ちはやふる とは…
講談社 BE・LOVE連載中の末次由紀先生のかるたマンガ。
ちはやふる24巻まで発売中…(2014年6月現在)25巻切望・・・
かるた、って言っても文化系のほほんマンガではなく、スポ根マンガと言えます。
それも、いまどき珍しい激しく「正統派スポ根」。

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754611395403
そんな、ちはやふる表紙を勝手に総選挙!!!!
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▼5位:ちはやふる(10)

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754511393803
今年も幕を開けた全国高等学校かるた選手権大会東京都予選。千早たち瑞沢高校かるた部は、待望の新入部員を迎え、思い新たに日本一を目指す。復活を目指す伝統校、初出場に燃えるダークホース……並みいる強豪たちに挑む、千早たちの思いとは!?いよいよ始まる全国大会都予選。それは、千早たち瑞沢高校かるた部の原点――。
▼4位:ちはやふる(15)

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754511394003
太一の絞りだすような気持ちとかそういうのが詰まっている表紙だと思います。
高校かるた選手権、団体戦決勝トーナメント。千早たち瑞沢高校は精鋭ぞろいの常勝校・富士崎と対戦。それぞれが格の違いを感じるほどに手強く苦戦を強いられるなか、同じタイプ「感じのいい」理音とあたった千早は、これ以上離されてはいけないと、流れを引き寄せるために果敢に攻めにいく。しかし札に飛び込んでいった矢先、その指に激痛が走る。窮地に立たされた千早は…? 太一の戦いが運命の鍵を握る決戦の15巻。
▼3位:ちはやふる(5)

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754511394303
不敵な笑みを浮かべるこのしのぶちゃんにぞくぞくします。同じ構図で名人のものもあるけども、目力というか絵力でしのぶちゃんのほうが断然好きです。本家総選挙でも「神がかっている」と言われているけどまさに。。
初めての全国大会団体戦で、まさかの途中棄権に涙を飲んだ千早。悔しさを抱えつつも、仲間たちの声援に支えられ個人戦へと挑む。いよいよ始まる、トップレベルの選手たちの戦い。まだ見ぬ強さに胸を高鳴らせる千早のまえに、彼女は現れた。史上最年少クイーンーー若宮詩暢。ライバルなき世界を知るのは、彼女ただ一人。
▼2位:ちはやふる(17)

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754511394603
4巻と違って、目線を向けているのも、千早に対して・かるたに対しての迷いがなくなって、まっすぐな感じがします。
全国高校かるた選手権2日目。個人戦決勝。A級では永世名人を祖父に持ち、千早のおさななじみ新と、高校生にして現クイーン詩暢が真っ向勝負。一方、B級は同じ瑞沢かるた部の太一と強豪・富士崎の理音が戦うことに。指を負傷し準決勝で詩暢に敗退した千早は、B級の会場で太一を見守る。白熱する戦い。息を呑む展開。千早が見つめる太一は? そして新の戦いは!? クライマックスを迎え、歓喜に涙するのはいったいだれだ!!
▼1位:ちはやふる(3)

https://matome.naver.jp/odai/2140352567009894601/2140352754611394903
かるたをとる瞬間の躍動感ある表情がすごくいい。
似たような表紙、いくつかありますが、顔つきとかも含めて(勝手に)これが1位!!!
強くなってあいつを待とう――。新との再会を信じ、そう誓い合った千早と太一。二人の情熱に導かれた新たな仲間とともに瑞沢高校かるた部がいよいよ動き出す!団体戦での全国大会出場を目指し、強豪ひしめく東京都予選にのぞんだ千早たちは!?競技かるたに込められた千早たちのひたむきな思いが響きあう第3巻!!
▼本家本元:ちはやふる表紙総選挙

http://chihaya-sosenkyo.com/
きれーーーーーいにまとめられつつ、各表紙への熱いコメントもみどころ。


最初から今の人気と長寿化を計算していたとは思えないですが、最初の頃の色合いとかは眺めててうっとりできてしまう