内に秘めたる野心と自信
プロフィール
2010年、神戸にて結成
https://www.facebook.com/dramaticalaska/info
2013年4月、チャリティーフェス「COMIN’ KOBE13」の「ESP BLACK STAGE」で大トリを務める。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
2013年6月11日 デビューミニアルバム「ドラマチックアラスカ」発売。
https://www.facebook.com/dramaticalaska/info
2013年8月、全国ツアー「アラスカナイズツアー2013」実施。
ドラマチックアラスカ – 基本データ | Facebook
バンド名の由来
ヒジカタ:「アラスカにすごく憧れてて、絶対アラスカは付けたいて思ってた」
「ドラマチックアラスカ」登場!: JOY-U CLUB
それだけでは寂しかったので、じゃあ何で形容するかとなったときに、色々試した結果「ドラマチック」が1番うまくハマったので、「ドラマチックアラスカ」で行こうということになりました。恐らく、一回聞いたら忘れないバンド名になったと思うので、気に入っています(笑)
【インタビュー】ドラマチックアラスカ|HMV ONLINE
トバ:「最初は…え、アラスカ!?て思ったけど、いいかも…って(笑)」
「ドラマチックアラスカ」登場!: JOY-U CLUB
結成の経緯
ヒジカタナオト:えーと、高校の先輩(マルオカ、トバ)と後輩(ヒジカタ、ニシバタ)なんですけど、僕とトバくんが中心となってメンバーを集めたんです。高校の文化祭とかに出ている中で楽器が上手やった人たちをとりあえず連れてきて結成したっていう感じですね。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
トバナオヤ:僕とヒジカタが同じ軽音楽部に入っていて、インディーズで活動している先輩のバンドを観に2人でライブハウスに行ったときに「カッコいいな……俺たちもちゃんとバンドをやってみたいよね」っていう話になったんです。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
とにかくライブをしたかったからバンドを結成
そう、とにかくライブがしたかったんですよね。でもライブハウスに出るためにはどうやらコピーじゃいけないらしいっていうことがわかって……。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
それでまずは曲を作ろうと思って、自分でいろいろ曲を作ってみたりとかして。普通の人は音楽で何かを伝えたいとかっていう動機で曲を書き始めたりすると思うんですけど、僕はあんまりそういうのがなくて……。とにかくライブをするために自分で曲を作り始めた感じなんですよね。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
文化祭とかって年に1回しかないし、しかも選ばれた人たちしか出られないというか、学校とかでもわりと目立つ人ばかりが出ている印象があって。恒常的にライブをやるためにはやっぱライブハウスしかないんじゃないかなって思ったんですよね。
ナタリー – [Power Push] ドラマチックアラスカ「オーロラを待っている」インタビュー (1/3)
DISCOGRAPHY
2. スーパーソニック
3. それでも生きている
4. 怠惰故
5. シチヘンゲ
6. 打ち上げ花火
7. 星になる2013.11.19
全7曲のうち、疾走するツイン・ギターのコンビネーションが鮮烈な“和心”とシンプルなアレンジがセンチメンタルな歌メロを引き立てる“打上げ花火”は、元スーパーカーで作詞家としても活躍するいしわたり淳治が楽曲プロデュースに参加している。
いしわたり淳治参加! ドラマチックアラスカの新作が〈タワレコメン〉に – ガジェット通信
ヒジカタ:やはり、歌詞のことで苦労することが多くて。日本のシーンの第一線で活躍されているバンドに歌詞が良くないバンドはいないし、そういったバンドを多々プロデュースされているいしわたりさんに色々勉強させていただきたいと思い、主に歌詞の面でプロデュースをお願いするに至りました。
【インタビュー】ドラマチックアラスカ|HMV ONLINE










ヒジカタナオト(Vo/Gt)、トバナオヤ(Gt)、マルオカケンジ(Ba)、ニシバタアツシ(Dr)の4人編成。新人ながらTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」への生出演を果たすなど、日に日にその名が広まっている。