発覚!ASKAと飯島愛のドラッグな関係

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覚せい剤所持・使用容疑で逮捕されたASKA容疑者と故・飯島愛さんのドラッグな関係が週刊文春にすっぱ抜かれました。まとめます。

ASKAが覚せい剤依存へ陥った原因について、5月29日発売の「週刊文春」は、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。
ASKA、飯島愛と薬物&不倫・肉体関係、映像流出怯え薬物依存との報道 復帰絶望的か | ビジネスジャーナル

■ASKAと飯島愛のつながりは?

飯島愛さんは、ASKA容疑者のファンで、2人は知り合ってから、彼女のマンションで会い、肉体関係を持っていた。
週刊文春 6月5日号

ASKAと飯島愛はドラッグを使って行為に及んでおり、飯島愛がその様子をビデオに撮影していた。
週刊文春 6月5日号

飯島愛が亡くなったことを聞いたASKAは、そのビデオが流出するのではないかと思い、パニックを起こしていた。
週刊文春 6月5日号

■飯島愛がビデオ撮影した理由

飯島愛は、日頃から日記のようにビデオで撮影して記録する習慣があった。
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撮りためたビデオテープは数百本に及び、そうした日記としてASKAとのSEX動画を撮影したとみられる。
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ASKAは、そのビデオテープは、飯島愛の死亡が明らかになってから、警察がマンションに来るまでの間に、持ち去られてしまったと話していた。
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■この一件以来、ドラッグにハマりだすASKA

元々ASKAには、小心者のところがあって、ビデオ流出への不安から、これ以降、クスリにどっぷりハマるようになった。
週刊文春 6月5日号

関係者によれば、会うたびに明らかにまともでない話をするようになり「太陽が爆発してしまう」とか「地球が消滅してしまう」といったメールを、周りに送りつけるようになっていた。
週刊文春 6月5日号

■で、ビデオはどうなったの?

ASKAは、飯島愛と親しかった会社社長が持ち去ったのではと話していたため、文春が徹底取材するも、誰もが「知らない」という回答。
週刊文春 6月5日号

飯島愛のお父さんによると、遺品の中にビデオがたくさんあったが、場所を取るから、彼女が亡くなって2,3年経った時に捨てちゃったと話していた。
週刊文春 6月5日号

結局、ASKAがパニックになるほど怯えたというビデオの行方はわからない。
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ある芸能事務所関係者は、ASKAが言っていたビデオが何者かが持ち去ったという話は、薬物依存症特有の被害妄想だったのかもしれないと話す。
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■飯島愛もドラッグ使用疑惑がある

彼女は江東区内にある大型クラブで親しいタレントやスタイリストらとよく遊んでいたが、そこで「今日はMDMAでキメちゃおう」とはしゃいでいた姿が目撃されている。
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飯島愛が亡くなる1年近く前の2008年1月深夜。彼女が1人で渋谷署の受付にふらりと現れ、「クスリを飲んでおかしくなっちゃった」と切り出したことがあった。
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この時は尿検査をしたものの、禁止薬物が検出されなかったので、自宅に帰したが、それ以来、渋谷署は彼女をマークしていた。
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https://matome.naver.jp/odai/2140130266585808501
2014年05月29日