【これぞ青春!】PVで振り返るBLINK182の名曲

komomo127
青春時代に聴いた懐かしい曲をまとめてみました^^

blink182ってどんなバンド?

ブリンク 182 (Blink-182、ワンエイティートゥー) はアメリカのポップパンクバンド。

裸で街の中を駆け回ったり、アイドルグループを馬鹿にしたPVが若者を中心に支持され、MTVで大量にオンエアされる。その同時期に発表した「エニマ・オブ・アメリカ」が全世界で700万枚の売り上げを突破し、世界各国で数々の賞を総なめにするなど、爆発的なヒットを記録した。同アルバムは、新世代パンクの始まりを告げるようにランシドやグリーン・デイの作品を担当していたジェリー・フィンをプロデューサーに迎え、パンクにもかかわらずポップで洗練された音を実現させた。

2005年で無期限の活動休止を宣言し、現在までにオリジナルアルバムを5枚リリースした。売上の総合計は全世界で2000万枚以上を記録している。
ブリンク 182 – Wikipedia

メンバーは?
ブリンク 182 – Wikipedia

現メンバー
トム・デロング (Tom DeLonge) ボーカル、ギター
マーク・ホッパス (Mark Hoppus) ボーカル、ベース
トラヴィス・バーカー (Travis Barker) ドラム、1998年加入

写真は左からトム、マーク、トラヴィス。


ドラムがとにかくカッコイイ!!2003年リリースのblink182に収録されシングルにもなった大人気の曲です。

四枚目のアルバム「テイク・オフ・ユア・パンツ・アンド・ジャケット」に収録されている曲。

バンドの代表曲として有名な一曲。ライブのアンコールで演奏されることも多いようです。

子供目線での両親の離婚がテーマのメッセージ性の強い曲です

ブリンクにしては珍しいしっとりした曲。2003年リリースの5枚目のアルバムBlink182に収録されています。

pvがちょっと過激です(笑)
https://matome.naver.jp/odai/2140195583302085801
2016年04月01日