5位:テクトツゥーウェイライト ¥600
これ以上書きやすいシャーペンはないと思います。
本当に書きやすいです、
アマゾンレビュー
おしゃれで高機能で値も張らない
デザインと書き心地を両立させた一品です
4位:ぺんてる シャープペン グラフギア1000 ¥1,080
かわいい文具☆大好き♪@bungu555love
R.M@HarleyDvidsonRM
良い点
・書き味がいい(あんまりシャーペンに好み無いし詳しくないけど汗)
・重量感もあり更にいい
悪い点
・自分だけだと思うけど小指が書いてる時痛い
総合的にいい買い物しました(^^)
店頭で並んでいるのを触ってみて、「シャキッ」という音と共にペン先が出ることに感動しました。
クリップ部分を押して先を収納する時もしっかりとした感触で満足感があります。購入以来5年は経つでしょうか。
書き心地も申し分ないので、飽きることなく使用していました。
芯を出す時の音はなくなり古びた感じが見られますが、まだまだ使える状態です。シャープペンで1000円はやや高く感じると思いますが、これにはそれに見合った価値があります。
グラフギア1000にはこれまで限定版が2種類発売されましたが、
他のペンにはない優れたデザインとカラーがあり、こちらもオススメです。
アマゾンレビュー
重量感のあるずっしりとしたシャーペン
メタリックなデザインが高級感の演出に一躍買っている
書き味も抜群によく、
軽いシャーペンがより重いシャーペンが好きだという方には」是非おすすめしたい
3位:ステッドラー シャープペン 製図用 925 05 ¥540
あやややや@oyadnukaya
特にステッドラーREG925 825やな
理由としてはやはり製図用シャーペンだから細かいとこにも書き込みしやすいし
軸がつよいし壊れにくいそしてペン先が細いから見やすいから本当にお勧め
ステッドラーの925シリーズのなかでは一番好きです。925 65は安っぽいし、925 35や925 25はすこしペン先部分がながいなぁと感じます。そして、925 85つまりREGはちょっと重過ぎというイメージがあります。それぞれいいところはあるとは思いますがこの926 05は総合的に優れていると思います。いいところは「軽い」「ペン先が細く、視界が広い」「硬度表示窓が回しやすい」「ノックの感触がいい」などですがほかにもいいところはもっとあると思います。あまり重くないものが良い方にはお勧めです。
アマゾン
とても軽く、手の負担が少ないシャーペン
個人的に黒い本体に茶色の差色がかなりGOOD
そこそこの安さもあり製図用シャーペン初心者におすすめ
2位:ぺんてる シャープペン スマッシュ Q1005-1 ¥ 1,080
ミニマム@2000_evo
手帳の記入に2000
机で殴り書き(アイデア出す時にね)スイフト
最近、シャーペンよりもボールペンにこだわる僕。
シャーペンはS20とスマッシュで十分。 pic.twitter.com/33NX9Y4dIc

グリップの握り心地、重心、重さ、デザインの良さ、先端の書きやすさ、
どれをとってもシャープペンの傑作と呼べるものです。
アマゾン
軽量製図用シャーペンの逸品
グリップ部分のつぶつぶによる持ちやすさや
様変わりしたデザインによって、愛着が沸くこと間違えなしです
1位:ぺんてる シャープペン グラフ1000 フォープロ ¥1,080
安定した書き心地、疲れにくいグリップ感、軽さ、低重心設計、芯先が見やすい構造。
どれを取っても書くことに対して一切妥協せず、まさに職人の様なシャーペンです。事実非常に書き易く、図形を描く時はフリーハンドでも割と安定した線を書けます。
速記も楽で、パパっと書きたいことを書き留められます。またとても壊れにくく、軽さも相まって製図用にありがちな落として芯先を曲げるということ
も殆どありません。
芯詰まりも起こりにくく、この辺のしっかりした構造も日本製らしいですね。ゴム製のグリップとプラスチックの下地はバランスが良くて握った時に瞬時に指に馴染みます。
デザインはスレンダーですが無骨で、そこまで所有欲が満たされる訳ではないのでコレクター向きの物ではありませんが、少なくともこれを一本持っていれば長く使いいつのまにか相棒の様になっていることでしょう。
使いこんで色あせ、元々マット仕上げだったグリップが擦り減り光を反射するようになった時には、もうこれ以外は使えない様になっています。
絶対太いシャープでないとだめという人以外は満足するはず。是非一本試してみてください。
アマゾン
グラフギア1000とは反対に使いやすい軽量シャーペンで
書き味、デザインともに優れていてまとまりのある安定した名品
まず、このシャーペンが嫌いという人はいないと思う








