AIR・CLANNAD・Kanon ”Key”のゲームは本当に泣ける!!

ゆくや
ゲームで泣いた事はありますか?泣けるゲームをご紹介します。三作品とも題材にした季節が違いますので、感じたい季節を選んでプレイしてみてはいかがでしょうか?素朴で不思議で凛とした空気感漂う世界をぜひ感じてみてください!!

・三作品とも開発会社は”Key”

とにかく登場人物に感情移入感が半端ないです!!

・AIR(エアー)

言わずとしれた代表作!

・あらすじ

舞台は1994年(多分)の夏
海と山とがせめぎ合う長閑な田舎町

夏休みの補習を終えた神尾観鈴が海沿いを歩いていると、目つきの悪い
一人の男に出会う
国崎往人と名乗ったその男は往く先々で路銀を稼ぎながら日本中を
旅している若者だった

夏の香りを感じられる作品

作品中の曲”夏影”は一度聞いたら耳から離れません

・CLANNAD(クラナド)

春の匂いと空気が感じられる作品

・あらすじ

主人公は男子高校生です。内気なヒロインの希望である、演劇部の再建を手伝い、それを通して最後は恋に発展していく。
幻想的な世界を感じられます!!

涙腺崩壊間違いなし!

・Kanon(カノン)

冬のセンチメンタルな感情が如実に感じられます

・あらすじ

静かに雪の降り積もる北の街。高校2年生の相沢祐一は、両親の仕事の事情で、今日からこの街で暮らす事になったのだ。

かつて度々訪れていたはずのこの街だが、何故か祐一にはその頃の記憶がほとんど無かった。

この街での5人の少女たちとの出会いを通じて、徐々に明らかになってゆく7年前の出来事。

なぜ祐一は記憶を無くしてしまったのか?なぜ祐一はこの少女たちと出会ったのか?全てがわかった時、祐一は「奇跡」を見ることになる…

https://matome.naver.jp/odai/2141872363029182801
2017年01月08日