奇跡のレバ刺し!吉祥寺のもつ焼き”カッパ”がうますぎ!コスパ高すぎ!

doamoadae
40年以上の歴史を誇る吉祥寺のホルモン焼きの名店吉祥寺のもつ焼き店”カッパ”ここで食べられるレバ刺しやカシラなどのホルモンがうますぎる!

良い素材と仕込み、それに絶妙のタレに上手い塩加減でピカイチの味

コの字型のカウンターが午後四時の開店と同時に満席!

レバ刺し、チレ刺しなど生で食べられるメニューも豊富!

ここのレバ刺しは、豚レバー。
塩かタレのどちらかで、頂きます。
甘いタレが又独特でいくらでもいけちゃいます。

ぷる・くにゅ・とろ、と口のなかではじける。
タレで食べてまたおいしい。塩で食べてまたおいしい。
ちょい焼きで食べてまたまたおいしい。

鮮度抜群。 生のままタレのなかに 「ドポッ」


食べログ カッパ

カッパ独特のタレが絡み、新鮮である証拠に臭みもなく、食感もまたいい!

「老酒のお燗」

客のほとんどが,ビールか老酒というのは納得

定番のタン、ハツは塩で。
シロ、トロ、頭、軟骨はタレで
箸休めに「ししとう刺しタレ」ししとう串を焼かずにタレにちゃぽん
これがなかなかいけるんです!

ただはじめての人は戸惑うかもしれない…

カウンターの中には焼き場に一人、串を出す係が一人、洗い物兼ドリンク係兼注文聞く係が二人。

「レバ刺し、なんこつ、おっぱい、ほーでん、ちれだけタレで!」
などという声を一つ残らず拾い上げ、炭をひっくり返しながら、
串はテンポ良く焼かれ、瓶ビールの栓がシュパシュパと空けられる。

入口より左奥のカウンター席に順次詰めて着席するという厳格な掟があるらしくそれに従います。

様々な注文が飛び交う店内で、注文担当の働きが渋い。聞いているのか聞いてないのか分からないような愛想のなさだが、「それ、書かなくて大丈夫?」というような複雑なものにもさらりと対応している。これぞプロの技だ。安い、旨いも大事だが、こういうオペレーションがしっかりしていてこそ、客も落ち着いて楽しめる。


食べログ カッパ
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2015年09月30日