【美しく幻想的】宮崎駿も絶賛する、井上直久の絵に癒される。

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イバラード、それは画家・井上直久の描く世界です。 その題材は、私たちの周りの現実世界です。この世界が見方を変えることで素晴らしい世界に変わります。

心の中にある風景を“イバラード”と名付けたイラストレーター井上直久。彼は、“イバラード”を意識した瞬間、目の前の風景、事象全てが美しい世界へと変貌すると語る。その世界を舞台とした画集や絵本を刊行し、スタジオジブリ製作アニメーション『耳をすませば』、挿話『バロンのくれた物語』の背景美術を制作したことで注目を集めた。
『耳をすませば』背景美術担当&宮崎駿も惚れ込んだ、井上直久の個展 – 渋谷で開催 | ニュース – ファッションプレス

去年は夏から12月まで講演と展示が続き、いろんな所へ行き、新しいテーマでしゃべったりしたので、ぼんやり思っていたことが形に成ったり気付いたり、どこも良かった。ありがとうございました。今年は皆様共々私も、良い出会いに恵まれますように。 pic.twitter.com/K9KCXdOiOH
「多層海麗日2006」 ピエゾグラフ キャンバス 470×700mm

-大判画集刊行記念- 井上直久 絵画展 光の粒、髪のささやき

心の中にある風景を“イバラード”と名付けたイラストレーター井上直久。彼は、“イバラード”を意識した瞬間、目の前の風景、事象全てが美しい世界へと変貌すると語る。
『耳をすませば』背景美術担当&宮崎駿も惚れ込んだ、井上直久の個展 – 渋谷で開催 | ニュース – ファッションプレス

スタジオジブリ製作アニメーション『耳をすませば』、挿話『バロンのくれた物語』の背景美術を制作したことで注目を集めた。
『耳をすませば』背景美術担当&宮崎駿も惚れ込んだ、井上直久の個展 – 渋谷で開催 | ニュース – ファッションプレス

『耳をすませば』や『バロンのくれた物語』、『星をかった日』などの作品で、独特の、そして美しい世界観をつくりあげた井上直久氏は、宮崎駿監督はもちろん、ニューヨークやパリなど国外からも評価が高い。
『耳をすませば』背景美術担当・井上直久の個展開催:渋谷Bunkamuraで | Banq [バンク]

美しい色の雲や多様な人々、色鮮やかな木・草花は見る人を魅了され、ジブリファンならずとも多くの人が惹きつけられるだろう。
『耳をすませば』背景美術担当・井上直久の個展開催:渋谷Bunkamuraで | Banq [バンク]

柔らかい光に包まれ、綿密に、繊細に描かれた画面は、観る者をイバラードの世界に招き入れます。空には数々の小惑星やラピュタが浮かび、美しい色の雲が現われる。多種多様な人が暮らし、市場には奇妙な品々があふれ、木や草花が町をおおう。街角に立つと、いつも驚きと懐かしさがいりまじり、曲がり角のひとつひとつが探索を誘うようです。
-大判画集刊行記念- 井上直久 絵画展 光の粒、髪のささやき | 展覧会情報 | ギャラリー | Bunkamura

「借景庭園」 ピエゾグラフ 紙 420×380mm

ギャラリー

「巡回飛行士」 ピエゾグラフ キャンバス 395×384mm
「輝く借景の都」2014年 アクリル 1167×909mm
「雪に輝く店」
ピエゾグラフ、紙 230×320mm
「星を集めた日」
ピエゾグラフ、紙 313×405mm
借景庭園(1991)
映画で用いられた背景の元となった別バージョンです。
駅のネイチャーショップ
海の回廊(1998)
https://matome.naver.jp/odai/2141722379307718601
2017年02月13日