【サッカー日本代表】本田圭佑の名言

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サッカー日本代表、ACミラン所属の本田圭佑の名言
本田圭佑(ほんだ けいすけ)
生年月日: 1986年6月13日
生まれ: 大阪府 摂津市
ACミラン所属

「出る杭は打たれる言うけど、出すぎた杭は打たれないんや」

「このような選手たちを超えてやろうと思ってやっている。まだまだ夢の途中。」

「今の金額ではモチベーションは上がってこない」

「俺はリスクを背負えるポジションが合う」

「俺はチャンピオンになりたい。それが分かっていない選手には厳しく言いたい。」

「覚悟を決めました」

「これがサッカーです。自分より強い相手がいて、それに勝つためにやる。悔しい思いをしてこそ成長できる」

「結果が全てな世界だからこそ内容に拘る必要がある。」

「オレの人生は挫折の連続なんです。でもそこからはい上がろうとして、未知の世界を知ることもある。今は苦しいですけど、真剣に向き合うことで、見えてくることがある」

「谷間世代だとは思っていないですよ、僕は。その前にすごい世代がいなきゃ谷間にはならないでしょ。その前にいた誰がすごい世代なの? 日本人で誰がすごいのか教えてくれって思っているから」

「親父は『これをしろ』とは絶対に言わなかった。ただひとつだけ『なんかするなら絶対に1番にならな話にならん』って。ホンマそれだけ。 具体的にこうしなさいって言われたことは一度もない」

「誰が時計は片腕って決めたん?」

「もっと嬉しいかと思ったけど、想像してたより 何でか嬉しくない」

「自分の心を慰めたいっていう気持ちがわからない。なんでなの?」

「やっぱり人間って誰しもそういうコンプレックスを抱えながら生きていると思う。で、自分でモチベーションをあげて、奮い立たせる。自分を支えるのは自分しかいないから。」

「確かにガンバのユースには、受かっても行かないつもりでしたね。でも、受かって行かないというのをやりたかったのに、落ちちゃったからね。自分が描いたカッコいいストーリーが崩れてしまった(笑)。」

「俺は『一年目から頑張りたい』とか『少しでも出れるように頑張りたい』とか言いませんよ(笑)。もう開幕スタメン、レギュラー定着は絶対目標です。 俺は一歩でも早く『上』に行きたいんです。なぜなら、俺の夢はさらに先にあるから」

「僕自身は真実しか興味のないタイプなんでね。 偽って生きてもしゃーないでしょ」

「出れない人の分も、じゃないですけど、やはりみんなで戦っているんだっていうことを示したかった」

「壁があったら殴って壊す!道が無ければこの手で作る!」

「墓穴掘っても掘り抜けて、突き抜けたなら俺の勝ち」

「自分が信じたことを貫け。そして、泣いて泣いて強くなれ!」

「思い立ったらすぐやる事。チャレンジしたいと思ったら今やらないといけない」

「“特別な存在”にならないといけない」

「Classicを追い求めてる」

「ただトップが見たいだけ。トップを取ってやりたいっていう気持ちだけ。」

「1000回ぐらい聞かれた。ただのファッションです」

「(けがをして)僕、チャンスやなとちょっと思って」

「日本人初とか興味ない、僕が目指しているところは遥か上なんで」

「犬の散歩をしたり、ピアノを弾いたり、本を読んだり、ちょっとお茶しに行ったり」

「誰になりたいって誰にもなりたくないです。 自分が好きですし、自分の人生に誇りを持って生きてますし。 自分が大好きって本当に大事だと思います。」

「心の中の“リトル本田”に聞いたら、ミランでプレーがしたいと答えたので」

「逆に聞きたいですけど、目の前にミランの10番を背負うチャンスがあって、みなさん他の番号を選べますか。選ばせてもらったときに重圧のことは全く考えなかった。重圧は後から来るものだと思う」

「Depend on(me)(オレに頼れ!)」

「試合中にフリーでいるとちょっとイラっとする。別に危ない選手と思われていないような感じになりますから」

「少々マークに付かれていてもボールを出してもらえればオレはやれる」

「信じることっていうのは、僕にとっては希望なんですね 信じれなくなった時に希望の光は見えなくなる。 人って誰しもがうまくいかなかったときに ちょっと自分を疑うと思うんですね。 そのときにいかに自分を信じることができるか 信じるっていうのは本当に希望そのものなんですよね」

「なんかもう神様がいらん障壁ばっか立てますけど望むところですよね。この壁だって神様に感謝しないと、この状況を与えてくれてありがとうって」

「散々でかい事言ってるから、何書かれても受け止める」

「最近、身近な人にウサギとカメの話をよくするんですよ。 日本人は足も遅いし、身体も弱い。そのカメがウサギに勝とうと思ったら、進み続けないといけない。 悩んでいる同級生とかがいたら、それをぶつけますね。 『どうやったら勝てるか考えろ。進み続ける以外にないやろう』って」

「ブラジルワールドカップや優勝しか考えてないですね。強豪国から言わせたら、何をいうてんねん。とおもわれるかもしれないですけど、 そいつら全部ぶちやぶってやります なめんなってとこを日本はみせてやらないとね」

「シュートを打てば、ゴール枠に行く能力が僕にはあることをオランダで知りました」

「本田圭佑のストーリーは始まったばかり。これからのストーリーの筋書きは、自分自身で決めることだと思う」

「サッカーって基本的に今の僕もそうなんですけど、うまくいかないことのほうが多いです。そのたびにムカつくし、落ち込むし でもうまくいく喜びを知っているから また明日に向けて良い準備をしようと」

「目の前には鍵のかかっていない扉がいくつもあって自分次第でどこまでも開いていける」

「甘さを許さない」

「俺の最終目標はレアルの10番」

「絶対なんて絶対にない」

https://matome.naver.jp/odai/2140211403301370101
2014年07月09日