DDR初心者に送るDDR基礎講座

dondonhappy
DDRは楽しい。DDRは楽しい。(大事な事なので二回言いました。)

◎初めてプレーする人へアドバイス

矢印がないところでパネルを踏んでもミスにはなりません。
開始時には←に左足、→に右足をおくというのを基本にし、
一々足を元の位置に戻さずになるべく交互の足で踏むというのを心がけてください。
最初は難易度と共に曲の速さに注意。遅すぎず速すぎずのBPM130~150を選択しましょう。
[初心者歓迎]今更DDRの楽しさに気付いた俺ですが22

足を戻さないのがとても重要です。
真ん中に律儀に戻さず、そのままの場所で大丈夫です。

◎譜面の難易度

・BEGINNER(水色)「習」:最も簡単な譜面。初めての人はここから。
・BASIC(黄色)「楽」:4分踏みを中心とした、基本的な譜面。
[初心者歓迎]今更DDRの楽しさに気付いた俺ですが22

・DIFFICULT(赤色)「踊」:やや難しい配置もあり複雑な譜面。
・EXPERT(緑色)「激」:かなり難しいステップも要求される譜面。
・CHALLENGE(紫色)「鬼」:おまけ譜面。超高難度譜面や踏んではいけないショックアローのある譜面など。

はじめは、知ってる曲をビギナーやベーシックで楽しく踏みましょう。
まずは慣れることが大事です。

◎難易度の変更方法

選曲の画面で↑の矢印を二回踏むと難易度が下がり、
↓の矢印を二回踏むと難易度が上がります。

同時踏みにも慣れる

同時踏みというのは、←→というような、二つ同時に踏むものを言います。まず、←→の左右同時踏みですが、これは比較的簡単だと思います。
DDR初心者のために 基礎編

問題なのは↑↓の上下同時踏みです。踏んでいるつもりでもなぜかうまくいかない事が良くあります。これには少しコツがあってそのまま正面を向きながら踏むのではなく顔は正面を向いたまま体を横向きにして踏むのです。ようするに左右同時踏みの形でそのまま横を向くのです。

力いっぱい踏まない

例としては筐体の近くで響くような足音がするプレイ。
これは疲れるだけでなく周りに白い目で見られます。注意。
DDR初心者講座 – ひっそりと

ステップは着地時にかかとを浮かせて、踏むパネルに体重をかけ重心を傾ける感じで踏んでください。最初のうちはかかとをなるべく使わない方がいいです。こうすると軽い力でパネルが反応します。

とにかく楽しんでみること

一見敷居が高そうなゲームですが、やってみたら楽しいゲームなので是非やってみてください。

関連リンク

https://matome.naver.jp/odai/2139107717776809601
2014年01月30日