6月20日開始!利用した感想も続々と!“dマガジン”の雑誌読み放題がすごいと話題に

matomato2000
6月20日に開始したdマガジンの雑誌読み放題がすごいと話題です。雑誌1冊以下の価格で間違っていませんか?と一瞬思うくらいの内容ですね。

dマガジン6月20日開始!実際にdマガジンを利用した声も続々と!

NTTドコモは、電子雑誌を定額の読み放題で提供するサービス「dマガジン」を6月20日より開始する。5月に発表されていたサービスで、開始日が決定した。docomo IDを取得すれば、NTTドコモ以外のユーザーでも利用できる。利用料は月額400円(税抜)で、初回の7日間は無料。
ドコモ、電子雑誌が読み放題「dマガジン」6月20日開始 (Impress Watch) – Yahoo!ニュース

一番懸念された掲載雑誌がどこまで読めるかについても

わかりやすい紙版との比較ですね。これくらいなら超お得かも。

dマガジンを読んだ媒体についての感想も

どーも@domo_onsen

dマガジン、最高。いろんな雑誌が見れて月432円とは。1契約で、おいらiPhone、おいらiPad、嫁iPadで見れる事も確認。

osa@osa030

dマガジンの為にでかいタブレット欲しい

dマガジンにかなり手ごたえのある感想も

dマガジンかなりいいね

驚愕の70誌以上が月額400円(税抜)で読み放題

「dマガジン」は、スマートフォンやタブレットを使って、70誌以上の最新人気雑誌が月額400円(税抜)で読み放題になるサービスです。男性ファッション、女性ファッション、経済・ビジネス、芸能・エンタメ、趣味・スポーツなど幅広い分野の雑誌や記事を、何度でも、何冊でも自由にお読みいただけます。
報道発表資料 : 電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」を提供 | NTTドコモ

初回7日間無料みたいですのでこれは試してみたいですね。

月額400円でこのラインナップなら入る。待ち遠しい。 / 他27コメント b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nt… “報道発表資料 : 電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」を提供 | NTTドコモ” htn.to/QujVspm
2014年6月以降開始のようです。確かに待ち遠しいです。

他社のスマートフォンやタブレットでも使用可能

Koichi@zakotsuri

auユーザーだけどドコモのdマガジンには期待。

NTTドコモのサービスと聞くとドコモユーザーに限定したサービスでだからサービスがよくなると一瞬思いますが、他社のスマートフォンやタブレットでも利用可能。読むページが多くなるとスマホではキツイという方もタブレットで使えれば幅が広がります。

dマガジン対応機種
iPhone、スマートフォン・タブレット(AndroidTM 4.0~4.4/iOS6.1~7.1)
ご利用には専用のアプリケーションが必要です。ドコモをご利用のお客様だけでなく、他社の携帯電話・タブレットをお使いのお客様もご利用いただけます。
dマガジン | サービス・機能 | NTTドコモ

対象雑誌のラインナップがすごい!

プレジデント
オールジャンルでビジネスシーンに役立つネタ多い。表紙の特集でも120%ウケる!ビジネストークの全技術と職種を問わずに必要とされる内容。

キツネ@RongoTsukiyashi

dマガジン
月額400円で読み放題。多分、一冊読むだけでほぼ元がとれる。2冊なら超過。
楽しみ。まだかなー?
nttdocomo.co.jp/service/entert…
プレジデントだけでも定価690円だから十分元取れますね。
週刊東洋経済
週刊ダイヤモンドと合わせて大学生から読み進める事を推奨される事も。だからと言って20代にターゲットを絞っているでもなく毎週必ず読んでいる1冊に上がることも多い。
AERA
こちらも毎週必ず読んでいる方が多いAERA。スポーツ情報をネタとしたビジネスにつなげる話題などビジネスシーンで話のネタに最適な内容も多い。

他にもビジネスやマネー雑誌が対象になっています

他にもビジネス誌やマネー雑誌も
DIME、週刊エコノミスト、日経ビジネスアソシエ、日経トレンディ、日経マネーも対象。目玉の特集だけでもすべて読んだら旬の情報まる取りですね。

さらに総合誌やIT誌も

IT誌や総合誌も
週刊アスキー、日経PC21、アスキークラウド、週刊朝日、サンデー毎日も対象。IT誌は職場ですぐに使えるネタがある事も多く、総合誌もビジネスネタの宝庫。

dマガジンの機能

サービス開始までに気になる所も

紙版の誌面とは閲覧できる記事および内容等が異なる場合があります(紙版に同梱されている場合でもDVDや付録等は付きません)。
また、雑誌によっては、閲覧開始時期が紙版の発売日と異なる場合があるほか、閲覧可能期間も雑誌により異なります。
報道発表資料 : 電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」を提供 | NTTドコモ

付録はしょうがないですが「閲覧できる記事および内容が異なる場合」は特例としてほんの一部(例えばある事務所の権利だけ取れない関係でその部分だけ展開できない)というケースであってほしいですね。目玉の特集などが見れないと価値が半減してしまいます。

同様のライバルサービスにも注目

ソフトバンク子会社のビューンは5月15日、電子雑誌が月額400円で読み放題になるアプリ「ビューン」を1カ月無料で利用できる「電子雑誌スタートキャンペーン」を開始した。この前日となる5月14日にNTTドコモが発表した雑誌読み放題サービス「dマガジン」に対抗するものだ。
雑誌読み放題「ビューン」が1カ月無料に–「dマガジン」に対抗 – CNET Japan

dマガジンに対抗してこのように対抗策がこれからも出てくる可能性あります。

上記以外の「dマガジン」配信予定ラインナップ一覧

Hanako
エル・ジャポン
ハーパーズ バザー
週刊女性
オレンジページ
レタスクラブ
mina
S Cawaii!
CanCam
AneCan
Oggi
Domani
美的
OZplus
日経ウーマン

Hot-Dog PRESS
LEON
OZmagazine

CAPA
ル・ボラン
Discover Japan
週刊ファミ通
2nd
RIDERS CLUB
BiCYCLE CLUB
趣味の文具箱
ダ・ヴィンチ
CD&DLでーた
DVD&ブルーレイでーた
ザテレビジョン
東京ウォーカー
関西ウォーカー
横浜ウォーカー
東海ウォーカー
福岡ウォーカー
北海道ウォーカー
おとなの週末
HUgE
VOGUE JAPAN
GQ JAPAN
WIRED
BE-PAL
ワイン王国・ビール王国
Begin
MEN’S EX
家庭画報
GOLD
パチンコ必勝本CLIMAX
日経ヘルス
Weekly Pargolf(週刊パーゴルフ)
メンズクラブ
ヴァンサンカン
婦人画報
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報道発表資料 : 電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」を提供 | NTTドコモ

https://matome.naver.jp/odai/2140159510162637601
2018年06月08日