JTが販売中の次世代タバコ 電気加熱型たばこ VAPE「Ploom(プルーム)」
●電気加熱型たばこ 「Ploom(プルーム)」て何?
最先端の技術や常に新しいサービスを送り出している街、サンフランシスコ。Ploomはそのサンフランシスコで生まれました。スタンフォード大学出身の2人の技術者が、彼らの自身のスタイルに合ったたばこのスタイルを求め、誕生したのが、Ploomです。
Ploom
電気加熱型たばこは“ベイパー”と呼ばれる。火を使わず、灰も出ず、従来のたばこに比べ、煙の嫌なにおいもしない。今の時代にうってつけのスマートさといえるだろう。原初の喫煙スタイルに近い葉巻やパイプから、より手軽に進化したシガレットが誕生し、さらに安全かつ手軽で、分煙までしやすいスタイルへ。
まるで『iPhone』のようなおしゃれな白い箱に入っている。
USB接続の充電器、本体、説明書
専用の「たばこポッド」。
USBに接続して本体を充電。
表示ライトが点灯し、加熱を開始。
「たばこポッド」を加熱することで「ベイパー」が発生し、口の中でやさしく広がって、たばこの味、香りをしっかりと楽しむことができた。香りは芳醇で上品な感じ。香りだけでなく、たばこ本来の味も楽しむことができるのは不思議な感覚だ。口にくわえているだけで、葉巻を吸っているような感覚になってきた。
何より斬新なのは、火を使わず、灰も出ず、煙も出ないというところ。あまりにもスマートすぎて、少し物足りなさを感じたが、数日、使っていると満足できるようになった。たしかに、これなら嫌煙家と一緒にお酒を飲んでいても、嫌がられることはないし、誰かに気をつかう必要もない。夜、リラックスしたい時にピッタリだ。
●Ploom(プルーム)が話題になっているサイト
喫煙者には貴重なリラックスタイムである、一服の時間。正直タバコを吸わない人からするとあまり煙を吸いたくないし、近くでプカプカとタバコを吸われるのはあまり良い気 …
アメリカ西海岸で話題の 新喫煙カルチャー“ベイパー”
2014年に世界的な流行を見せた「ベイプ」とは、従来の電子タバコとどのように違うのか。トレンドの解説とおすすめのデヴァイスを紹介する。
「RETHINK TOBACCO」——米スタンフォード大出身の技術者が開発した電気加熱型たばこ用具「Ploom(プルーム)」のプロモーションとして、日本たばこ産業が「東京デザイナーズウィーク2014」で、商品特性を体感できるデジタルアートを展示している。
●Ploom(プルーム)ってどこで買えるの?
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https://matome.naver.jp/odai/2141922790360474501
2014年12月30日









銘柄は「ルガーノ・フォー・プルーム」「オーチャード・フォー・プルーム」「ゴールド・フォー・プルーム」「クーラー・フォー・プル−ム」「メビウス・フォー・プルーム」「ピアニッシモ・フォー・プルーム」の6銘柄と、6種類のフレーバーが2個ずつ入った「マルチパック・フォー・プルーム」の計7点。