【北川景子】塩田明彦復活!映画『抱きしめたい』感想・評判【錦戸亮】

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とくに映画ファンに好評みたいです

試写から意外な感想が漏れていた映画「抱きしめたい」

公開⇒映画ファンから『塩田明彦復活!』との呼び声も!

初期作品にはファンも多く、長らく監督業を離れていたが今作で完全復帰となる。

受賞歴

優しい娘
ぴあフィルムフェスティバル 準入選

ファララ
ぴあフィルムフェスティバル 入選

どこまでもいこう
高崎映画祭 若手監督グランプリ

月光の囁き
ゆうばり国際冒険ファンタスティック映画祭 審査員特別賞・南俊子賞
日本映画プロフェッショナル大賞 新人監督賞

ギプス
ドゥーヴィル国際映画祭 ビデオ・コンペティション部門グランプリ

害虫
ナント三大陸映画祭 審査員特別賞
日本映画プロフェッショナル大賞 監督賞

黄泉がえり
日本アカデミー賞 監督賞/脚本賞

flyone@flyone_voice

『抱きしめたいー真実の物語ー』(塩田明彦)を観る。お涙頂戴路線の難病ものを周到に回避した本作は、目線の劇として優れている。ロマンティックな回転木馬のシーンは白眉。目線の一致と、そのときに交わされる口づけの多幸感。とても良い!
塩田明彦監督作品『抱きしめたい』には、反復されるカメラワーク、同一ショットの反復でありながら見つめる視線の違い、回転木馬の美しい輪廻と上下運動など映画的感性を揺さぶられるショットがたくさんあった。

tabo@b_donkey_boy

「抱きしめたい」久しぶりの塩田監督。
テンションの高い演技とストリングス全開の音楽のお涙頂戴の難病ものになってたら…と心配したけど杞憂に終わった。
笑顔と恋のトキメキと生の喜びに充ちていて素晴らしかった。家族や友人の優しさもあざとさを感じなかったし。眼鏡少女のダッシュも最高。
え、これいいじゃないですか。佳作ですよ。塩田明彦復活かなあ。

はまりー@hamari

『抱きしめたい』:そもそも塩田明彦が疾走の映画監督であることを、おれたちは長いあいだ忘れていた。「どこまでもいこう」冒頭のあの目もくらむ疾走を。泣き映画というジャンルに騙されてはいけない。これはひたすらに運動をつづける人間の物語であり、運動の停止=死なのだ。

東馬高子@tohmatakako

塩田さんの『抱きしめたい』動きがいい。いいアクション。バスケも車椅子もなにもかも。動きが活き活きとした映画。楽しい。キツ目のきたがわけいこに仕えるにしきどくん。ゾクゾクする。あと、女子がみんな女子的に可愛い。顔だけでなくて。なんだろ、ちょっと異様かも。

ポンのすけZ@ponnosuke

抱きしめたいを観る層と、あの演出が気に入る層はまるで正反対のところにいると思うんだけど、そこをやった塩田監督は素晴らしいと思う。そう見えるのと、そう見えないけど努力するのと、割り切って逃げちゃうのは全然違うし。ただの病気恋愛映画じゃないってのはあのテイストだと伝わりにくいな。

kmrt@kmrtwit

『オール・ザット・ジャズ』の撮影監督はジュゼッペ・ロトゥンノだ。塩田さんは監督デビュー前の90年代前半に、他の監督の撮影技師を務めており、脚本修行もしてたけどやはり視覚の人なんだと改めて、当たり前のことを思う。『抱きしめたい』では視覚的な効果のために、音響も含めた工夫をしていた。

kmrt@kmrtwit

『抱きしめたい』の塩田明彦は神がかっているというか人が撮った映画に見えない、かと言って神の視点では絶対なく、ではだれが撮ったのかって塩田明彦がまさしく人に寄りそして映画に遠ざかり、撮ったものだ。で思い出したのは『黄泉がえり』であの海辺だかのショットや、クルマを降りたところなど。

kmrt@kmrtwit

『抱きしめたい』の塩田明彦が神がかっていることは置いておいて、次に言えるのは、登場人物たちの全身を捉えたいくつかのショットが絶妙だったということ。キャメラは彼らをフルショットで捉え、動きを追ったりフレームアウトした人を追わなかったりする。これ、別の監督の『婚前特急』にもあった。

上馬場健弘@fortyguns

『抱きしめたい-真実の物語-』元になった話は美談扱いもされているのだけれどなかなかキツイ話でもある。塩田さんはそこを避けることなく演出に工夫を凝らし、安易な「泣ける映画」とは一線を画するものにしている。何より北川景子と錦戸亮が持っている魅力を存分に引き出しているのが素晴らしい。

ジャニスカ@e97h0017

塩田明彦監督『抱きしめたい』。余命なんちゃらの再現を覚悟していたが、あざとい泣かせ演出が皆無で、予想に反して好感の持てる作品だった。登場人物をめぐる事実と彼らの思いを淡々と描けば自ずと感動は生まれるのだ。実話に秘められた真実とそこに生きた人間を語る作業とはこうでなければならない。

まるこ@polopolo_o

塩田明彦監督は『抱きしめたい』のような題材であっても説明は極力廃していて、病気のことも登場人物の生い立ちも人間関係も、正直、わからないことがたくさんあるけど、見終わればどうでもよくなる。香川京子さんが「最近のドラマや映画は役者に物語を説明させる」と嘆いていたことを思い出した。

まるこ@polopolo_o

塩田明彦監督『抱きしめたい』は、昭和の歌謡曲が散りばめられていて、尚且それらが登場人物たちに歌われるという、あまり見たことない試み。海辺でおんぶで「矢切の渡し」、もう21世紀の映画とは信じ難い。演歌でうたわれる心が物語に紡がれて、なんともいえない味わいになっている。
『抱きしめたい』はノーマークの人多いと思うんですけど、世のシネフィルさんがたにはこれこそちゃんと見て欲しいと思いました。『どろろ』ボロくそに言ったぼくですが、今なら塩田さんに会える!

チューシン倉@chusingura

この手の映画には厳しい柳下さんが褒めるよw / [殺しの映画レビュー] 『抱きしめたい -真実の物語-』 -北川景子のベストアクト、塩田明彦復活の一本 (柳下毅一郎) -3,064文字- targma.jp/yanashita/?p=2…

錦之助@kinnosuke1932

ユナイテッドシネマとしまえんで塩田明彦監督の『抱きしめたい』を鑑賞。ジャニーズでお相手が車椅子に記憶障害の難病物なので先入観で観ていたけど錦戸亮が元彼女に別れ話を切り出してビンで頭を殴られるシーンで先入観が消える。音楽を多用しなかったり北川景子が死ぬときも控えめな描写が好印象。

ツムラヤユーイチ@TsumuTerrazzo

『抱きしめたい』…障がいを単なる悲劇としてではなく、それを取り巻く様々な視点を描きこんだ脚本にも好感をもった(斉藤ひろし 塩田明彦)。「抱きしめたい」という感情は、男女のそれにとどまらずに、家族や仲間たち、そして子供へと伝播する。これは家族の邂逅のドラマでもあるのだ。

ツムラヤユーイチ@TsumuTerrazzo

塩田明彦『抱きしめたい -真実の物語-』正直、北川景子にこれほど素晴らしい演技ができるとは思ってもみなかった。物語と俳優に誠実に向き合ったショットの丁寧な積み重ねが生む映画的な幸福感。メロドラマを、あくまで肉体の触れ合いと衝突の出来事として描いている。…

人魚@jinginakineko

ユナイテッド浦和で『抱きしめたい―真実の物語』鑑賞。難病物で純愛物で旬のスタア二人のアイドル映画で・・という、トリプルで観たくない条件が揃った映画で、塩田明彦監督でなかったらたぶん映画館に行かなかったろう。が、観終わった今は猛烈に人に薦めたい。いい映画だ。品がある。
ただいま上映中の『抱きしめたい』ですが、ただの恋愛映画ではないとスタッフ内でもっぱらの話題でございます!!実は映画批評家さんなどからも評価が高いこの映画。塩田監督による温かな”家族の物語”となっています。どうぞご覧下さいませ。

榊祐人@sakakiyut

スコセッシのあとは塩田明彦監督『抱きしめたい』を鑑賞。塩田さん7年ぶりの長編。いやぁーまだ上手く言葉にできませんが…かなりデコボコはしているが観た人と語り合いたい。人と感想を語り合いたいと思わせる映画はとても開かれた映画だと思う。やっぱり塩田さんが好きと再確認した>_<

Natsuki Kusano@_space_cowboy

『抱きしめたい-真実の物語-』 劇中で多用される演歌の世界(ベタ)に意識的。映画で云えばそれはメロドラマにあたるわけだけど、旬の若手が演歌/メロドラマをやるとこうなるぜっていう、塩田監督からの回答なんだろうね。

柳田威生@takeoyanagida

塩田監督の「抱きしめたい」。圧倒された。平山上地斉藤工のキャスティングがリアルすぎて心が痛いのだが、外人には伝わらないだろうな。…外人のために作った映画じゃないけれど。
見てない作品を批判するのは良くないなということで、塩田明彦監督作品『抱きしめたい』を見てきました。
とてもいいバランスを保ってる。時に突っ走るところもあったりと見応え充分なことに驚かされた。少し苦手な演出があったりしたので75点ということで。

シンスケ@COCHOBAII

『抱きしめたい -真実の物語-』観ました。正直そこまで乗り気じゃなく、塩田明彦監督だっていうことだけを頼りに行ったんですけど、すげぇ良かったです。特に北川景子素晴らしかった! twitpic.com/dvjb8m
【抱きしめたい 真実の物語/塩田明彦】一言で言うと「品が良い」。難病もの映画にありがちなお涙頂戴展開は極力抑えていて、笑わせるところもちゃんと面白い(バスケチームの名前が「網走アルカトラズ」とかビール… video.akahoshitakuya.com/cmt/2927286 #videometer

久保よーいち@Yohichikubo

『抱きしめたい 真実の物語』ネタバレ? 塩田監督完全復活ですね!車いすに座ったつかさをまーさんが抱きかかえる度に2人の愛のかたちが見えました。久しぶりに登場人物にもらい泣きw こんなキスシーンも見たことないしwww coco.to/movie/35808

kmrt@kmrtwit

月曜日に観た塩田明彦『抱きしめたい』について何を書くべきか。はっきり言えることから断片的に書く。まず北川景子のくちゃくちゃな笑顔はすべていい。北川はがんばったものすごくがんばった、このことはとても感動的だった。つぎに言えることは、撮り口が神がかっている、ちょっと恐ろしく感じた。

kmrt@kmrtwit

うまく言えないが…とにかく『抱きしめたい』についてのメモ。北川景子ががんばったのは、塩田さんの演出によるのか、とにかく実在したモデルが北川にかなり憑依というかシンクロしてるんだということは、モデルの人物本人の姿を観て強く感じた。あるいはそんな北川に塩田さんがまたシンクロしたのか。

ぷくりん@pukpuku34

映画『抱きしめたい』は、二人の、テレビのドキュメントでは映しきれなかった別の一面を映しているもう一本のドキュメント。そう感じた。塩田監督の発想と手腕が素晴らしい。 #抱きしめたい

白木啓一郎@KCRshiraki

塩田明彦監督「抱きしめたいー真実の物語ー」鑑賞。面白いんやけど、非常に綺麗に纏まっているが故に塩田作品にしてはメッセージ性のボヤけた感じになってるなあ。ただ既視感を回避しようとする努力は垣間見えた。北川景子はミステリー向きやな。
dakishimetai.jp/sp/index.html

Wanda@Patrick_Orouet

塩田明彦監督『抱きしめたい』があまりによくて興奮がさめず。高度な脚本、演出、カメラワーク(さりげなくも素晴らしいいくつかの長回し!)、編集に支えられた傑作です。私が見ている塩田監督作のなかで一番好き。俳優たちも全員見事としかいいようがない…スクリーンで絶対に見るべしですよ!

Sgt_Nero@Sgt_Nero

『抱きしめたい』正直予告編観た時は「うあちゃぁ…またこういうのかよ…観ない観ない!」って思ってたんですけど、これはもう全力土下座でっせ。塩田明彦(実は一本も観たことない)、スゲぇっす。これから追っかけます。

kimtake@kimtake08

『抱きしめたい 真実の物語』は、非常に抑制が利いたいい映画だった。≪撮ってる側が観客より先に感極まってしまう≫傾向が邦画はありがちだけど、塩田明彦監督はそういう泣きのツボほどそっけなく撮っていたと思う。北川景子のきっぷのいい演技もしみったれてなくて実にかっこ良かった!惚れた!
塩田明彦の『抱きしめたい 真実の物語』をアイドル目当ての女子が見る映画だと高を括っていると手酷いしっぺ返しを食らう事は確実で、唐突なアクションに面食らったかと思えば、はみ出し者たちの鮮やかな反撃と連帯に恋愛ドラマ以上の感動をもよおさずにはいられない傑作だ。

ヒコ@hiko1985

塩田明彦の「抱きしめたい」傑作だった。映像、脚本、照明、演技が全て充実していた。天才、塩田明彦の帰還だ!

きいろ@rico1103rico

塩田監督、抱きしめたいをご家族に見てもらうことを最優先に作ったんだろうな。なごみ君が将来見るのに、母親が亡くなるシーンなんて入れられる訳がない。

TONie OTOWA@no1ButterflyBoy

ベタ褒めだ。 / “[殺しの映画レビュー] 『抱きしめたい -真実の物語-』 -北川景子のベストアクト、塩田明彦復活の一本 (柳下毅一郎) -3,064文字- | 柳下毅一郎の皆殺し映画通信” htn.to/zyjXVs

ひぐま@higuma24

「抱きしめたい」終了。久々に中身のない映画を見た(断定)。塩田明彦終わってる。余計なカットをねじ込んだ各シーンに落ち着きがなく、異常に長いシーンともっと見たいと渇望するシーンのバランスが滅茶苦茶だ(特定)。映画化そのものが危ない企画だったと思う。
「抱きしめたい」良かったです。塩田明彦監督が長らく撮っていなかったのは勿体無いとあらためて思いました。北川景子さんは今までのベストアクト。

takao gotsu@eed_production

「抱きしめたい」が良すぎて困った。回りの若いギャルたちが泣いていた。塩田明彦完全復活
塩田の『抱きしめたい』観て来た。全然評判聞かないから覚悟してたけどこれはいい塩田。

inoue@ti_zujp

「抱きしめたい」は塩田監督作品では「カナリア」以来のヒットでした。長回しと横移動好きにはたまらないです。
北川景子は良い役者ですねー。
そして、これはジョゼから逃げなかった恒夫の物語でもあるのかな、と。

野獣@heartdark_s

『抱きしめたい』見た。これはすごい。やはり塩田明彦は天性の演出力のある監督だ。予告編を見た時に「クソ映画っぽい」とか言ってすいません!

谷口未央@mio_taniguchi

塩田明彦監督『抱きしめたい-真実の物語-』泣ける難病胸きゅん映画ではなく。上手く言葉にできないけど芯があり、そこが魅力的。音楽はほぼなく映像と俳優で見せる魅せる。風吹ジュンの声が本当に素晴らしく錦戸亮の丁度良さも良かった。回転木馬は結構きゅん。舞台は網走。瓶でど頭かち割ってた。

noobyoo@noobyoo

闘病感動作+ラブストーリーの常識を否定した塩田明彦監督の真意を読み取ると珠玉です!『抱きしめたい −真実の物語−』ブログ更新しました ▶ ameblo.jp/kywfy523/entry… coco.to/movie/35808
塩田明彦監督『抱きしめたい』、父と息子の対決は「橋」の上で。こっそりと、バスケチームの名前が網走アルカトラズというのもまた素敵。冒頭の買い物できびきびと電動車椅子を動かす北川景子とそれを追うカメラ。脳性麻痺ブラザーズのコントの重みと軽やかさ。

sayoko@syk_spring

「抱きしめたい」観てきたー!
これは良い予告編詐欺ですね!塩田監督かっこいい!!!数年後でいいのでこの映画の裏側をぜひ語ってほしいな。

once_0322@once_0322

「抱きしめたい」見てきた。錦戸くんがコップをちゃんと洗って置くところとか、ちょっとした動作で気持ちが伝わってほろっとした。劇場で60代後半くらいのご夫婦のダブルデートと遭遇したけど映画館の暗闇では20代の気分に返るのかな。塩田監督の映画が見られて嬉しかった。

さとう@synw

結果から行くと塩田監督、無事、前線復帰されました。あと時間が遅いレイトとは言え自分ともう一人しかいない動員状況見るとネタバレになるかもだけど変なバイアス掛かったりして食わず嫌いですれ違うには勿体無いから言うけど「抱きしめたい」ってぶっちゃけ難病映画じゃないんだよ!酷い印象操作だよ
『抱きしめたい』自主的に流しに戻したであろうティーカップをインサートするだけで、錦戸亮が本物の善人だと分からせる…塩田明彦監督の演出は的確て無駄が無い(別れ話のシーンも突拍子もないようでいて、スピーディだ)さらに網走の街を紹介する地方映画としても完璧に機能していた。監督、スゴイよ

武藤大祐@muto_daisuke

塩田明彦『抱きしめたい』。メリーゴーランドのシーンとか、DVD見るシーンとか…しかしどうしても『ギブス』がチラついてついサイボーグ化というかハイブリッド化としての結婚=再生産か~などと…。あと子供が走ったり喧嘩したりするとやはり身を乗り出してしまう

しんーじ@sst4_shinji

『抱きしめたい』塩田明彦監督。事故で車椅子になり記憶も飛ぶ女の子のラブストーリー。生死や事故のシーンは殊更大袈裟に映すのが常だが真逆の演出でビックリした。北川景子と風吹ジュンのリハビリシーンの映像が素晴らしく、メリーゴーランドでのキスシーンが凄く良かった。タイミングのリアルさよ。

kazz@kzms45

抱きしめたい。大好きな「月光の囁き」や「害虫」の塩田監督の新作。驚かされたのはバスケの演出。日本映画でこれまでこれほど真っ当にバスケを「バスケ」として撮った作品を見たことがない。ドリブルが出来る、パスが出せる、パスを貰いに行けるという基本的な動きをちゃんとやらせているのが見事。

水上 聡@lawn2bishop

体調を崩して久し振りの映画でした。一本目は「抱きしめたいー真実の物語ー」。ドキュメンタリーでも描かれた実話を映画として描く為に塩田監督は飾らずにありのままを描くように心がけていたようで、好感が持てましたね。

マヘンドラ@maeda_HNR

塩田明彦『抱きしめたい ―真実の物語―』 即断即決実直な青年が出会った勝ち気な女性は車椅子に乗っていた。主人公がパッパパッパ物事を進めるキャラで、ハードルがハードルでないのが逆にいい。大体の映画でラブいらないっしょとか言ってる私が普通にキスシーンでウルウルしたりしてる。
『抱きしめたい』良かった。
取り敢えず今年の邦画ベストにカウント。(気が早い)
#movie #eiga #cinema #映画
https://matome.naver.jp/odai/2139309873313833801
2014年02月23日