「明日、ママがいない」の主題歌「誰か私を」を歌うコトリンゴって?!

hiroti789
何かと注目のドラマ「明日、ママがいない」の主題歌「誰か私を」を歌うコトリンゴさん。今まで聞いたことがなかった人も大勢いらっしゃると思います。今までどのような経歴であったのか、どういう曲があるのかなどをまとめてみました!動画もあります。

コトリンゴは、「明日、ママがいない」の主題歌を歌っている人

主題歌は、コトリンゴの新曲「誰か私を」です。
「明日、ママがいない」の原作と主題歌とあらすじ

とりあえずコトリンゴさんの曲が良い!水曜日の楽しみが増えた!来週も楽しみ!

中山 一樹@wagombass

コトリンゴが良いね。。

めじるし△@__152en

コトリンゴさんの歌が良いです。、あと三上さんはかっこよかった

コトリンゴさんとは?

1978年7月17日生まれの、日本のシンガーソングライター
本名は、三吉里絵子さん

大阪生まれ。5歳でピアノを始め、7歳で作曲をするようになる。大阪、福岡、名古屋と転居し、高校卒業後、神戸の甲陽音楽学院に入学。同校を卒業ののち特別奨学金を得て1999年、バークリー音楽大学に留学、ジャズ作編曲科/ピアノ演奏科専攻。
コトリンゴ – Wikipedia

2003年学位取得後、ニューヨークに生活拠点を移し、2005年秋より自宅での曲作り/デモテープ作りを始める。2006年3月、友人の勧めで坂本龍一のラジオ番組J-WAVE「RADIO SAKAMOTO」のオーディション宛にデモテープを送り、それが坂本の耳に留まる。同年11月commmonsより「こんにちは またあした」でデビュー。
コトリンゴ – Wikipedia

世界の坂本龍一さんの耳に留まるなんて、才能がなければありえないですね。

2013年夏、キリンジにキーボード担当として加入。
コトリンゴ – Wikipedia

2016年冬、「この世界の片隅に」の映画音楽を担当。
この世界の片隅に : 作品情報 – 映画.com

第2次世界大戦下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前向きに生きようとするヒロインと、彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描く。

コトリンゴの命名理由

コトリンゴという名前は、自身が大好きな「小鳥」と毎日食べていた「りんご」を合わせてできたもの。また曲作りの際に使っていたパソコンもMacだったため。
ディスコグラフィー
コトリンゴ – Wikipedia

なんかすごいホラーな名前かと思ってたんですが、違ってましたw

コトリンゴさんの動画集


「この世界の片隅に」の主題歌
http://www.youtube.com/watch?v=0XFqP_VTzHA
http://www.youtube.com/watch?v=JH0iglEcMq4

スピッツのカバーですね
https://matome.naver.jp/odai/2139040320388499201
2017年01月06日