秋峰雪兎@社畜モードなう@yukito_akimine
10年ぐらい大量のいぼに悩んできました。
あらゆる治療をしましたが、なかなか簡単にはなおりませんでした。
数えきれないほどのイボが、今年に入り、数か月でみるみるなくなりました!!群集性、単発性、指と足に100を超えるイボができていました。何故、突然なおったのか、考えたときに2つの思い当たることがありました。
同じようにイボに悩む方の一助になれば幸いです。
いぼとは尋常性疣贅のことです。
イボは、ヒト乳頭腫ウイルスと言うウイルスの一種が皮膚に感染してできます
イボとミズイボ、ウオノメとタコ─どう違うのですか?─ Q2 – 皮膚科Q&A(公益社団法人日本皮膚科学会)
イボのウイルスも正常の健康な皮膚には感染できないのですが、小さな傷などがあるとそこから皮膚に入り込んで、基底層にある細胞に感染してイボをつくると考えられています。感染を受けた基底細胞は細胞分裂が活発になり、まわりの正常細胞を押しのけて増え続けます。理由はまだよく分かっていませんが、ある程度の大きさ以上にはなれないみたいです。こうしてできた感染細胞の塊が、私たちが日常見ているイボの正体です
イボとミズイボ、ウオノメとタコ─どう違うのですか?─ Q2 – 皮膚科Q&A(公益社団法人日本皮膚科学会)
残念ながら未だ特効薬や特効的治療法はない
治療は液体窒素を用いた冷凍凝固療法、電気焼灼法、グルタルアルデヒド(保険適応無し)などの外用療法やヨクイニン内服療法などの中から、患者さんに最も適していると思われるものを選んで行われます。
イボとミズイボ、ウオノメとタコ─どう違うのですか?─ Q6 – 皮膚科Q&A(公益社団法人日本皮膚科学会)
あらゆる治療をした体験談は後述しますが、結論から先に言います!!!!
ある日、見つけた尿素とイボに関する論文!!
しかし、尿素軟膏を1日2回十分量塗布すれば、9割以上が数カ月で治癒する-
市立堺病院前副院長(3月末で定年退職、5月に東皮フ科医院を開業予定)の東禹彦氏が、尿素軟膏の“劇的な効果”を多数の症例と共に提示
そしてもう一つ、ハト麦シリアル!!
ハト麦茶で効果なく、ハト麦そのまま食べることに挫折した私が見つけた、とっても美味しいシリアル!
そのまま食べても、スープにいれても、美味しかったです。カロリーも100g450kcal程度で、75g×2袋で400円ぐらいだったと思います。
ご参考までに、私のイボ治療の体験談をまとめます
一般的な治療法は液体窒素
液体窒素での治療は激痛を伴います。私も数年通いましたが、効果はありませんでした。
※もちろん、個人差があり、液体窒素で完治した話を聞くこともあります。
ヨクイニン
ハトムギが良いと知りはと麦茶
はと麦茶の効果がなく、ハトムギをそのまま食べてみた、
調理が面倒で、独特の香りが苦手で、続きませんでした。でも、食べること自体がイヤになり、痩せました。
ダイエットには良いかもしれません。
病院で処方された塗り薬もだめでした。
レーザーや、放射線、美容整形を選択される人もいます、
べりーずびゅーてぃー@TKS_lakoon
soga@jackeel2014
イチジクも民間療法
純一@junichisaburo
ティツリーオイルもよく聞きます
まゆ姉さん@mayu_vege
あくまで私個人のケースをこ紹介しました。私は十数年、最後の数年は病院に行くことすらやめてしまいました。が、いつかおなると信じて、いぼさんとお付き合いできるきっかけになれば、うれしいです。














市販されている中で最も尿素の値がたかい20%尿素配合を探し、ケラチナミンに出会いました。(あくまで素人の判断です。)
会社でハンドクリームのように頻繁に塗りました。べたつきもなく、特に不快感はありませんでした。