2013年売れたもの物ランキング

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第1位 カナダグースのジャスパー


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421551761903
街に丸型ラベルを大繁殖させた最大功労者がコレ
CANADA GOOSE(カナダグース)
現在、コストダウンを迫られ、アジアや諸外国に生産地を移す北米、ヨーロッパのアウトドアブランドが多い中、厳密なプロダクトコントロールと、常に革新を続ける確かな技術力で「メイドインカナダ」にこだわり生産しています。 創業当初から50年近く、カナダグースの製品は、カナダ北部やシベリア、アラスカといった極寒地で生活する人々や、南極探検隊、エヴェレスト登山隊などのプロフェッショナル達にもその製品を提供し続け、彼らのフィールドでの実体験から基づくデータを製品にフィードバックしてきました。

2012年に、ダウン量、パターンを見直し、より日本人の体型に合うタイトルシルエットとなった”ジャスパー”が誕生。2013年なんと昨年比2倍の大爆発!!!

人気カラーBest3 No.1ブラック
No.2ネイビー
No.3ブラウン

第2位 ナイキ スポーツウェアのナイキ エア ボルテックス


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421551762303
2013年の足元演出を牽引した懐かしくも新鮮さ。
ナイキ(nike)のカジュアルメンズスニーカー(ナイキ エア ボルテックス レザー)。1980年代前半、様々なランニングシューズが、氾濫し業界全体が混迷していた1985年に、シンプルなコンセプトと共に登場したVシリーズ。ベンジェンス=軽量性、 べニュー(旧ベクター)=安定性、ボルテックス=クッション性といった簡潔なメッセージが、当時のランニングシーンに一石を投じた名コレクション。発売当初のクリーンな質感をそのまま現代に蘇らせたレトロバージョン。

NSW(NIKE SPORTSWEAR)の2013年HOLIDAYシーズンモデル。
様々なモデルが氾濫していた1980年代にランニングシーンにおいて、シンプルなコンセプトと共に登場した「Vシリーズ」。
「VENGEANCE(ベンジェンス)=軽量性」、「VENTURE(ベンチャー)=安定性」、「VORTEX(ボルテックス)=クッション性」という簡潔なメッセージが当時のランニングシーンに一石を投じたコレクションとなりました。
そのシリーズを代表するボルテックスが当時のシルエットをそのままにウインター仕様としてキルティング加工を施したシーズンカラー。

第3位 首ゆる&あめちゃんスウェット

シャツとのレイヤードを新鮮に見せ今どきのプレッピー感演出にも最強でした。
シャツとのレイヤードを新鮮に見せ
今どきのプレッピー感演出にも最強でした
“シャツ×ニット”というアメトラの定番重ね着スタイルに食傷した人たちが、続々ニットをスポーティなスウェットに置き換えたのも2013年ならではの光景。こんなスタイルを支えたのが、「首ゆる」スウェットでした。

昔のお洒落巧者はスウェットの首リブをグイグイ伸ばして着たものでしたが、これらの多数は最初から首回りをゆるめに設定。だからシャツインが窮屈にならず、かつシャツ衿の露出具合も丁度いいと、ビギンも大プッシュしたんですよね。
なかでも人気を博したのが、キング・オブ・スウェットのチャンピオンによる、胸にドーンとアメリカの都市名をプリントした一連の「あめちゃん」。プレッピー感をわかりやすくアピれるストロングポイントとして絶賛されたわけです。
定番に加え、別注モノも豊富で、一旦探し始めると思わず“じぇじぇじぇ!”と声をあげちゃうほどバリエがあったのもブームを加速させる要因でしたね

第4位  デカジップ財布


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651763103
尻ポケへ突っ込む、って常識を覆し、鞄に収納する新習慣をねずかせたから。
最近人気のデカジップ財布。
人気の理由はいろいろあるみたいだけど、やっぱ使いやすいよね。
種類も豊富だからお気に入りも見つかるかも!

第5位  スティーブン アラン


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651763303
まさしく唯一無二の斬新なディテールで、シャツの歴史に新たな1ページを刻んだ。
Steven Alan(スティーブン・アラン)というブランドは、デザイナーであるSteven Alanによって、1994年にニューヨークのSOHO(ソーホ)で誕生したブランドです。もともとはセレクトショップとしてはじまり、自分自身でデザインし、縫製までこだわりを持ったシャツが注目を集めています。

このシャツが完璧たるところ所は左右対称の衿の開きにあり。そして前立てのヒネリ(リバースシーム)がこれを実現する肝です。

第6位  タッセルローファー


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651764003
楽チンで履けて上品にキマる。コーディネートの格上げに大活躍!
このボンボリがついてるのがタッセルローファー。昨年あたりからぐっと注目が高まって、今年、さらに多くのブランドで見かける タッセルローファー。 ローファーの中ではドレッシーなタイプなので、素足で履いてもラグジュアリー感ありです。 これを履くだけで、なんとなくオシャレに見えてしまう魔法の今旬靴

第7位  ’80s復刻名作時計


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651764103
華のバルブ組には懐かしさ、ロスジェネ世代には新鮮な驚きを与えた!
タイメックス アイアンマン エディション1986 TIMEX IRONMAN 腕時計 メンズ デジタル T5H941-N 初代アイアンマン8ラップの復刻モデル。 タイメックスが世界で初めて開発した文字盤全面発光機能 「インディグロナイトライト」など、 復刻版ならではの機能も追加され、現代的にリモデルしました。

第8位  2020年東京五輪開催決定


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651764203
悲願の東京五輪開催が決定!
2020年夏季五輪の開催都市を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会は7日(日本時間8日)、ブエノスアイレスで行われ、開催都市に東京を選んだ。東京は決選投票でイスタンブールを破り、1964年以来2度目となる開催を決めた。マドリードは1回目の投票でイスタンブールと同票となり、最下位を決める投票で落選した。日本での五輪は72年札幌、98年長野の冬季五輪と合わせ4度目の開催となる。

第9位  リーバイスの513


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651764303
今どきスリムストレートの決定版!
腰周りはゆったりで、股下から裾にかけてゆるやかにテーパード。その美シルエットはJKにも合う!

10位 マッキントッシュのオッカーバン


https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801/2138771421651764403
これぞ”ビジネスダウン”の王者格!
上質でエレガントなマッキントッシュ初のダウンコレクションがスタート。スーツに合うダウンとして満を持してマッキントッシュより発売となるAUCHAVAN【オッカーバン】。マッキントッシュ社のステンカラーコートをそのままダウンに仕立てたような普遍的デザインと美シルエットが自慢。裏地に使用されたロロ・ピアーナ社のストームシステムファブリックも気品を感じる。スーツやジャケットに合わせられるファン待望の一枚。

11位 オークリーのフロッグスキン
12位 リブパン
13位 ニューバランス&ヴァンズ
14位 ザ・ノース・フェイスのアルパインライトパンツ
15位 フィリップスのノンフライヤー
16位 タブのルーメン
17位 パタゴニアのレガシーコレクション
18位 さよならラグビー こんにちは ダブル アール エル
19位 スウォッチのスクーバ復活
20位 ナノ・ユニバースの汗ジミ防止シャツ

https://matome.naver.jp/odai/2138769527032550801
2013年12月22日