天国と地獄が混在!?タイの不思議すぎる寺院(@_@;)

ちいnao
タイの有名アーティスト「チャルーンチャイ・コーシピパット」氏が建設に携わっている寺院で、まだ建設途中。完成までにはおよそ90年かかるそうです。

ワットロンクンについて

海外ではよく知られた建築物で、現地のヴィジュアルアーティストChalermchai Kositpipat氏が手がけている。

この寺院は彼の『dream-come-true』という作品だ

設費用等の資金は、全てポケットマネーから出資しているため、周囲からは「億万長者のアーティスト」と呼ばれることもあるらしい。

1997年から建設が始まったのだが、現在も完成はしておらず、まだ時間を必要としている。そのため、内部の写真撮影は禁止されている

寺院全体にガラスの装飾が施されており、太陽に照らされると神々しく輝く素晴らしい建築物だ。

まるで、天国と地獄が共存しているかのよう

遠目からだと、寺院に見えないお城のようです。
穏やかな表情の仏さまです
空から見守る仏さま
中心に仏様が
優しい表情の女性たち
黄金の真ん中に、仏様が・・
地獄からはい出る手のようです
人の顔や体のようなものが・・・
頭蓋骨が・・・
何をモチーフにしているのかわかりませんが、
地獄を表しているのですかね・・・

細部にもこだわっている

白い鯉たちがたくさん泳いでいる
日本のお寺で見る「風神」「雷神」みたいなもの
池の上のオブジェが芸術的

一度は行ってみたい場所

すご過ぎる発想@sugosugiruhasso

真っ白な寺院、ワットロンクン。チェンライ、タイ pic.twitter.com/atQvcul1U1
https://matome.naver.jp/odai/2141355882016020801
2014年10月25日