【リピーター続出!】キャンディーズ【懐かしのアイドル】

pengin33
春一番、ハートのエースが出てこない、暑中お見舞い申し上げます。などのヒット曲を残して1978/4/4に解散した、70年代のアイドルキャンディーズを一挙紹介!!

2016年2月更新分。

解散して尚、38年。1973年のデビューから43年。

同年、桜田淳子、山口百恵、浅田美代子、フィンガー5(晃は誰でも知っている。)あべ静江、が同期デビューした年。ここで3人娘の前身となったキャンディーズができた。
新御三家、中3トリオに続いた。

2008年4月4日に逃した人は是非!

2016/3/18に東京の東京・赤坂BLITZで解散コンサートの当時のをフィルムで再現
キャンディーズも全員60歳以上に。
彼女たちももれなくシルバー世代の手前の年齢になりました。石破茂氏(1957/2生まれ)は、熱狂的なファンということを誰でも知っています。

当時、親衛隊だった方やキャンディーズを知らない人に。
童心に戻って当時に返ってみましょう(1978年の解散以降に生まれた諸君も)

1973年、デビュー

3人の出会いは、1969年の奥多摩キャンプ場
3人とも、歌が好きと言うことで意気投合。
1970年、東京音楽学院に入学
1972年、スクールメイツとして活躍。
http://www.youtube.com/watch?v=LsTr8eZZr40
1972年、紅白歌合戦での応援シーン。
ピンクのトレーナーを着ているのが、後のキャンディーズとなる彼女たち。
1973年9月1日
スクールメイツからアイドル歌手としてデビュー。
1974年4月、危い土曜日発売。
1974年4月、危い土曜日発売。
レコードジャケットは、2種類あることをご存じでしたか?
なみだの季節【B面】
こちらが2種類目です。
1978年、解散前に出したラストシングル
キャンディーズとしての使命を5年間やり果たした最後のシングル微笑みがえしは、現在老若男女にも聞かれ次がれています。
伊藤蘭が発言した「普通の女の子に戻りたい」という一言が流行語として選定された年であります。
グループとしての事実上のラストシングルだといわれています。
http://www.youtube.com/watch?v=xgO0-fGAiKo
1978年4月4日に、後楽園球場で解散コンサートを開いた。
入場者5万5千人のファンに見送られ解散。
現在、後楽園球場は現存していませんが。毎年4月4日、ファン有志によるキャンディーズデーやキャンディーズ関連のイベントが行われている様子です。

2011年4月21日、スーちゃん逝去。【田中好子さん死去】

2011/3/29に収録。生前最後の本人の肉声テープは誰しもが脳裏に残った人々も多いことでしょう。
出棺後、ファンが青いテープを投げ入れたも伝説です。

1992年、36歳の若さで乳がん発覚。
19年間、病と闘った末2011年4月21日、55歳の生涯を静かに閉じた。
弟の死後から本人逝去まで女優として別の道を歩まれたスーちゃん。

https://matome.naver.jp/odai/2142744387402466401
2016年02月21日