本田圭佑がプレーするACミランの主要選手まとめ

sng.mkmr
【祝】本田圭佑ミラン移籍決定!ということで、今回は中継を見る前に押さえておきたい、ACミランの選手についてまとめてみました。

予想されるACミランのフォーメーション

本田圭佑は2列目の右MFでの起用が濃厚とされている

ACミランのフォーメーション(1/20 ベローナ戦)

セードルフ監督就任により布陣が変更されました
新布陣では、ロビーニョ、カカ、本田が3人並ぶ布陣が採用されています。

FW バロテッリ

「速さ、強さ、勇敢さ、ストライカーに必要な全てを兼ね揃えた選手」

トラブルメーカーとしても有名

MF ロビーニョ

世界最高クラスのドリブルの名手。高い得点力とともに、シザーズなどのプレーで見る者を魅了する。「ドリブル・キング」や「フェイント百科事典」等の異名を持つ。

MF カカー

「ブラジル人サッカー選手に多い貧困層出身ではなく、どちらかというと中流階級の育ちであるが、その事を鼻にかけたりせず誰とでも気さくに付き合うようで人間的にも評価が高くチームメイトの信頼も厚い。」

MF モントリーボ

「非凡なテクニックとエレガントなプレースタイルから、ジャンカルロ・アントニョーニやマヌエル・ルイ・コスタ等のファンタジスタと比較される。」

MF デ・ヨング

「2010 FIFAワールドカップ決勝のスペイン戦ではシャビ・アロンソの胸に跳び蹴りを加えた。」

MF ムンタリ

「中盤の真ん中を最も得意とするが、基本的に中盤ならどのポジションでもプレー可能。」

DF メクセス

「2012-13シーズンは、チアゴ・シウバ、ネスタの退団もありレギュラーポジションを獲得。新加入のクリスティアン・サパタとコンビを組み、特にシーズン後半戦は12失点と安定感を見せた。」

DF ラミ

「プロデビュー前はアマチュアサッカー選手としてプレーするかたわら、町の整備や清掃をして働いていた。」

DF コンスタン

「U-17フランス代表の一員としてサミル・ナスリ、ハテム・ベン・アルファ、カリム・ベンゼマ、ジェレミー・メネズらと共にUEFA U-17欧州選手権に優勝。A代表ではギニア代表を選択」

DF アバーテ

「2年目の2010-11シーズンからはパフォーマンスが向上し、新監督マッシミリアーノ・アッレグリの下でスクデット獲得に貢献、これ以降安定した出場機会を得ておりレギュラーに定着」

GK アッピアーティ

「2010-11シーズンは、新加入のマルコ・アメリアがレギュラーを取ると思われていたが、大方の予想を覆し、シーズンを通じて安定したセービングと驚異的な反射神経を披露してレギュラーの座を死守。」

https://matome.naver.jp/odai/2138925147632513801
2014年01月21日