。ゴールこそ生まれなかったものの、危なげなく逃げ切ることに成功した。
浦和レッズ 2015マッチレポート | 4月18日 vs 横浜FM | Football LAB ~サッカーをデータで楽しむ~

”選手は今日も勝利への強い気持ちを持って戦ってくれたと思いますし、運動量、球際、チームの規律も良かったと思います。唯一不満なのは、最後のところの精度です。ラストパス、シュートはもっと精度を上げられるはずです。我々は攻撃的なチームですし、日ごろからその部分は求めています。”

【第5節 4/12】浦和レッズ 1−1 川崎フロンターレ


https://matome.naver.jp/odai/2142874775170862501/2142884452556844603
スターティングメンバー
この日、シャドーには石原と高木が入る。
レナト対関根のマッチアップが注目だ。

前半は、狭い局面をパスワークで突破した川崎Fが主導権を握る。チャンスを量産すると、前半35分には車屋のクロスに森谷が合わせ、待望の先制点を奪った。しかし、一転して後半は、攻勢を強める浦和の前に苦戦。押し込まれる時間帯が続くと、終盤にセットプレーからゴールを決められ、土壇場で同点に。川崎Fにとっては勝点3を逃した格好となったが、最後までハイレベルな攻防を繰り広げた。
浦和レッズ 2015マッチレポート | 4月12日 vs 川崎F | Football LAB ~サッカーをデータで楽しむ~

レッズは、アウェイでも落ちついた立ち上がりを見せゲームをコントロール。ペースを掴んでいた時間帯にふとした突破で先制を許すことに。後半、サポーターのボルテージも高まり、84分にとうとうチャンスをものにする。
ズラタンの移籍後初の一発は、逃げ切りを図る相手を打ち砕くヘディングシュートだった。
レッズとしては、アウェイで価値ある勝ち点1を手に入れた結果となった。


https://matome.naver.jp/odai/2142874775170862501/2142978215857795903
Jリーグ 試合結果
※2015年4月23日時点

浦和レッズは首位を維持。

【第4節 4/4】Jリーグ 浦和レッズ vs 松本山雅FC

松本山雅FC戦スターティングメンバー
この日、FWにはズラタンを据えた。高木、梅崎のシャドー、サイドに宇賀神、関根のラインナップ。

浦和レッズ 1ー0 松本山雅FC (埼玉スタジアム2002)

ホームの浦和は立ち上がりから勢いよくゴールに迫り、攻めることでゲームをコントロールする。多くのチャンスを創出するも、松本の堅いディフェンスに苦しみ、スコアレスで前半を折り返す。後半に入っても浦和が主導権を掌握。松本の守備を崩し切れないまま時間が経過したものの、迎えた後半40分だった。体勢を崩しながら放った森脇のミドルシュートが鮮やかにネットを揺らし、均衡を破る。これが決勝点となり、勝点3を獲得。一方の松本は、2連勝とはならなかった。
Jリーグ- J1 第4節 浦和レッズ vs. 松本山雅FC – 試合経過

動画もあり。

厳しい試合だったと振り返りながらも、「最初から最後までコントロールできた非常に良いゲームだったと思います。」と、昨年のホーム鳥栖戦での敗戦との違いに触れた。

◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)試合結果

【2月25日(水)】19:30・水原ワールドカップスタジアム
水原三星ブルーウィングス 2-1 浦和レッズ

【3月4日(水)】19:30・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-1 ブリスベン・ロアー

【3月17日(火)】19:30・北京工人体育場
北京国安 2-0 浦和レッズ

【4月8日(水)】19:30・埼玉スタジアム
浦和レッズ 1-1 北京国安

【4月21日(火)】19:30・埼玉スタジアム
浦和レッズ 1-2 水原三星ブルーウィングス

【5月5日(火・祝)】19:00・ロビーナ スタジアム
ブリスベン・ロアー vs 浦和レッズ
AFCチャンピオンズリーグ(ACL) インフォメーション|クラブ|URAWA RED DIAMONDS OFFICIAL WEBSITE

水原三星戦での敗戦により、予選敗退が決定してしまった。

この試合、残念ながら勝ち切ることはできなかった。ただ、グループリーグ突破に望みを残す勝ち点1。


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データでは浦和レッズが圧倒していたといえる

◆今季の注目選手

24.関根 貴大(MF)
浦和レッズユース上がりの関根。今季サポーターの期待、No1と言っても過言ではない。彼のサイドからの仕掛け、突破は相手にとって大きな脅威となる。
30.興梠 慎三(FW)
言わずと知れた浦和レッズエース。彼の得点力は一つ抜けている。怪我が心配されるが、今季のチームを優勝に導いてくれるはず。
21.ズラタン(FW)
今季大宮アルディージャより移籍。身体を活かしたキープ力、かつチームの戦略を理解し力を発揮できる点は高評価。今季の爆発を期待したい。
11.石原 直樹(MF)
今季サンフレッチェ広島から加入。ドリブル・パスともにセンスのあるユーティリティプレイヤー。
チームに溶け込み、シャドーとしてどれだけ存在感を出せるかが鍵。
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2015年04月26日