FFおすすめはコレ!!全ファイナルファンタジーの内容まとめ!

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現在、14作ある大人気RPG ファイナルファンタジーシリーズをシリーズごとに、ゲームシステム、キャラクター、あらすじをご紹介!これからFFをプレイしてみたい人は是非、比較して検討してみて下さい!※情報は2015年3月末のものです。FF11、FF14はオンラインゲームのため省いてあります。
現在、14作ある大人気RPG ファイナルファンタジーシリーズをシリーズごとに、ゲームシステム、キャラクター、あらすじをご紹介!これからFFをプレイしてみたい人は是非、比較して検討してみて下さい!(情報は2015年3月現在のものです)

ファイナルファンタジー1

ファイナルファンタジーの記念すべき1作目!
最新のゲームボーイアドバンス版は1と2がセットになっています。
他にプレイステーション版、iPhone、アンドロイド版等があります。

FF1のあらすじ・ストーリー
この世界は 暗黒につつまれている
風はやみ 海は荒れ 大地は腐ってゆく
しかし 人々は1つの予言を信じ それを待っていた
「この世 暗黒に染まりし時 4人の光の戦士 現れん」
長い冒険の末 4人の若者がこの地にたどりついたそして その手には それぞれクリスタルが握られていた

(引用・ファイナルファンタジー完全攻略)

物語は2000年という時空の流れを延々と繰り返す世界、
プレーヤーはその輪廻から世界を解放するために現れた光の戦士として旅に出ます!

FF1はRPGの王道と呼べるシステムが満載
敵の弱点を突いた戦法や、魔法、宝箱、乗り物、
城に町と
RPGの王道が全て詰め込まれています。魔法は習得するのではなく、お店で買うシステムに
なっています。また、面白いのはパーティを最初に自由に決められるところ。白魔導士、黒魔道士、戦士等お馴染みのキャラクターから、赤魔道士等FFならではの面白いキャラクターが沢山用意されています。FFの原点を感じる作品です。

FF1はこんな人におすすめです!
・FFやRPGが大好きな人
・キャラクターやストーリーよりも
バトルやシステム、攻略を重視する人
・元祖白魔導士、黒魔道士を使って
みたい人

ファイナルファンタジー2

ファイナルファンタジーの2作目!
最新のゲームボーイアドバンス版は1と2がセットになっています。
他にプレイステーション版、iPhone、アンドロイド版等があります。

FF2はこれまでのRPGの概念を覆す斬新な成長システム!
RPGといえば、経験値を稼ぎキャラのレベルを上げて行くシステムが主流でしたが、FF2はキャラクターの行動でレベルが上がったり、新しい技を覚える事が可能なとても斬新な成長システムを取り入れています。
例えば、魔法ばかり使用していると、魔法使いタイプに。武器での攻撃をメインにしていると戦士タイプのキャラクターに成長していきます。
どのキャラクターを何タイプに育て上げるかを、プレイヤーが決める事が出来るのです!
FF2のストーリー・あらすじ

舞台は遥か彼方の世界。パラメキア帝国の皇帝は地獄の底から魔物たちを呼びよせ、全世界に総攻撃を仕掛けた。多くの町が占領される中、フィン王国はこれに反旗を翻し抗戦するが、圧倒的な軍事力と魔物たちの前に敗退を重ねた。そしてまた、フィン王国に住むフリオニール・マリア・ガイ・レオンハルトの4人の若者たちも故郷を奪われ、迫り来る帝国の魔の手から逃亡を続けていた……。

(引用・ファイナルファンタジーⅡ Wikipedia)

FF2、こんな人におすすめです!
・普通のRPGに飽きた人
・キャラクターや武器、
防具、魔法の精錬に
こだわりたい人
・難易度が高めの
RPGを求める人
http://www.youtube.com/watch?v=b494Wa893Iw

FF1&FF2のトレーラーです。

※ゲームボーイアドバンスのものです

ファイナルファンタジー3(リメイク版)

現在、アンドロイド・iPhone・PSP・ニンテンドーDSで発売されているFF3は
リメイクされたものになります。基本的なベースは残しながらも、格段に綺麗に
なったグラフィックでより、遊びやすくなっています。

FF3にはFFシリーズ初の機能が満載!
キャラクターを好きなジョブにして育てられるジョブチェンジシステムや召喚獣など、今やFFの定番となった機能が沢山登場します。更にリメイクによりグラフィックもより魅力を増し、キャラクター達の織りなすドラマにも、より感情移入しやすくなりました。
FF3のあらすじ・ストーリー

大地震により、クリスタルが地中に引きずり込まれ、モンスターが世に解き放たれた。しかし、それすら瑣末なことにすぎなかった。すべてのバランスが崩れ、世界は闇に包まれようとしていたのである。

(引用・ファイナルファンタジーⅢWikipedia)

そんな中、孤児だったルーネスは地中でクリスタルを見つける。そこから世界を巡る冒険がスタートします。

FF3 こんな人におすすめです!
・珍しいジョブを使ってみたい人
・ファミコン版をプレイした事のある人(違いを楽しめると思います)
・物凄く手応えのあるダンジョンの攻略が好きな方
・キャラクターのバックストーリー等キャラクター達のストーリーを追いたい人
http://www.youtube.com/watch?v=Bh9FKDHeGAw
FF3PSP版のトレーラーです。

ファイナルファンタジー4

FF4はスーパーファミコンで発売された初のファイナルファンタジーです。グラフィックや
内容がよりこだわりのあるものへと進化しています。現在はリメイクが出ており、PSP、ニンテンドーDS、wii、Wii U、アンドロイド、iPhone等で遊ぶ事が可能です。

FF4のあらすじ・ストーリー

強大な軍事力を持つバロン王国の飛空艇団「赤い翼」の隊長セシルは、ミシディアから「水のクリスタル」を奪うという任務を受け、これを達成した。しかしその任務に疑問を抱いた彼は、クリスタルを渡す際にその事を王に問うが、王はセシルから赤い翼隊長の任を解き、代わりにミストへ幻獣退治に赴くことを命じた。セシルは竜騎士団の隊長である親友カインと共にバロンを旅立つのだった。

(引用・ファイナルファンタジーⅣ Wikipedia)

キャラクターごとに戦闘スタイルが異なる!
FF3までは、どちらかといえば自分でカスタマイズしてキャラクターを成長させましたが、FF4では各キャラクターに得意・不得意があり個々で戦闘スタイルが違います。魔法が得意なキャラ、武器での攻撃が得意なキャラ、補助が得意なキャラと、非常に多くのキャラが参戦します。その時のメンバーで攻略方法を吟味できるのが特徴です。
アクティブタイムバトルを搭載!
コマンド入力をあたふたしていると
時間はアクティブに流れているせいで
敵の攻撃がバンバンくる!
そんなハラハラできるのが
アクティブタイムバトルの面白いところです。
FF4は物語もキャラクターもよりドラマチックに!

FF4はより、登場キャラクター達の人間性や物語に重点をおいた内容になっています。

主人公セシルとライバルで友人でもあるカインとの友情。ローザを巡る三角関係。召喚士リディアの成長等
キャラクター達が本当に生き生きと描かれており、ストーリーを味わう楽しさもあります。

FF4 こんな人におすすめです!
・ストーリーやキャラクター達の人間ドラマを重視する人
・バトルメンバーが固定しているより、色んなキャラを操作したい人
・戦闘にハラハラしたい人
http://www.youtube.com/watch?v=W8rYFRfHX68
FF4DS版のトレーラーです!

ファイナルファンタジー5

FF5はスーパーファミコンで発売され大ヒットしたRPGです。現在はプレイステーション、アンドロイド、IOS,ゲームボーイアドバンスでプレイ可能です。

約26種類のジョブから最強のパーティを作ろう!
FF5は登場キャラクターこそ少ないものの、自由にセットできるジョブが約26種類もあり、自分だけのオリジナルパーティを作ることができます! さらに、ジョブごとにキャラクターの見た目も変わるので、思わず衣装で決めちゃうプレーヤーもいるようです。
FF5のあらすじ・ストーリー

風の様子の異常を憂うタイクーン王は風のクリスタルの元へと急行するが、目の前で砕け散ってしまう。遅れて来たバッツ、レナ、ガラフ、ファリスの4人はクリスタルの心と力を受け継ぎ、残りのクリスタルを守るため、姿を消したタイクーン王を探すための旅に出る。

(引用・ファイナルファンタジーⅤ Wikipedia)

味方だけでなく敵も魅力いっぱい!
なんだかちょっと憎めないような敵キャラクターや、宝箱の中にとんでもなく強いモンスターが隠れていたりと、敵やモンスターにも面白い演出が豊富なのもFF5の特徴です。
FF5はこんな人におすすめです!
・色んなジョブを使ってみたい人
・キャラクター達の人間ドラマや絆を見たい人
・色んな世界を旅してみたい人

ファイナルファンタジー6

FF6はスクウェアがスーパーファミコンで出した最後のFFになります。現在はプレステ版、アンドロイド・IOS・ゲームボーイアドバンス版が発売されています。

FF6は全員が主人公!という異色作
FF6の魅力は何といっても魅力あふれるキャラクター達です。キャラクター一人ひとりにイベントが用意されており個々に専用コマンドや必殺技があります。後半は特に自分の好きなパーティが作れるので、自分がお気に入りの主人公達と冒険することが可能です。
機械文明と魔法が共存する斬新な世界観
FFではこれまで中世のヨーロッパのようなファンタジーな世界観が特徴でしたが、FF6では機械文明が発達した世界が舞台になっています。機械と魔導の力が融合したロボットのような「魔導アーマー」が登場し、実際にシナリオ上で操縦することも可能です。
仲間を3チームに分けて戦う等、自由にパーティを組めるイベントも多数
これまでパーティを1組作ることはありましたが、FF6ではパーティを複数作り、同時進行で各パーティを切り替えながら攻略するダンジョンやボス戦も登場します!より戦略的なバトルが楽しめるようになりました。
イベントがとにかく沢山!
時間制限のあるイベントや、感動的なもの、ちょっと笑えるイベント等、FF6は随所にイベントがちりばめられています。また、各キャラクター達が成長していく姿や意外な一面が覗けるのもこれらイベントの魅力です。
FF6 こんな人におすすめです!
・RPGはキャラクター重視の人
・変わったイベントやバトルが好きな人
・一本道のシナリオより自由度を重視する人
http://www.youtube.com/watch?v=AG0nlxWsg7I
FF5&FF6 GBA版のトレーラーです

ファイナルファンタジー7

FFシリーズの中で最も売れたナンバリングです。PS版、PC版があります。またPS4版も発売予定です。(2015年3月時点)

FF7はストーリーとキャラクターがとにかく魅力的な作品
これまでのFFシリーズとは違う試みが沢山あり、非常に挑戦的なナンバリングがFF7です。
特にストーリーとキャラクターは高評価を受けているようです。
独特の世界観と、明確な正義と悪が存在しない斬新な設定が特徴!
FF7は神羅カンパニーという巨大企業が実権を握る世界が舞台です。これまでのFFのように主人公が正義で敵が悪という定義がなく、良い意味で人間臭い世界観であることも特徴の1つです。
FF7のあらすじ・ストーリー
何でも屋の主人公、クラウドは星の命を育む能力を持つ娘エアリスと、星の命を守るためにテロ活動をする集団アバランチと出会い、星を救うための戦いに巻き込まれていきます。 登場人物それぞれの魅力と予想外の展開に引き込まれること間違いなしです。
戦闘は3人パーティ、マテリアを使ったシステム
キャラクターごとに必殺技が用意されており、専用武器も違うという差別化があるものの、基本は「マテリア」を装備することで魔法や特殊な技が使えるようになります。
マテリアは装備品により装着できる数が変わります。
FF7はこんな人におすすめです!
・意表をついたストーリーが好きな人
・キャラクター重視の人
・基本がシンプルなバトルが好きな人
http://www.youtube.com/watch?v=vu57-mWAzSw
FF7のCMです

ファイナルファンタジー8

FF7に引き続き、3DでよりドラマチックになったFF8!プレステ版とPC(Win)版があります!

FF8はやりこみ要素が満載の作品!
敵から魔法を集め、自分で使用することができる「ジャンクションシステム」という独特のバトルシステムが搭載され、RPGとしてはもちろんオマケとして入っていたカードゲームも1つのカードゲームとして成り立ちそうなくらい、クオリティが高く、やりこみ要素がとにかく豊富です。
FF8のあらすじ・ストーリー
傭兵を育成する学校、バラムガーデンの生徒である主人公スコールは、試験に合格しはれてプロの傭兵になる。学園の祝賀パーティーでリノアと出会う。リノアとの運命的な出会いは、やがてライバルのサイファーとの対立、そして未来までをかけた戦いへとスコールを巻き込んでいく。
G.F. (Guardian Force)を使用したバトル&育成システム

手に入れたG.F.は『FF6』と同様の形式でパーティキャラクターにジャンクション(接続という意味の英単語)させることができる。G.F.をジャンクションすると、「G.F.」コマンドで召喚魔法を発動することができるほか、パラメータを強化したりバトル中に使用できるコマンドを増やしたりすることができ、武器や防具の装備に代わる育成システムとしての側面も併せ持つ。

(引用:ファイナルファンタジーⅧウィキペディア)

FF8のテーマは「愛」

FF8のテーマはずばり愛です! キャラクター、スコールとリノアの愛はもちろん、家族愛や仲間内の友情など色々な形の愛が存在します。

また、ストーリーは様々な解釈ができるようになっており、ファンの間でも様々な考察がされています。

FF8はこんな人におすすめです!
・ゲームはとことんやりこみたい人
・恋愛ストーリーが好きな人
・謎を解いたり、考察するのが好きな人
http://www.youtube.com/watch?v=O5v1PbIJBXA
FF8のCMです。

ファイナルファンタジー9

FF9は久しぶりにクリスタルが再登場!プレステ、ゲームアーカイブス(PS3、PSP)にて発売中です!

FF9は原点回帰を試みた王道のファンタジー作品
FF6以降、機械文明の世界を舞台にしていたFFですが、9ではFF1~5に登場していたクリスタルが最登場し、舞台も中世ヨーロッパのような王道ファンタジーの世界になっています。まさに原点回帰の王道のFF作品といえます。
バラエティ豊かなキャラクター達

FF9の登場キャラクターはそれぞれがとても個性豊かで、冒険を進めるにつれ、それぞれが何かしらの形で成長していく姿が見られます。

命というテーマを扱ったストーリーも、プレイヤーにふと考えさせてくれるとても深いストーリーです。

バトルは合成・アビリティシステム等、新要素が満載!
アイテム同士を合成する事で貴重なアイテムを作成したり、装備品からアビリティをゲットしたりと、FF9独自のシステムが登場しています。 アビリティはキャラごとに特性があり、トランスというパワーアップ技も実装。組み合わせ次第で色んな戦法をとれるようになります。
FF9はこんな人におすすめです!
・王道ファンタジーが好きな人
・バトルは複雑すぎるものより、シンプルでやりこめるものが良い人
・キャラクター達にいやされたい人
http://www.youtube.com/watch?v=e5zmyrnrG64
FF9のCMです

ファイナルファンタジー10

FF10はノスタルジックな雰囲気ただよう、シリーズ10作目のFFです。プレステ2~4、Vitaで発売しています。

FF10はFFシリーズ初の声優を取り入れた作品
キャラクター達がセリフを喋ってくれるので、より感情移入しやすくなった今作。召喚獣を使ったバトルや、バトル中にメンバーの入れ替えができる等、新しいシステムが多数登場します!
アジアンテイストな世界観
FFシリーズの中では唯一、村やキャラクターの衣装がアジアンテイストなものになっています。西洋風の世界観が多かったのでとても斬新です。
オーバードライブ、スフィア等、独自のバトルシステムに
スフィア盤を使って各キャラクターの成長させたり、ダメージの限界を突破できるオーバードライブ等が登場します。また、素早さが非常に大事なパラメータとなっており、キャラクターの素早さや攻撃の種類によって、敵より早く行動できることもあり、戦略を練る楽しみがあります。
FF10のあらすじ・ストーリー
世界中の海に突如現れ、村や人々を破壊してゆく「シン」という脅威。シンを倒しシンのいない世界を築くため召喚士は旅をする。物語はそんな世界に異世界から迷い込んだ主人公、ティーダの目線で始まる
FF10はこんな人におすすめです!
・アジアンテイストのRPGがしたい人
・ストーリーやキャラクターを重視する人
・召喚獣を使ったバトルがしたい人

ファイナルファンタジー12

FF11がオンラインゲームであったので、そのあとに登場したTVゲームがFF12になります。
PS2で発売中です。

FF12は王国や戦争など、正統派な世界観を冒険するRPG
FFではおなじみの飛空挺や、敵軍、要塞等が、迫力満点の映像で登場!装備品も武器、頭や体への装備、盾といった数種類の装備品を身につける事ができリアリティある演出がちりばめられている
ガンビット、ライセンスを活用しよりリアルな戦闘を体験!
モンスターを倒してもお金がもらえず、代わりに得た戦利品を町で金銭と交換して貰うというリアルなシステムから始まり、魔法や技を覚えるのも各キャラごとにライセンスを取得する必要があったりと、現実的な世界観が面白いです。ガンビットという各キャラの行動パターンを細かく指示できる機能もあり、自分が動かしているキャラ以外は勝手に戦闘してくれるのも新しい!
FF12のあらすじ・ストーリー
主人公のヴァンは空賊を夢見る少年。時は戦乱の世の中で、敵国の攻撃により夫を亡くしたダルマスカ国の王位継承者アーシェは、夫の復習を誓い旅に出る。ヴァンはアーシェや空賊のバルフレア達に出会い戦争を止めるための冒険へと駆り出されていく。
FF12はこんな人におすすめです!
・王道ファンタジーの世界観やキャラクターが好きな人
・リアリティや生活感あふれる設定が好きな人
・より戦略的な戦闘システムを好む人
http://www.youtube.com/watch?v=Vzj8itwg5qQ
FF12のCMです

ファイナルファンタジー13

テレビゲームとしてのFFシリーズではこちらが最新の作品です。Win版、PS3、XBOXで発売されています。

FF13は全13章からなる神と人間の物語
とにかく映像と音楽が素晴らしく、それだけでプレイする価値のありそうな作品です。神に逆らおうとする人間達のストーリーという、難しいテーマを扱っています。
FF13のあらすじ・ストーリー
世界はグランパルスとコクーンの2つ存在し、かつて戦争が起きた事もあった。
そして現在、コクーンではルシになった人間をコクーンから追放する動きが起きていた。主人公ライトニングの妹セラもルシになってしまい、ライトニングはコクーンを敵に回してでも、妹を助けようと動き出す。
臨場感と攻略のし甲斐のあるバトルが魅力
連続攻撃でチェーン数を増やしたり、キャラクターのジョブにも似た「ロール」というシステムを使い
臨機応変にバトル中も対策を切り替えたり、大ダメージを狙えます。
各キャラクターごとに召喚獣を持っており、召喚獣を使ったバトルも大迫力です。
FF13 こんな人におすすめ!
・バトルの楽しさを重要視している人
・美麗な映像を求める人
・マルチシナリオより、一本化したストーリーやダンジョンを望む人

気になるFFは見つかりましたか?

どのナンバリングも、それぞれに、こだわりが詰まったゲームになっているので、
自分が1番優先しているのはバトルなのか、ストーリーなのか、映像なのか・・・
自分の優先順位と照らし合わせて、1番しっくりくるものをプレイするのも
ありかと思います!

https://matome.naver.jp/odai/2142762066845111601
2015年04月09日