お店や部屋のインテリアに置く本 雑誌 commons&senseとcommons&sense man

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commons&sense

commons&senseとは、常識って何?ファッションマガジンって何?という疑問から生まれたファッションマガジン。 「日本のファッション マガジンのすべてが、手取り足取りのご丁寧なカタログ風ファッション マガジンである必要はもうない。」(commons&sense MEDIA KITより])という編集長 兼 発行人の佐々木 香の考え方により、日本のカタログ風ファッションマガジンとは一線を引いたスタイルが、国内外問わずファッションピープルやクリエイターから絶大なる指示を得ている。特徴としては、毎号ひとつのテーマに基づき構成される完成度の高いビジュアルがあげられる。東京をはじめとする世界各国のフォトグラファーやスタイリスト、アーティストが参加し、他誌にはない独自の発想や目線で提案し、メッセージを伝えているのも特徴である。
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36.2 x 25.6 厚さ約3cm
年に2冊、価格も1000円程なので今からでも集めやすく、何より大きさと表紙がかっこいいのでお店や部屋のインテリアに最適です。

commons&sense

commons&sense man

https://matome.naver.jp/odai/2141724438448716301
2015年03月23日