【沖縄本島】観光するなら絶対はずせない大注目スポット12選!【保存版】

Kudomasaki
沖縄旅行者の多くが訪れる定番系から人気急上昇中のスポット、2016年オープン予定の話題商業施設や初心者にもリピーターにもおすすめの観光スポットを島ないちゃ~(本土出身で沖縄に長く移住してる人)の私が紹介します。

国際通り屋台村

沖縄屋台を楽しめる一大フードパーク
敷地内にはジェラートやカフェ、寿司や鉄板焼きなど、居酒屋以外のジャンルも充実しています。店内のカウンター席でスタッフとおしゃべりするのも良し、年中暖かい店外の席で、南国の風を感じながら飲むのもおすすめです。観光客向けの施設と思いきや、実際に訪れるのは観光客と地元在住者が約半々の割合という、地元民にも愛されている屋台村です。http://www.okinawa-yatai.jp/
沖縄屋台村
日本, 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2丁目4−13 屋台村三輪

「国際通り屋台村」は、生まれ島の文化を守り、良さを伝え、人々の交流が生まれる他にはない沖縄の新たなスポット、那覇市国際通りに2015年6月誕生。ゆいレール牧志駅から徒歩4分、国際通りから約30メートルという便利な立地で、地産地消をテーマに屋台が軒を連ねる

イオンモール沖縄ライカム

イオンモール沖縄ライカム
イオンモールが、ショッピングモール「イオンモール沖縄ライカム」を2015年4月25日にオープンにする。「東南アジアを代表するNo.1リゾートモール」をテーマに掲げた沖縄県最大規模の商業施設で、沖縄伝統の赤瓦をあしらった壮麗な外観が、従来のイオンのイメージを超えた「宮殿のような」イオンとして地域住民と国内外の観光客に沖縄と日本の文化を発信する。
http://okinawarycom-aeonmall.com/
Lanai Cafe イオンモール沖縄ライカム店
沖縄県中頭郡北中城村アワセ土地区画整理事業区域内4街区

テナント数は、九州・沖縄地区初出店46店舗と、沖縄初出店70店舗を含む、約220店舗。「フォーエバー21(Forever 21)」や「アメリカンイーグル アウトフィッターズ(AMERICAN EAGLE OUTFITTERS)」、「オールド ネイビー(OLD NAVY)」などが沖縄に初出店するほか、昨年12月に代官山でイベントを開いた「サヌーク(Sanuk)」が、全国初出店する。

ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄

ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄
沖縄県那覇市の国際通り隣接地に沖縄初のハイアットホテルとなる、「ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄」を2015年夏に開業すると発表した。「ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄」は、那覇市のメインストリートである国際通りと歴史情緒溢れる壺屋やちむん通りを結ぶ那覇・桜坂エリアに位置。公設市場や国際通り、やちむん通りから徒歩数分圏内で、観光のみならずビジネス利用にも適した立地。http://naha.regency.hyatt.jp/ja/hotel/home.html
沖縄県那覇市牧志3-6
日本, 〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目6

那覇市内で最大級の高さを誇る地上18階建てのこのホテルには、総客室数 294室を備え、いずれもゆったりとお過ごしいただける機能性と快適性を追求したしつらえとなっております。また、ロビーラウンジ、オールデイ ダイニング、フィットネス クラブ、プール、リージェンシー クラブ ラウンジ、そして最上階には那覇の夜景を一望できるファイン ダイニングとバーをご用意いたします。地元沖縄のお客様、そして日本国内、海外に至るあらゆるお客様に愛されるホテルを目指して。「ハイアット リージェンシー 那覇 沖縄」にどうぞご期待ください。

よしもと沖縄花月

よしもと沖縄花月
よしもとの新劇場・よしもと沖縄花月が3月12日にオープンする。沖縄の百貨店跡地にオープンする商業施設・HAPINAHA(ハピナハ)内にて、よしもと沖縄花月では1年365日、毎日公演が実施される予定。沖縄ならではのバラエティショー「おきなわポケットミュージカルス」や、ガレッジセール・ゴリを座長とした「おきなわ新喜劇」もスタートし、ガレッジセール川田は「沖縄とよしもと新喜劇がタッグを組む。観光客が『来てよかったな』と思えるようなお芝居を今作っている」と話した。
http://www.yoshimoto.co.jp/okinawakagetsu/pc/about.php
沖縄県那覇市牧志2丁目2−30
日本, 〒900-0013 沖縄県那覇市牧志2丁目2−30

よしもと沖縄花月と同時に、エンターテインメント施設「沖縄おもろおばけ屋敷」もHAPINAHA内にオープンする。キャストは全員よしもとの芸人が予定されており、企画・演出スタッフの中にはテレビプロデューサーとして知られる菅賢治氏の名前も。この施設のプロデューサーを務める木村は「国内最大級のおばけ屋敷。30分から40分楽しめる。怖がっていただきながら、ハッピーな気分になるものを」と紹介した。

古宇利大橋

古宇利大橋
沖縄本島北部の今帰仁村にある古宇利島(こうりじま)は半径約1Km、周囲が約8Kmの島です。屋我地島(やがじじま)と古宇利島間を古宇利大橋で結ばれているので車で行くことができる離島。古宇利島周辺の海のきれいさは本島でトップクラスだと思います。一直線の古宇利大橋から見る海は「綺麗」「オォ~」と思わず声が出てしまうほどなのでドライブコースにオススメ。
古宇利大橋
沖縄県国頭郡今帰仁村字古宇利

とにかく晴れて天気のいい日には、橋の両側に海が広がり思わず「うわぁ~~!!」と声が出るほどの絶景。エメラルドグリーンが遠ざかるにつれて濃いブルーに変わる様子は、ザ・沖縄の海!と呼ぶべき景色で、その中をマイカーが突っ走っていきます。これ以上ない南国気分を楽しみながら運転できる約2kmの古宇利大橋ドライブは特にカップルにおすすめです。

おきなわワールド玉泉洞

おきなわワールド玉泉洞
玉泉洞は、はるか昔、30万年という気の遠くなるような自然の営みが創り上げた鍾乳洞です。1967年3月、沖縄がアメリカ統治にあった頃、愛媛大学学術探検部の調査隊山内浩教授によって玉泉洞の最初の探検・調査が行われ、その全貌が明らかにされました。鍾乳石の数は100万本以上で国内最多、全長は5000メートルで国内最大級といわれる天然記念物の玉泉洞は、県民で知らぬ人がいないほどの有名な観光鍾乳洞となりました。
http://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/
おきなわワールド玉泉洞
日本, 〒901-1400 沖縄県南城市玉城前川 おきなわワールド文化王国玉泉洞

鍾乳洞内の鍾乳石の種類は全国でも一番多く、37種類もの鍾乳石がある。また数だけでなく、鍾乳石の密度も高い。全長890メートルのなかに、なんと100万本の鍾乳石が存在している。現在一般公開されている洞窟の長さは890メートルだが、全長は5000メートルほどあり、国内最大級の鍾乳洞なのだ。残りの4000メートルは研究調査が続けられていて、普段は入ることができないが、夏限定で探検できる特別イベントがある(要予約のオプションツアー)。

国際通り

国際通り
沖縄らしいグルメを味わえる店や土産物ショップが並び、昼も夜もにぎわいを見せる沖縄本島で最も有名な観光ストリート。沖縄県庁前から1.6キロ続く国際通り。道路の両側にはTシャツやかりゆしウェア、泡盛やスイーツなど沖縄らしいアイテムをそろえたショップが立ち並ぶ。飲食店も充実しており、アメリカ文化にも影響を受けた沖縄ならではのステーキ屋やアイスクリーム屋の他、夜は沖縄料理を食べながら沖縄民謡を堪能できる店などもあって夜遅くまでにぎわっている。
http://www.naha-navi.or.jp/kokusaiDori.html
国際通り
沖縄県那覇市

空港から15分ほどの沖縄県庁を起点として、観光客の方々が賑わう商店街となっています。毎年8月になると「一万人のエイサー踊り隊」というイベントを行っていて、県内で活躍している各地域の青年会が「エイサー」という念仏踊りを踊ります。また、日曜日は歩行者天国になるなど、常に賑わいのある沖縄メインストリートです。

沖縄美ら海水族館

ちゅら海水族館
沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん)は、沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区(海洋博公園)内の水族館で、管理・運営は一般財団法人沖縄美ら島財団。「チュらうみ」とは沖縄の方言で「清〔きよ〕ら(しい)海」という意味。
大水槽を泳ぐジンベエザメやイルカショーが人気で、沖縄県の著名な観光地となっている。2005年(平成17年)にアメリカのジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水族館であった。
http://oki-churaumi.jp/
沖縄美ら海水族館
沖縄県国頭郡本部町字石川424

豊かな自然や歴史文化の体験をはじめ、イルカたちとのふれあいも楽しめる海洋博公園。
「沖縄美ら海水族館」は、海洋博公園にある人気スポットの一つです。水族館では、神秘に満ちた沖縄の生き物たちの雄大な世界が広がります。太陽の光が降りそそぐ「サンゴの海」水槽では800群体のサンゴを飼育展示しています。そして、世界最大の魚ジンベエザメや、世界初の繁殖に成功したナンヨウマンタが観察できる大迫力の巨大水槽「黒潮の海」。さらに謎に包まれた沖縄の深海を再現した「深層の海」水槽へと、沖縄の海を丸ごと体感できます。

首里城公園

首里城公園
首里城は、沖縄県那覇市首里にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあった城。 琉球王朝の王城で、沖縄県内最大規模の城であった。戦前は正殿などが国宝であったが、1945年の沖縄戦と戦後の琉球大学建設により完全に破壊され、わずかに城壁や建物の基礎などの一部が残っている
http://oki-park.jp/shurijo/
首里城公園
沖縄県那覇市首里金城町1-2

中国と日本の建築様式のなかから、沖縄の風土に合ったものをミックスした独自の琉球建築。正確な創建年代は分かっていないが、発掘調査などの結果、13世紀末から14世紀には存在したと考えられている。度重なる災害や戦火で改築・再建を繰り返しており、第二次世界大戦の沖縄戦では辺り一面が焼け野原となった。平成4年(1992)に県民の悲願がかなって首里城が復元された後、平成12年(2000)12月には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録され、沖縄を代表する人気観光スポットのひとつになっている。

牧志第一公設市場

牧志第一公設市場
国際通りに隣接する公設市場は戦後のヤミ市から続いており、市場内は新鮮で色鮮やかな魚や、豚の足(テビチ)やバラ肉(三枚肉)豚の顔の皮(チラガー)まで売られています。その他ゴーヤーや島らっきょ、ヘチマなどもあり沖縄の食文化に欠かせない食材がずらりと売られています。
http://kousetsu-ichiba.com/
牧志第一公設市場
日本, 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2丁目10−1 第一牧志公設市場

2階には食堂があり、市場で買った食材を有料で調理してくれるので、新鮮な食材で作った沖縄料理を食べることができます。市場では鮮魚店のおばちゃん達がちょっと強引に「お昼食べたねぇ~」「食事できるよ~」と声をかけてきて食堂を紹介しています。せっかくの観光なので高いお金を出してでもみんなで選んで食べると楽しいと思います。

ジャッキーステーキハウス

ジャッキーステーキハウス
沖縄のステーキハウスの老舗、ジャッキーステーキハウス。戦後間もなくアメリカ統治時代にオープンし、アメリカ兵や 地元の方々に愛され続けて はや60年余。 “老舗”といわれるお店が高級化をはかる中、ジャッキーは、気軽に入れるステーキハウスとして今も多くのお客様であふれています。また、雑誌やメディア等でも度々紹介され、今や沖縄観光スポットの定番に。
http://www.steak.co.jp/
ジャッキーステーキハウス
日本, 〒900-0036 沖縄県那覇市西1丁目7−5 ジャッキーステーキハウス

絶品のステーキがリーズナブルに楽しめるため、毎日那覇市民をはじめとした沖縄県民や観光客で平日でも大行列になっている。ジャッキーステーキハウスでぜひ食べたいのが、『テンダーロインステーキ』と『ニューヨークステーキ』の2種類。テンダーロインは脂肪がほとんどない赤身の柔らかな肉で、ニューヨークステーキはほどよく脂ののった肉を使用している。

美浜タウンリゾート アメリカンビレッジ

アメリカンビレッジ
美浜(みはま)アメリカンビレッジは、那覇空港から車で約40分。沖縄本島の中部にある北谷(ちゃたん)町に、平成10年(1998)から順次、商業施設がオープンしてきた一大リゾート。海に面した東京ドーム約5個分の広大な敷地に、2つのホテルと13の商業施設がある。たとえばビーチ、グルメスポットにショップ、ギャラリーにライブハウス、映画館(シネマコンプレックス)にボーリング場など。近くのホテルに滞在して目一杯楽しむのも、食事込みの滞在プランを考えるのも良い。朝・昼・夜と時間帯によって多様な楽しみ方ができるのも大きな魅力
http://www.okinawa-americanvillage.com/
美浜アメリカンビレッジ
日本, 〒904-0115 沖縄県中頭郡北谷町美浜9−8 T.T BOWL 美浜アメリカンビレッジ

衣料、アクセサリー・雑貨、飲食店、ギャラリーなど約60店舗の入ったデポアイランドは海近くに位置している。小道に、個性的なショップが軒を連ねていて、歩いて眺めるだけでも楽しい。ホットドックやタコスなど、食べ歩きに適したフードショップもある。歩き疲れたら側のベンチでほっと一息。自分のペースでゆったりとした沖縄時間を楽しもう。そして文句なしに最高なのは、観覧車に乗って夜空を散歩すること。地上60メートルの高さから見渡す、光の地上絵と化した美浜アメリカンビレッジの夜景は必見だ。

食堂カフェ& 太郎


https://matome.naver.jp/odai/2142570385676395601/2148065457778857303
沖縄を代表する老舗レストラン
浦添市、国道58号線(ゴッパチ沿い)にある地元のお客から長年愛される地域密着型の定食屋さん「CAFE&食堂 太郎」居酒屋からカラオケ屋まである大きな店舗で、58号線に面している。メニューやショーウィンドウを見るだけでわくわくしてくる和洋中なんでもありのオキナワンレストランとの呼び名も高い。
店休日:元気であれば年中無休
TEL:098-878-4946
沖縄県浦添市屋富祖3-34-3
日本, 〒901-2127 沖縄県浦添市屋富祖3丁目34−3

Aランチ選手権の影響からか、アレンジし過ぎのお店が多いなか、太郎は昔ながらのスタンダードなAランチ。味、量共に満足できる内容。定食以外にもメニューが豊富でどれも美味しい。住所:沖縄県浦添市屋富祖3-34-2 営業時間:9:00~24:00迄 価格:Aランチ1,100円

https://matome.naver.jp/odai/2142570385676395601
2017年06月24日