マツダ新型「CX-3」最新情報満載!

Toshimachinaga
マツダは2014年11月19日、新型コンパクトクロスオーバーSUV「マツダCX-3」の姿を明らかにした。実車はロサンゼルスオートショーで11月19日(日本時間20日未明)に世界初公開される予定。

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Mazda CX-3 review : First Drive CarAdvice.com.au

マツダのコンパクトSUV「CX-3」がワールドプレミア


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CX-5、アテンザ、アクセラ、デミオに続く「SKYACTIV」全部載せであるCX-3が
世界初披露されました。

SUVのヒットモデルになっているCX-5もいいですが、日本の駐車場、道路事情によりマッチするCX-3はさらに注目を集めそうです。
マツダのコンパクトSUV「CX-3」がワールドプレミア Page 2 | clicccar.com(クリッカー)

【マツダ CX-3 】高剛性ボディで走行安定性アップ…MTの設定も
【マツダ CX-3 発表】高剛性ボディで走行安定性アップ…MTの設定も | レスポンス

【解説】マツダ 新型「CX-3」2015年春に日本を皮切りとして
グローバル発売を開始
【解説】マツダ 新型「CX-3」2015年春に日本を皮切りとしてグローバル発売を開始/渡辺陽一郎 【オートックワン】


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マツダ CX-3
マツダ CX-3のエクステリアは、今日のマツダ車のブランド表現に沿っており、コンパクトカーながらSUVらしい力強さを感じさせる。

コンパクトカーらしからぬエクステリアが特徴的、
日本では立体駐車場に入るというメリットも
【解説】マツダ 新型「CX-3」2015年春に日本を皮切りとしてグローバル発売を開始/渡辺陽一郎 【オートックワン】


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フロントマスクにはワイドなラジエターグリルが装着され、左右には切れ長のヘッドランプが備わる。フェンダーも大きく張り出され、サイドウィンドウの下端は後ろに向けて持ち上げられた。

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気になる「CX-3」の予想価格は!?
CX-3のディーゼルは、装備を相応に充実させたグレードの2WDが235万円、4WDが255万円といった設定かも知れない?

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まずは日本で2015年春に発売
CX-3は、SKYACTIV技術とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した小型クロスオーバー車で、マツダの新世代商品の第5弾に当たる。2015年春に日本で発売し、その後グローバルに展開する。

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マツダCX-3
マツダは18日、新型コンパクトクロスオーバー「CX-3」を世界初公開した。「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)」を全面的に採用した新世代商品の第5弾で、2015年春の国内発売が予定される。

パワートレインには、「SKYACTIV-D 1.5」と「SKYACTIV-G 2.0」を設定し、市場にあわせて展開していく。また新世代AWDシステムにより走行安定性の向上を図るとともに、カーコネクティビティシステム「Mazda Connect(マツダ コネクト)」や先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」など最新装備の採用も予定されている。

【マツダ CX-3 発表】都会派の新型コンパクトクロスオーバー
【マツダ CX-3 発表】都会派の新型コンパクトクロスオーバー[写真蔵] | レスポンス


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CX-3のボディサイズは、全長4275mm×全幅1765mm×全高1550mm、ホイールベースが2570mm。Bセグメントサイズながら、車型や車格の枠にとらわれることなくスタイリッシュな精悍さを表現した。

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街乗りからアウトドアまで、シーンを選ばず活躍する新基軸車種として開発された。使いやすさを追求したパッケージングとマツダが一貫して追求する走りの楽しさなどを融合したコンパクトクロスオーバーだ。

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インテリアでは「Heads-up Cockpit」をコンセプトに、ドライバーを中心としたレイアウトで操作・視認系アイテムを配置。

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運転中の各種操作をアシストするヒューマン・マシン・インターフェイスとしてカーコネクティビティ・システムの「MAZDA CONNECT(マツダコネクト)」、ヘッドアップディスプレイの「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」などを採用している。

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フロントシートにはショルダールームやレッグルーム、カップルディスタンスに余裕を持たせ、乗員の体格に差があっても快適に過ごせるよう設定。リアシートはフロントシートと比べて内側に着座位置を配置し、ヒップポイントも高めとして前方の視界を広げたほか、車内で対角線の位置に座る乗員同士が会話しやすいよう工夫している。
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2016年09月18日