エレン「安価で女子達にイタズラする」 グロ注意

bem0251
進撃の巨人 ss 二次創作

エレン「まずは>>5に>>7するか!

2 :メディアみっくす☆名無しさん:
ksk

3 :メディアみっくす☆名無しさん:
ksk

4 :メディアみっくす☆名無しさん
ksk

5 :メディアみっくす☆名無しさん:
ミカサ

6 :メディアみっくす☆名無しさん:
ksk

7 :メディアみっくす☆名無しさん:
進撃の巨人ブームが過ぎ去ったことを渋々伝える

エレン「ミカサ…ちょっといいか?」

ミカサ「何エレン?(これは告白//)」

エレン「実はな…」

ミカサ「うん(早く早く早く早く早く)」

エレン「進撃の巨人のブームはもう終わったんだ…!」

ミカサ「…………………え?」

エレン「俺たちは駆逐されたんだ…」

ミカサ「そんな……(告白)じゃなかった…」

エレン「俺は負けない!次は>>11に>>13してやる!」

11 :メディアみっくす☆名無しさん:
アニ

12 :メディアみっくす☆名無しさん:
アニ

13 :メディアみっくす☆名無しさん
格ゲーにありそうな へそ出し制服を着てもらう

エレン「アニ!」

アニ「なんだい?」

エレン「何も言わずこれを着てくれ!」

つへそ出し制服

アニ「はっ…なんであたしが…(こ、これはそういうことなんだよね?)」

エレン「頼む!」

アニ「しょ、しょうがないね…(エレンはこういうのが好きなんだね…)」

エレン「よっしゃ!これで安価守れたぜ!」

アニ「…は? あんた安価って…何?」

エレン「次は>>16に>>18するぜ!」

アニ「ねぇ…ちょっと!」

16 :メディアみっくす☆名無しさん
クリスタ

17 :メディアみっくす☆名無しさん:
ksk

18 :メディアみっくす☆名無しさん:
立体機動装置・馬無しで10000m巨人に追われながら走ってもらう

エレン「クリスタ…クリスタっと…」

エレン「あっクリスタ!ちょっと壁の上の対巨人用大砲が調子悪いようなんだ…」

エレン「だから一緒に見に行ってくれないか?」

クリスタ「も、もちろん行くよ!(エレンと二人っきり♪)」

23 :メディアみっくす☆名無しさん:
エレン「よし…着いたな…」

クリスタ「で、どの大砲が調子悪いの?」

エレン「すまんなクリスタ」ポンッ

クリスタ「えっ?きゃぁぁぁぁぁぁ」ドシン

クリスタ「どういうこと!?エレン! 助けてよ!」

エレン「ほーら巨人が来てるぞー逃げろーwww」

クリスタ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」

助けるか助けないか>>25

助ける

25 :メディアみっくす☆名無しさん:
自分だけ助かろうとはするのは甘い

助けない

エレン「さぁて…帰るか…」

クリスタ「」

クリスタ「えっ待って待ってエレン!助けて!」

巨人 ニタァ

クリスタ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」バリボリバキボキ

エレン「次は>>28に>>30してみよう」

(今まで出てきたキャラでも、もちろんおkです)

28 :メディアみっくす☆名無しさん:
芋女サシャ

29 :メディアみっくす☆名無しさん:
ksk

30 :メディアみっくす☆名無しさん:
クリスタの残骸をひき肉にし、ミカサが愛情込めてハンバーグに料理して

お も て な し

エレン「やっぱ気になるな…ちょっと見てこよ」

クリスタ「」グチャグチャ

エレン「うへぇ…気持ちわる…」

ミカサ「エレン!何をしているの!? …何?これは…」

エレン「これはクリスタだ…俺のせいなんだ…」ショボン

ミカサ「分かった…とにかくバレないようにしないと…のでサシャを使う」

ミカサ「エレン私に任せて欲しい!」

エレン「ほんとか!?ミカサ! 頼んだぜ!」

エレン「じゃあ任せたぜミカサ!」バイバーイ

ミカサ「任せて 」

ミカサ「まずはこの肉片を集めて…」

ミカサ「朝食のパンを削ぐ」

ミカサ「それからこれとこの肉片を混ぜて」

ミカサ「そこらへんに落ちてた何かの卵も入れる」

ミカサ「私の特技は肉をこねること…」コネコネ

ミカサ「調理室に潜入してさっとこれを焼いてしまう」

ミカサ「出来た…みかりん☆特製ハンバーグ」

ミカサ「サシャ…おいで」テマネキ

サシャ「くんくん…何かいい匂いが…」

サシャ「うっひょぉぉぉぉぉぉぉ」ヨダレダラダラ

サシャ「こ、これは…おにくぅぅぅぅ!」

ミカサ「残さず食べるといい…」

サシャ「あ、あなたが神ですか…!? かみぃぃぃぃぃぃ!」

サシャ「」ガツガツハフハフ

サシャ「ふぅ…美味しかったです! ところで…何のお肉だったんですか?」

ミカサ「ちょうど牛がいた…ので削いできた」アセアセ

サシャ「へぇー珍しいこともあるもんですね!ご馳走様でした!」マンゾクマンゾク

ミカサ「エレン…完了した」

エレン「流石ミカサだぜ!この調子で>>39に>>47だ!」

ミカサ「(エレンに褒められた…これは結婚//)」

39 :メディアみっくす☆名無しさん:
リコ・ブレチェンスカ

47 :メディアみっくす☆名無しさん:
リコの煙弾銃を「ヨネスケで~すおたくの晩ご飯食べにきました~ 歩く不法侵入者ことヨネスケです」と繰り返し流れる音声銃にすり替える※もちろん煙弾がセットできるように改造されてる

エレン「あっリコさん!」

リコ「ん?なんだエレンじゃないか」

エレン「この前はどうも、ところでその煙弾銃…」

リコさん「ん?これがどうかしたか」

エレン「いえ、少し気になって… あっこれちょっともらってきますねー!」

リコ「え、あっ おい!」

エレン「えーとここをこうしてあれをそうして…」

エレン「あー分からん!アルミンちょっとこの煙弾銃を改造してくれ!」

アルミン「うんいいけどどうするの?」

エレン「あーちょっとな! とりあえずこれをゴニョゴニョ」

アルミン「分かったよエレン! 任せておいて!」

アルミン「(あれ?なんでだろ胃痛が…)」イテテ

アルミン「で、出来たよ…エレン! くれぐれも悪用は(ry」

エレン「サンキューアルミン!流石アルミンだぜ!」

エレン「よしリコさんに返すか…」

エレン「リコさーーーん!」

リコ「あっおいエレン!煙弾銃を返せ!」

エレン「これですよね?ちょっと気になるところがあったので友達に直してもらいました!」

リコ「そ、そうだったのか…ありがとう」

エレン「はい!では俺はこれで!」

リコ「あぁ…ありがとうな」

リコ「どうなったのか試しに一発だけ打ってみるか…」

パーーーーーーーーン

???「ヨネスケで~すおたくの晩ご飯食べにきました~ 歩く不法侵入者ことヨネスケです」

リコ「な、なんだこれは…// おい!止まれぇぇぇぇぇ!//// 」

エレン「」ニヤニヤ

エレン「いやー調子いいなー! 次は>>52に>>54してやろ」ニヤニヤ

52 :メディアみっくす☆名無しさ
ペトラ

54 :メディアみっくす☆名無しさん:
彼女が遠征に行くのに計画を合わせて厩舎に居るペトラの馬の代わりに縄で拘束された全裸のザックレー総統を放置する

エレン「こんにちはペトラさん♪」

ペトラ「あっエレン 久しぶりだねー」

エレン「はいお久しぶりです! ところで何の準備をなさってるんですか?」

ペトラ「あっうん 今度ねちょっと遠征に行くことになってね?」

ペトラ「リヴァイ班に遠征の命令が出ちゃって…」

ペトラ「それでね兵長が…ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ」

エレン「(あーうるせぇなぁ… 覚悟しとけよ…)」

エレン「そうなんですか お気をつけて! 特に馬には…ね?」

ペトラ「えっ…うん! エレンも訓練頑張るんだよー?」

エレン「はい!(さて…やるか…)」

エレン「さて、まずはミカサを呼ぶ」

ミカサ「何?エレン?」スッ

エレン「どこにいたんだよ…」

ミカサ「私は常にあなたのそばにいる」ドヤァ

エレン「まぁいいか…ミカサ頼みたいことが…」

ミカサ「分かった…はいザックレー総統」

ザックレー「」

エレン「何で分かるんだよ!?」

ミカサ「エレン?あなたは私の家族 私もあなたの家族」

ミカサ「ので、何でも分かる」ドヤァ

エレン「何それ怖い」

エレン「まぁ…ありがとなミカサ」ナデナデ

ミカサ「(エレンに撫でられたこれは子供が出来たので結婚結婚結婚結婚結婚)」

エレン「えーとまずザックレー総統を脱がして…」ヌガシヌガシ

エレン「ペトラさんの馬を逃がして…」バイバーイ

エレン「代わりのザックレー総統を繋ぎます!」

エレン「よし、ついでに亀甲縛りにしと
こ」

ザックレー「」

エレン「楽しみだなー遠征までうひひww」

数日後

リヴァイ「おいお前ら…用意はいいか? 行くぞ…!」

ペトラ「では馬を連れてきますね!」

リヴァイ「あぁ…頼む」
ウマゴヤバーーーーーーーン
ペトラ「えっ…?は?え? 私の馬は?」

リヴァイ「どうしたペトラ?」

オルオ「おい早く来いよ!おいおい俺の手を煩わせるなよ…」ヤレヤレ

ペトラ「いや…みんな見てよ…」

ペトラ「なんでザックレー総統がぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
リヴァイ「」
オルオ「」
エルド「」
栗「」

リヴァイ「おい…行くぞ…」

オルオ&グンタ&エルド「はい!」

ペトラ「えっちょっと…ねぇ待ってよ!」

ペトラ「うぅ…どうしてこんなことに…」

エレンin物陰「wwwwwwwwwwwwwww」
エレン「こりゃ楽しいな…

https://matome.naver.jp/odai/2139028848307420301
2014年01月21日