運命の相手は●番目の恋人!実は「恋愛経験人数」で決まっていたと判明

じゅんX3

キーとなるのは“5人目の恋人”

心理学者コリーヌ・スイート氏が“長続きする恋愛の要因”を調査するために男女2,000人にヒアリングしたところ、ほとんどが5人目の恋人で落ち着いていたそうです。

また、男女ともに25パーセント、つまり4人に1人が、パートナーの元カレ・元カノの数は4人であるはずだと思っていることがわかりました。

コリーヌ・スイート氏によれば自分自身が確信をもつために、5人の経験が必要なのだといいます。5人目にもなると、恋愛の経験も豊富になり、自分が何を求めているかがわかるようになり、その結果、相手を“運命の人”と自信をもっていえるようになるそうです。

「俺は彼女にとって初めての相手だ」という幻想

しかしながら、男性の21パーセントは、いまだに自分は“運命の人”の最初のパートナーであるはずだと信じていることもわかりました。

いまどき、“最初の人”だなんてことはあまりないと思いますが、なかなかロマンチックな男性も多いようです。

いかがでしたか。運命の人というと、直感的にビビビ!と感じるもののような気がしますが、感受性のよほど強い人でない限り、そのような感覚を受けるのは難しいのではないでしょうか。

https://matome.naver.jp/odai/2139716620346418101
2014年04月11日