「指示書」の作者は実は妻!?佐村河内守氏ゴーストライター騒動・続報

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次々と衝撃の新展開をみせる、作曲家の佐村河内守氏のゴーストライダー騒動。佐村河内氏の義母にあたる、妻の母が「指示書」について「テレビで紙を見てびっくりした。あれは娘の字です」と証言しています。さらなる新展開、いくつかの疑問点についてまとめました。

日本中が震撼、ゴーストライター騒動で大きく揺れる佐村河内守氏の問題

耳が聞こえない障害を乗り越えて作曲活動をしているとしてきた佐村河内守さんが、実際には別の人物に作曲してもらっていた問題
佐村河内さんのツアー 払い戻しに応じる NHKニュース

佐村河内守氏の「交響曲1番 HIROSHIMA」の「指示書」、娘の字だと妻の母親が指摘

同氏が書き、新垣氏に提示していたという18万枚のヒット曲「交響曲1番 HIROSHIMA」の「指示書」についても「テレビで紙を見てびっくりした。あれは娘の字です」と妻が書いたものと主張した。
偽ベートーベン妻の母「いつかバレる…」 – 日刊スポーツ芸能ニュース – 朝日新聞デジタル&M

佐村河内守氏、広島から来た第二の矢沢永吉と言われていたことも

「現代のベートーベン」と称された作曲家佐村河内(さむらごうち)守氏(50)は、かつて歌手としてステージに立ち、「国内に目標はいない」と豪語していた。結婚直後の88年5月30日夜、東京・渋谷のスタジオでファーストライブを開催。翌31日に一部メディアで「第2の矢沢永吉 レコード9社で 前代未聞 佐村河内守に“せり”」と報じられていた。
佐村河内氏は「第2の矢沢永吉」だった – 音楽ニュース : nikkansports.com

同氏は結婚直後の88年ごろ、一時芸能プロに所属していたこともあったという。「当時『広島から来た第2の矢沢永吉』みたいに報じられていた。でも通勤途中に自分の不注意でジーパンが破れたら、会社にお金と代わりのジーパンを請求していたみたい。やはりあの子はおかしいと思った」。
偽ベートーベン妻の母「いつかバレる…」 – 日刊スポーツ芸能ニュース – 朝日新聞デジタル&M

佐村河内守氏、高校時代からとにかく嘘をつくタイプだった・・・

「自分を大きく見せるホラ、ウソをつく。そういうタイプだった。中学で番長だったとか、他校の生徒をボコボコにしたとか、だれが聞いてもウソとわかる話をしていた」という。
佐村河内守「悪役商会」でドラマちょい役!高校時代に家出して「俳優になりたい」 (2/2) : J-CASTテレビウォッチ

高校時代から芸能活動。「悪役紹介」のドラマへの出演も・・・

役者を目指していて、学園祭でパントマイムしたり、高校3年の夏休みに「俳優になりたい」と家出した。「ジャパン・アクションクラブ」に入ったが途中でやめて、「悪役商会」でドラマのちょい役に出演していたのを見たと話す。
佐村河内守「悪役商会」でドラマちょい役!高校時代に家出して「俳優になりたい」 (2/2) : J-CASTテレビウォッチ

この問題まだまだ続きそうですね・・・

https://matome.naver.jp/odai/2139184302707994301
2014年02月08日