【AKBじゃんけん大会】こじはる「卒業する日はセンター取った時」と断言

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【AKBじゃんけん大会】こじはる「卒業する日はセンター取った時」と断言

こじはる「卒業する日はセンター取った時」と断言

◆第5回AKB48じゃんけん大会(17日・日本武道館)
AKB48最年長の小嶋陽菜(26)は惜しくも2位で、卒業宣言もしなかった。乃木坂46からの留学生・生駒里奈(18)との注目の1回戦を突破して流れに乗り、5大会で3度目のじゃんけん選抜入りを決める強運ぶり。

総選挙との2冠を狙った渡辺麻友(20)は「チョキ出します!」の“心のプラカード作戦”が裏目に出て、1回戦であっさり敗退した。

AKB48初期メンバーで最年長のこじはるは決勝で敗れた。一瞬、悔しがったが、勝ったみるきーに拍手。決戦前に「やっとここで本気を見せる場面が来ました。絶対勝ちま~す!」と欲を見せた分、勝利の女神が最後でそっぽを向いたのか。しかし、気を取り直すと、「(決勝を)勝ったらこのまま卒業かなと思っていた。もうちょっと頑張ろうね~」と笑顔を振りまいた。

一方の生駒は「負けたのも残念ですけど(おっぱいを)触れなかった方が悔しいです」とがっくり。そんな生駒と「こじ坂46です!」と声をそろえたこじはるは「(こじ坂46と)兼任ということで仲良くなって徐々に触らせたいと思います」と大人の余裕も。残りのバトルは生駒も加入した「こじ坂46」を応援団に従え、パワーをもらって快進撃を見せた。
対決前のマイクパフォーマンス。こじはるが「私が勝ったら『こじ坂46』を兼任して」と言えば、生駒も大会前からの発言通りに「こじはるさんのおっぱいを触らしてください」とV公約を交換し、場内を興奮させた。あいこなしで勝利したこじはるは目を見開いたびっくり顔を笑みに変えた。
https://matome.naver.jp/odai/2141102441170449501
2014年09月18日