70年代~にはピンとくる!超懐かしいもの!

神通百力
70年代から80年代に流行ったもの集めました。その当時に生まれた方にはどれも見覚えがあるはず?!オモチャにアニメ、漫画にドラマなどなど・・・とにかく70年代生まれの方に懐かしいと思ってもらえるようなものを集めまくりました!

▼おふろかぞえうた

ポンキッキのおふろのかぞえうたが脳内リフレインでヤバい
1980年~にひらけポンキッキで流れていた曲。
♪ひっとつとっせ~↑

▼パタパタママ

歩いて帰ろうがないとか辛い・・・
でもパタパタママとホネホネロックは熱い pic.twitter.com/1q8cELiNyp
1976年~に同じくポンキッキで流れていました。
これは一度聞くとエンドレスで頭の中に流れてしまいます。
ちなみにB面はホネホネロックです。

▼およげ!たいやきくん

きゃしー@kyakyakyasiii

およげ!たいやきくん
ほど現実味の無い歌知らない

雑学@ネトウヨ@zathugaku_o

「およげ!たいやきくん」は鉄板から逃げるも最終的に釣られて食べられる。
1975年~これは国民的ヒットソングです。約500万枚以上のレコード・CDを売り上げた曲です!
ちょっぴり物悲しい歌詞とメロディでした。

▼ベルサイユのばら

ハイドアウト@TeddTyson

実際に存在してない漫画の人物で葬式を挙げられたのは、あしたのじょーの力石徹とベルサイユのばらのオスカル・フランソワ・ド・ジャルジェだけ

otaseki2000@otaseki2000

【漫画・アニメ名言】さあ撃て! 武器も持たない平民議員にその銃口を向けるというなら、まず私の屍から越えてから行くがよい オスカル ~ベルサイユのばら~
1972年 ~ 1973年、池田理代子さんによる日本の漫画作品で、アニメも大ヒットしました。単行本全10巻だったそうで、意外と短い連載だったことに驚きです。

▼ふしぎなメルモ

1971年から放送されていた手塚治虫氏の作品。
赤いキャンディと青いキャンディの大きさによって変身できるものが変わるんですよね。

▼リボンの騎士

1967年~手塚治虫氏による漫画作品です。
少女が男装をして悪人と戦うという、当時として画期的なストーリーでした。

▼バビル2世

校歌…うーん最初「歌詞がバビル二世みたい」って思った記憶しか残ってない そして今検索してみてあらためてバビル二世みたいっておもっている

ことぶきや@kotobukiya

横山光輝というと10歳だかそれくらい子供の頃に、ロプロスの肩越しにバビル二世を見下ろすコマを見て「あ、これはロプロスが大きいことを伝えたいんだな」と気づいたことをよく覚えてる。
1971年から週刊少年チャンピオンで連載されていた横山光輝氏による漫画作品です。
三つのしもべである、怪鳥ロプロス、海のポセイドン、そして普段は黒豹の姿をしているものの実は様々な姿に変身できるロデムが最高にクールでした。

▼昆虫物語 みなしごハッチ

1970年~ミツバチのハッチがまだ見ぬ母親を探し求め旅をするのですが、その道中とにかく様々な困難がハッチに襲い掛かってきます。
涙なくしては見ることの出来ない作品です。

▼おぼっちゃまくん

ねね丸@klovesk99

おぼっちゃまくん、とかいうまんがあったよね…観てたわ。主役がちゃまちゃまだったような?いいなけつとともだちんこは記憶に残ってる…
1986年~小林よしのり氏による漫画作品です。
「おはヨーグルト」など茶魔語は、皆使っていました。

▼つるピカハゲ丸

つるぴかって打ったら変換につるピカハゲ丸って出てきて腹筋崩壊したwwww
昔 つるピカハゲ丸?とかいうのが電話口聞き取れず 「エェ?! エロティカハゲ丸デスカァ?!?!」と店頭で叫んだのはいい思い出
左手の指紋がどんどん消え、代わりにマメが肥大。このマメを「つるピカ ハゲ丸」と命名。
1985年~のむらしんぼ氏による漫画作品です。
ハゲ丸くん一家がとにかくセコいんですよね。今で言う節約術をよりパワーアップさせた「つるセコ」術というものがありました。

▼Gu-Guガンモ

1982年~少年サンデーに連載されていた、細野不二彦氏による漫画作品です。
アニメ版のガンモの声は、みんな真似したものです。

▼ときめきトゥナイト

花 なかひら@namagicca

ときめきトゥナイト、主人公の明るい表情のすぐ下にそっと池野恋先生が「元気まるかじり!」って書き込んでるところなんかがほんとうにおもしろいよぉ
1982年~池野恋による漫画作品です。
吸血鬼と狼女のハーフである魔界からやってきた少女、江藤蘭世と片思いの相手である同級生の真壁俊との前途多難な恋の物語です。

▼花のあすか組

文月陽佳@F3kiri_wki3

花のあすか組の紙の話今も覚えてる
フリーハンドでまっすぐ線が引けないときとか紙が切れない時とか必ず思い出す

SAO@natume6

花のあすか組はさみで紙をまっすぐ切れないは私にとって呪いである。
1985年~高口里純さんによる漫画作品です。
とにかく主人公であるあすかがかっこよかった!
チェーンをつけたコインを武器にして戦う姿は、最高にクールでした!
ドラマ版では敵役の中学生がなんと馬に乗って登場なんてこともあったような…

▼ホットロード

1986年~紡木たくさんによる少女漫画作品です。
和希と春山のラブストーリーです。
クラスの女子はほぼこの作品の虜でした。
若い頃はかっこいい不良に憧れるんですよね。

▼ヤヌスの鏡

ヤヌスの鏡面白いな…ファンタジーじゃなくてミステリーなのか…?

あさのじ@asanoji

ヤヌスの鏡を思い出そうにも、ポニーテールは振り向かないの主題歌しか出てこない。
下手するとうちの母親みたいな「その女子高生像って、ヤヌスの鏡の杉浦幸ですか?」なことを。
1985年から放送されていた杉浦幸さんが主演のドラマ。
優等生と不良少女二つの顔を持つ少女の物語でしたが、不良少女になった時のメイクがすごかった。

▼スチュワーデス物語

大江 餡蜜@oe_aMMitsu_

うちの赤ん坊が、赤ん坊ならではの身体の柔らかさで、はいてる靴下をくわえて脱ぐ。器用やなー、『スチュワーデス物語』の片平なぎさが手袋脱ぐみたいやなー、と思ってしまう昭和54年製の母。

ひぐち@d_coletta

スチュワーデス物語すごいクセになる感
1983年~「ドジでノロマな亀」ってフレーズ流行りましたよね。
片平なぎささんが手袋を口で外すシーンは、私も真似したことがあります。

▼プロゴルファー祈子

aki@a_k_i

プロゴルファー祈子ってよく考えたら最初は火の点いたボールを5番アイアンで打って敵にぶつけるっていう戦い方なんだけど最終的にはそのアイアンで敵をぶん殴るだけなんだよね 相手は死ぬぞ
@Ht19e 話せば長くなるのだが平凡で幸せな家庭だったのに祈子がふとしたことで幼なじみ(風見しんご)に怪我させられていろいろ家庭がギクシャクして祈子と兄貴(沢向)が一緒にグレて暴れてたんだけど、風見が必死に公正させて祈子をプロゴルファーに導いたwwwww←支離滅裂ww
1987年から放送されていたドラマ。
祈子はプロゴルファーを目指していたんですね。
勝手にゴルフクラブを武器にして戦う不良少女だと…

▼スケバン刑事

三代目スケバン刑事、麻宮サキ!人の世に邪悪を為す闇の住人ども!!ゆるさんかいね!!!

むーちゃん@musamusa_bot

土佐弁を喋れるのは龍馬好きかスケバン刑事(南野陽子)好きかのどっちかだワン
1985年に実写ドラマ化し、その後TVシリーズが3作作られた。
訛ったセリフで言う決め台詞「おまんら、許さんぜよ」は好きだった。

▼フルハウス

これ大好きでした!
ミシェルは双子で、実は交互に出演していたんですって!

▼フラワーロック

フラワーロックはロックなのか?という問題に辿り着く

お楽しみ袋@mnbvkjh258

お通夜の時、お坊さんの読経に併せて棚の上のフラワーロックがずっと踊っていた・・・
今思えば何が楽しかったのだろうといった感じですが、当時は自分の声にあわせて動く花に夢中でした。

▼アスレチックランド

これは私も持っていました。
迷路手前のところが一番難しかった。

▼チクタクバンバン

Shin TK@shintaka74

チクタクバンバンはパネルを組み替えて正しい線路を造るオモチャゲーム。線路の上を時計のオモチャが実際に走ってくるので、時計が来る前に正しい線路を造ってあげないと脱線してしまう。
この玩具は大人になった今遊んでも絶対に楽しいしハマると思う!
また遊んでみたいものです。

▼キャベツ畑人形

かなもり@kanamorisama

キャベツ畑人形って悪夢の住人ような顔でしかないのに、なんでブームが起こったのか1ミリたりとも理解できない。
1983年頃に流行したお人形です。
誕生日と名前入りの出生証明書付きで販売され、基本的には同じ人形はひとつとしてないそうです。

▼チョロQ

えっ 何 闇鍋の中から出てきたチョロQ って何
ウィリー走行する時には、ボディの後ろに十円玉を挟んでいました。

▼ゲイラカイト

西野彦二@hikokin

草野球って言っておきながら俺はゲイラカイト持っていくし飲んでゲイラカイトやって全力で50m走って走れないくらい体力落ちてることを思い出して結果吐くけど許してほしいっていつだって思っている
おい誰だよ高速道路の真横でゲイラカイト飛ばしてる馬鹿は。
お正月にはこのゲイラカイトを必ず揚げていたのを思い出します。

▼こえだちゃんの木のおうち

こえだちゃんの木のおうちにはいろんなバージョンがあり、二階建てになったものが欲しくてたまらなかった子供時代。
Slap Bracelet(スラップブレスレット)
これずっと巻いてると痒みがw
腕に山ほど巻きつけていた人もよく見かけました。

▼スライム

遊んでいるうちにホコリやゴミを取り込み、どんどん汚くなっていくスライム…
触るとひんやりして気持ちよかったですよね。

▼モーラー

モーラーを上手に操れる人はみんなから尊敬のまなざしを受けるのです。ちなみに私はうまく操れませんでした。

▼リリアン

みるくてぃ@milk_teaa

リリアンやってた、今は編み物なんて出来ないけど
これはやりだすと止まらなくなるんです。
とくに何が出来上がるというわけではなかったのですが、延々と編んでいた覚えがあります。

▼ゲーム&ウォッチ

私はポパイ派でした。というよりポパイしか買ってもらえず…

▼ソックタッチ

ずれてくる靴下もこれがあればピタッと!

▼南極物語

1983年公開の日本映画。
実話をもとにした作品ということで、犬のタロとジロに思いっきり感情移入してしまい、ラストは号泣した覚えがあります。

▼グレムリン

@ty0mesuke グレムりん え、いや、映画のグレムリン見たことない世代のが多いのか今は・・・いい映画なんだけどなぁ、この前モグワイのぬいぐるみ見てもファービー?とか言われたし

ネキノ提督@pocolun

グレムリンね、すっげえ怖かった。1しか見てないけどさ、グレムリンがブルドーザーかなんか運転して人間轢き殺すところとか。主人公のお母さんがミキサーに頭突っ込んでジュース飲んでるグレムリンをそのままミキサーかけて殺したのは衝撃的だった。

▼ウォークマン

ソニーが1979年に発売開始した携帯型ステレオカセットプレーヤーのブランド名。
このCMは話題になりました。

▼タバコライオン

父親はこれで歯を磨いていました。
私も幼いころに父を真似て磨いてみたことが何度もありますが、すごく後ろめたいことをやっている気が…
当時はこのハミガキ、やはり大人用といったイメージが強かった。

▼パトリックユーイング シューズ

当時はこぞってこれ履いてませんでしたか?
もちろん私も履いてました。

▼マリオブラザーズ

裏ゆううつ@fuyuuutuly

マリオブラザーズが格ゲーなんだからスマブラとか格ゲーに決まってんだろ

フラックス@flax0915

マリオブラザーズはいいクソゲー
1983年にニンテンドーから発売されたアクションゲーム。
ルイージと協力するか嵌めあうか、私は下から突き上げてフリーズさせる派でした。

▼おにゃんこクラブ

おにゃんこクラブってネコなのかカニなのかハッキリしろ。

やわらか@mol_nyan

おにゃんこクラブ?かなんかのたいして努力してないけどすごい売れてる人と努力してアイドル業界生き抜こうとしてる人がケンカした話印象に残ってる
そういや、高校野球部時代のチームメイト(ポジション:ライト)が当時のおにゃんこクラブの渡辺満里菜にゾッコンとなり、彼女に逢いたい一身で”俺はTVメディアの人間になる!”と言って、名古屋を飛び出し江戸へ行ったが、ヤツは元気だろうか…
1985年にテレビ番組『夕やけニャンニャン』から誕生した女性アイドルグループ。
国生さゆりさんや工藤静香さん、渡辺満里奈さんなどが今でも大活躍されていますね。

関連リンク~懐かしシリーズ~

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