【人と被るのは嫌だ】ひそかにブレイクするだろうと注目しているスニーカー

カリスマな人
2016年もまだまだスニーカーブームは続きそう。ニューバランスやサッカニ-は人気急上昇中。定番のNIKEやアディダスも復刻や新作が話題になっています。でもでもそれ以外にもおしゃれなスニーカーがたくさん出ています。そんなひそかにブレイクするだろうと予想しているスニーカーをご紹介します。

世界中から注目を集める日本発ブランド☆

buddyとは「make happy」をコンセプトにかかげ、お客様から長く愛される「相棒(buddy)」となるような商品を作製しているブランドです。その為、品質にもこだわり全ての工程を日本国内で行っています。英語圏でbuddyというと「犬」や「親友」というところから商品の名前を「犬」「犬のディティール」「犬との生活」から取っています。ユーモアなアイデアで1点1点にストーリーを持たせた商品に仕上げています。 なおかつデザインはシンプルに仕上げスタイルの邪魔にはならず着用者の好みの色を選ぶことでその方の「相棒(バディ)」となっていきます。世界10か国以上、各都市のハイエンドなショップで展開される大注目ブランドです。


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そのスニーカー哲学に惚れる☆

GENERIC SURPLUSは2008年、「日常的なシューズの進化」を目的に、LA発のハイエンドシューズブランドであるTHE GENERIC MANから派生する形で誕生したスニーカーをメインとするライン。
現在のロサンゼルスに息づくマインドを表現するべく、音楽やファッション・シーンと密接にリンクしながら、ポストモダニズム的スニーカー哲学のもと、高い機能性とデザイン性を備えたシューズを日々生み出しています。
スニーカーのデザインがどんどん派手になっていくなか、大きなロゴを捨て、配色はモノクロを中心としたシンプルなものに、素材使いは革新的かつ耐久性に優れ、美しく繊細なラインを描く、といったGENERIC SURPLUS流のアプローチを継続しています。
ストリートウェア、ロックンロール、アバンギャルドファッションの要素を取り入れながら、日常的なシューズの新しい方向性を先導するタイムレスなデザインが特徴です。
【楽天市場】GENERIC SURPLUS ジェネリックサープラス スニーカー CHAMPION/2カラー:TODAY IS THE DAY


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LA発のシューズブランド、GENERIC SURPLUS(ジェネリックサープラス)の定番モデル「CHAMPION」。
カウレザーとスウェードのコンビ素材のシンプルなスニーカーです。
シンプル且つ普遍的なデザインでカジュアルからモードまで幅広くコーディネートが可能です。
カップインソールで履き心地も柔らか。
スニーカーながらもスポーツシューズブランドよりも大人っぽい雰囲気を演出してくれます。

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白とグレーのスウェードが高級感があります。

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黒もかっこいい

とてもシンプルながら個性的な「EYTYS」

2013-14年秋冬シーズンにデビューした『Eytys』は、80年代生まれの「マックス」と「ジョナサン」が手掛けるスウェーデン・ストックホルム発のスニーカーブランド。
ユニセックスで、全モデルにソールとアッパーの色に合う2色のシューレースが付属しています。土踏まずをサポートし、快適性を高めるため「コルク」のインソールを採用。
アッパー素材やラバーソールなどこだわったつくりが魅力のブランドです。
スウェーデン発のスニーカー『Eytys』に注目! | キナリノ

欧米ではユニセックスアイテムとして定番化され、「ELLE」などファッション誌にも掲載された人気ブランドです!
日本では、「ドーバー ストリート マーケット ギンザ」、「BIOTOP」、「ユナイテッドアローズ」等の人気セレクトショップで期間限定販売や僅かに入荷する程度の「レアアイテム」になっています!
スウェーデン発のスニーカー『Eytys』に注目! | キナリノ

不朽の名作”GERMAN TRAINER”これさえあれば無敵の一足

70~80年代にドイツ軍のトレーニング靴として採用されていたスニーカー。当時はアディダスやプーマなどが製造していました。メゾンブランドにも影響を与えるデザインは、今もなおトレンドをけん引し続ける貴重な存在。
価格.com – 名作・新作スニーカーギャラリー 「ジャーマン トレーナー」「ピーエフ・フライヤーズ」「ディーシー」

世界的なブランドのディオール オムやマルタン マルジェラなどの目にもとまった、美顔&機能性のとれた1足。
価格.com – 名作・新作スニーカーギャラリー 「ジャーマン トレーナー」「ピーエフ・フライヤーズ」「ディーシー」

ツートンカラーが象徴的で、軍用シューズとは思えないスマートなデザインです。
甲の部分が低く、スタイリッシュに履きこなせます。
太めのパンツにも
細めのパンツにも
ショーツにも
チノパンにも
かっこいい★

焼き物の様な靴。世界に誇る日本製☆SHOES LIKE POTTERY(シューズライクポタリー)☆

昔ながらのヴァルカナイズ製法によるスニーカーブランド。福岡県久留米市の老舗メーカー・ムーンスターが生産。
SHOES LIKE POTTERY

細見のシルエットでバツグンにかっこいいです。
ソールが柔らかく、足になじみやすい☆
カラーバリエーションも豊富です。
イエローやブルーも鮮やかで素敵です。
ハイカットもオシャレで魅力的☆

国内でもごく僅かの工場しか生産することの出来ない、この製法の最大の特徴は、
最終工程で加硫缶と呼ばれる“窯”に入れる(ゴムの中に配合した硫黄を化学反応させる)
という点です。この製法から生み出される靴には、ソールがしなやかで柔らかい、
丈夫で壊れにくい、美しいシルエットを保てるといった良さがあります。
そして何より、熟練の手仕事でしか生み出せない、精巧で美しい“作りの良さ”が魅力です。
CONCEPT | SHOES LIKE POTTERY

オシャレな人は注目してる!?メキシコ発のレトロなスニーカー☆PANAM☆

PANAM (パナム)というスニーカーでご存知の方は少ないとは思いますが、
メキシコではスクールシューズに使用されるなど、庶民的なスニーカーになります。
どこかレトロで懐かしい雰囲気が感じられる一足です。
ALTAGRACIA | PANAM SHOES

どこかレトロで懐かしい雰囲気を感じさせるデザインが注目され、シティーボーイの間でローテクスニーカー人気の波と共にじわじわとキテいます。
ソールに程よい重みがあり、またインソールにはウレタン素材を使用しクッション性にも優れ
スタイルを選ばず履いて頂けます。
独特のカラーリングに注目が集まる☆

これからの時期にはショーツなどに合わせて履いて差し色にもなるかと思います。
独特なカラーリング、デザインでありながらもメキシコで製作され
しっかりとした背景があり、そんなところも魅力の一つだと思います。

大人の”抜け感”を演出するスニーカー☆THE HILL-SIDE☆

2008年に設立されたニューヨークの新興ブランド『the Hill-side(ヒルサイド)』。 Low top sneakersはタイやストールといった他のアイテムに使用されている素材をスニーカーに使用しております。 これによりスニーカーと他の小物の柄合わせといった事が可能になり、スタイリングの幅が広がります。 国内の工場にてバルカナイズ製法で作成されておりまして、ブラスのアイレット」、ヒールパッチとインソールにthe hill-sideのプリントロゴをあしらった拘り溢れるアイテムとなっております。
『THE HILL SIDE』(ザ ヒル サイド) スニーカー USA | インポートグッズファースト

クラシックなイギリス製ヴィンテージスニーカー☆大注目はWALSH☆

1961年創業し、英国内で熟練した職人により製造されるシューズブランド「WALSH(ウォルッシュ)」

イギリス北部のBoltonに工房を持ち、少量ながらもオリジナリティー溢れるスニーカーの英国生産を行っている。
少量生産のため日本での流通が少ない、メイド・イン・イングランドの希少なスニーカーです。

また、世界最高峰に挑戦する英国エベレスト登頂隊のシューズ製作や、トレイルランニング界での高評価を得ています。

現在でも英国内のマウンテンランニングの世界では約95%のシェアで実用面、機能面においてもトップクラスのレベルを誇っています。

2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、
今回日本代理店であるカメイプロアクト社の頑張り価格により日本市場で本格的に復活!相変わらず絶妙なカラーリングが魅力。

レディースセレクトショップでの取り扱いが増え、存在感が増しているアメリカ生まれのBROOKS

1914年、米国ペンシルバニア州フィラデルフィアで誕生した「BROOKS」は、水泳用シューズ(BROOKSとして初めてのシューズ)やアーチサポートを導入したアメフトシューズ等さまざまなプロダクトを手掛けてきました。2001年には、ウォーレン・バフェット氏が会長兼CEOを務める世界屈指の投資会社「バークシャーハサウェイ」による判断で、ランニング以外の商品を全て中止し、真のランニングカンパニーに生まれ変わりました。その後、ランニングに特化した政策が成功し、2011年には米国のランニング専門店マーケットでアシックスを抜き、シェア1位を獲得し、2013年12月現在までトップを走り続けています。
メーカー創設100周年を迎える2014年には、約30年前に誕生した「VANGUARD」と「VANTAGE」がヘリテージモデルとして待望の復刻リリース。日本国内のキーアカウントのみでの展開で、クラシックランニングシューズをファッションスニーカーとして手掛ける事で、ファッションの楽しみはもちろんのこと、ランナーではない人たちへの新たなアプローチとして注目されるアイテムです。

フランス生まれのデザイン性と日本のものづくりの精神が受け継がれるPATRICK

エスプリの効いたデザインや色使いが圧倒的な存在感を醸し出すPATRICKのスニーカー。普遍的なデザイン性はフランス生まれのこだわりと日本の物作りの精神が脈々と受け継がれています。日本の由緒ある工場との長い連携と模索によって仕上がる美しい形は決して真似ることができない。フランスのスピリットを受け継いだジャパンメイドのスニーカーです。

多くのPATRICKファンに愛されるPUNCH!
スマートで美しいシルエット☆

PUNCHのデザインがもっとも引き立つのが横からのフォルム
すらりと伸びたつま先に、程よいボリューム感のソール..
“PUNCH 14″では、アッパーのネームやヒール部にあったPUNCHマークがなくなり、よりシンプルになりました

そして、一番の変更点は素材
“St.PUNCH-HI”と同じソフトなステアレザーを採用
おろしたその日から足に馴染む柔らかさです!

遊び心あるデザインも

シューズに刻まれたトレードマークの2本ラインが見るものに鮮烈なイメージを植えつけるパトリック。ヨーロッパテイストな、カラフルでビビッドなモデルの数々は世界中にファンを抱えています。PATRICKは1892年にフランスの都市ナントより北に位置する、プゾージュ地方の靴職人パトリック・ベネトゥと息子たちでスタートさせる。70年代には数々のスポーツシューズを手掛け、80年代には当時のサッカーフランス代表、名プレーヤーであり、「将軍」の異名をとるミッシェル プラティ二氏にサプライしていたことでも知られる。

現在PATRICKは兵庫県姫路市で国内No,1のスニーカー生産量を誇る協力工場で一足ずつ丁寧に職人たちがハンドフィニッシュで生産している。ほとんどがレザー製品となっているPATRICKのスニーカーがゆえ50~60のタンナーが切磋琢磨して良質な革を提供しており、革の生産地として日本最大の街、姫路市に位置する協力工場との相性の良さは容易に想像できる。1990年から同社で生産を開始し、「マラソン」、「アイリス」といった数々のヒット作を生んできた。吊りこみや圧着技術の高さ、素材ごとの風合いの出し方や伸縮率を厳密に計算し尽くしたフィニッシングの美しさには目を見張るものがある。フランス的精神に日本の確かな技術が融合した、エレガントで洗練されたMADE IN JAPANなスニーカーそれがPATRICK。


https://matome.naver.jp/odai/2142500545045016001/2142663747394938203
https://matome.naver.jp/odai/2142500545045016001
2016年03月18日