今や、どうしても「それ」に聞こえてしまう CHAGE and ASKAの歌詞一覧

eights88

負けの込んだ生き方じゃ もがき続けたところで
Um 水に浮かんだアリのようだよ
Knock

よく言われる幻覚の症状にも思えます。

眠れないままに朝の光を仰いだ
WALK

彼は眠らないことが多かったそうです。

この空を見あげて 今度こそはと
何度つぶやいてみただろう
安息の日々

今度こそはやめたい?

今夜逢えなけりゃ 乾いちまう
なんでこんなに 欲しいんだろう
Sea of Gray

中毒的な欲求にさいなまれているようにも見えます。

入るとはみ出る 小部屋の中で
見張りも逃げそうな 音出して
THE TIME

見張りがいる小部屋の中で・・・

二つ三つ頭を 下げるということが
この橋を渡る パスポートになるらしい
アジアンレストランにて

何か合言葉のようなものでしょうか。

もう君を忘れたいと思うよ 今は
君を愛してたくらいに 愛したい人が居る
明け方の君

一度、やめようとしたのでしょうか。

ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない
ロケットの樹の下で

やめられないんです

からだはなにを求めてるの
迅い足どりきまりのステップ
しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer
TIME KEEP DANCER

咲かない花はいかが 這いずり回る鳥はいかが
風は引きちぎられて 空を恋しがるように鳴いた
TWILIGHT ZONE

昨夜 手元に粉雪が来て
冬のチョウチョの姿になった
シルクの雪を かわすように舞い
僕を連れて 季節を越えた
まぼろしの底 歩きすぎたね
風のライオン

流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める
夢なら夢の中だけで…
堕ちて見せれば 差し出す手は敵か味方か
どうしょう… どうしょう…
Red Hill

堕ちていく様や、葛藤がうかがえます。

君や僕の仲間達には
訳は聞かないでと願うよ
きっと君は僕のこと
せいいっぱい せいいっぱい
かばってしまうから
You are free

タイトルも含め、妙にリアリティのある言葉です。

明日この部屋を出ることになったんだ 積み残してく思い出に あやまった ひとつひとつ
201号

ついに連行。

フタを開けたら結局最後はこうだ 考えた通りの場面を食わされちまった AH…
BROTHER

連行。

交わした言葉よりも 想い出したいことがある
自分の手をながめても 何も覚えちゃいない

何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない
何も覚えちゃいない…
BELIEVE IT?

https://matome.naver.jp/odai/2140088936116729301
2014年06月05日