【 デート・ア・ライブ 】 四糸乃 壁紙画像まとめ 「氷結傀儡(ザドキエル)」

supercells
【 デート・ア・ライブ 】 の四糸乃の画像まとめです。セクシー系はできるだけ避けてます。画像は随時追加予定です。
http://www.youtube.com/watch?v=Kp5c3ciVCNs

四糸乃(よしの)
声 – 野水伊織
第2の精霊。13、4歳くらいの少女の姿をしている。身長144cm。B73/W55/H78。水色の髪と蒼玉の瞳を持ち、左手[注 3]には眼帯をつけたコミカルなデザインのウサギのパペットをはめている。
極めて大人しい性格で、ASTに攻撃されても一切反撃せず常に逃げ回っているため、現界数こそ多いものの比較的危険度の小さい精霊と認識されている。
実は二重人格で、本来の人格である四糸乃と、パペットを付けた時にだけ[注 4]現れるおしゃべりで冗談好きの“よしのん”の2つの人格が存在する。本来の人格である四糸乃は、人前ではしゃべることすらままならないほど臆病な性格。しかし同時に、他者を傷つけることを何よりも嫌っており、自分を殺そうとするAST隊員の攻撃に耐えるため、彼女らを傷つけないために自分の理想とする人格“よしのん”を生み出した。そのため、“よしのん”が表面化している間は本来の人格である四糸乃は意図的に心を閉ざした状態にあり、士道の能力でも霊力を封印することが出来なかった。
デート・ア・ライブ – Wikipedia

士道とのデート中、乱入してきた十香とASTの攻撃でパペットを無くしてしまい(実は折紙が知らずに持ち去っていた)、見つけることが出来ないまま消失。再度現界した時にASTの攻撃を受け、パニックに陥って街中を氷漬けにしてしまうが、命懸けでパペットを持ってきてくれた士道に心を開き、霊力を封印された。その後は〈フラクシナス〉にて生活しているが、たまに士道の家にいることもある。
士道の優しさに触れて前向きな性格になったためか、封印後は“よしのん”が現れている時でも“四糸乃”としての人格も現れるようになり、2人で会話するといったことも出来るようになった。琴里の一件では、士道や琴里の様子から事情を察してさり気なく2人のデートを手助けするなど、非常に優しく健気な性格。知識も年相応で、折紙の策略で官能小説のようなセリフを読まされた時には赤面していた。
温泉旅行に行った時は、士道に頭を撫でられたことがあり、とても嬉しそうな反応をしたことがある。彼女にとって士道は、優しくて良きお兄さん的な認識をしている。
デート・ア・ライブ – Wikipedia

2巻「四糸乃パペット」で初登場。
雨を呼び冷気を発する精霊。識別名は<ハーミット>。

滅多に攻撃・反撃を行わず、回避行動に専念するため、ASTにはそこまで脅威と思われていない。
見た目はロリっ娘で、薄い水色のレースの上
に緑色をベースに模様の付いたレインコートを羽織り、
ピンクのボタンと縫い目のついた大きなうさみみ付きフードを着用しており、服の下部から垂れ下がったピンクのリボンの付いた白い尻尾のようなアクセサリーをつけている。

左手には四糸乃本人がよしのんと呼称するウサギのパペットを装着していて、白いリボンの付いた緑色の長靴を履いている。
気弱かつ臆病で、よしのん無しではまともに会話もできないほど。
ただし、本人にその自覚はないが、心は物凄く強く、自身が嫌な事は相手にも味あわせてはならないという信念の元、よしのんと行動を共にしている。
四糸乃 (よしの)とは【ピクシブ百科事典】

そのため、戦闘行為にもかなり消極的で、現界後はASTの攻撃を避けたりしながら逃げ回り、精霊界に戻るまでの時間稼ぎを行っていることからも分かる通り優しい心の持ち主であり、作者曰はく、様々な事で振り回されがちな士道が最後に行き着く心のオアシス的存在でもある。

呼び出す天使は氷結傀儡(ザドキエル)。身長3メートル程もあるウサギのぬいぐるみの形状をしており、四糸乃はこれを自在に操る。
また、霊力を封印される前は水を司る体質のためか、彼女がこちらの世界にやって来る度に、どんなに天気が良くてもたちどころに雨が降り出してしまうという特徴があった。

とある事件のためよしのんと逸れてしまい、ASTの攻撃にされされる中、途方に暮れ、一人で寂しく泣いていた所へ颯爽と命がけでよしのんとと再会させてくれた五河士道に心を開いて霊力を封印された後は「ラタトスク」にて人間としての生活に馴染めるように訓練を受けており、まだ完全に修了はしていないものの、時折士道に会いに来る。
四糸乃 (よしの)とは【ピクシブ百科事典】

https://matome.naver.jp/odai/2141638385408589201
2014年11月23日