【バーニングが三代目JSBに1億請求書】日本レコード買収大賞に改名しろ+ミス世界一が発言撤回謝罪の怪

Rentotom
吉松育美安倍昭恵立花胡桃画像動画上原美優川田亜子関東連合ケイダッシュ周防郁雄川村龍夫創価学会山口組暴力団ヤクザストーカー告訴cm水着判決彼氏大学結婚2chfacebooktwitter慰安婦削除プロデューサー妻wiki株式会社LDHHIRO社長エイベックス週刊文春レコ大買収レプロエンタテインメント

何故ワイドショーはこれを取り上げないのか?ベッキーを文春記事で抹殺したではないか?吉松さん事件と構造は同じだ。ネットで大炎上も放送では強い者(ネタをくれる)には沈黙。マスコミこそゲスを証明した。

レコ大はTBSと公益社団法人日本作曲家協会という公的な組織が主催しており、ここまで決定的な不正の証拠があがれば、普通、厳しい追及がおこなわれるところだ。
しかし、これを追いかけたマスコミは皆無だった。普段はあれだけ文春の後追いをしているスポーツ紙もこの記事のことは一行も触れず。毎週木曜日には「今週の文春砲」を話題にする他局のワイドショーもこの件については凍りついたように沈黙を守っている。
その理由は単純だ。スポーツ紙もテレビ局も、このバーニングプロダクションが支配する利益共同体に完全に組み込まれているからだ。
レコ大買収、HIROのLDHがバーニングに払った1億円の行方! スポーツ紙記者の豪華接待に使われていた?|LITERA/リテラ

HIROは『文春』の動きについてバーニングと三代目JSBを手がけるエイベックスにもすぐに報告したようなんですが、その際、バーニング側から請求書はLDHの内部から出たものだと激怒されたらしい。それで、『文春』が出る前に慌てて代表取締役を辞任したということのようです。ただ、本当の理由を公表することはできない。それで、バーニングと相談した上、別の理由をでっちあげ、バーニングが疑惑隠しのために、“海外進出”を大々的に報道するよう御用マスコミにお達ししたのです
HIROが「レコ大1億円買収」隠しのために妻・上戸彩を利用したヤラセ写真公開! EXILEリーダーの「男らしさ」の正体 |LITERA/リテラ

▼またBの暗躍が発覚。平たく言えば審査員を金で買収して証拠写真もあるよと。社長のHIROは突如年内退任すると。こういう業界の暗部が本当のスクープで実に面白い。

レコ大は買収の末の茶番だった訳だ!
http://www.tbs.co.jp/recordaward/

TBSの番組サイト

2015年末の「日本レコード大賞」をダンス&ヴォーカルグループ「三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE」(以下、三代目)の曲「Unfair World」が獲得した裏で、芸能プロダクション「バーニングプロダクション」が、三代目が所属する「株式会社LDH」に対して1億円を請求していたことが、週刊文春の取材により明らかとなった。
三代目J Soul Brothersが日本レコード大賞を獲得した裏でバーニングが – (1/1)|ニフティニュース


https://matome.naver.jp/odai/2138691694470030601/2147748356405523103
株式会社LDHは三代目が所属する会社。社長はHIRO(本名不明。妻が上戸彩でオスカー所属)

週刊文春は1億円の請求書の写しを入手。請求書は、バーニングが通常使用するものと書式や社印が完全に一致した。但し書きには〈年末のプロモーション業務委託費として〉と記載されている。

レコ大は、今年で58回目を数える老舗音楽祭だが、スポーツ紙の記者などが務める審査委員のレコード会社やプロダクションによる買収疑惑、談合疑惑が長らく取り沙汰されてきた。だが、これほど決定的な証拠が出てきたのは初めて。
三代目JSBの「日本レコード大賞」受賞 LDHが1億円で買収か – ライブドアニュース

三代目とかJSBとか訳がわからないタイトルは何とかしてほしい。

記事には請求書の画像が掲載されており、宛名は「株式会社LDH様」とされている。金額は税込みで「¥108,000,000」、品目は「年末のプロモーション業務委託費として」と書かれている。消費税だけで800万円にもなるこのプロモーション費用。
三代目JSBが1億円でレコード大賞を買収! 請求書画像が文春に掲載(1ページ目) – デイリーニュースオンライン

レコ大の箔がどうしても欲しい会社は1億を業界のドンに支払えば秘密は守られ成就する。長い目でみれば元を獲るとエイベックス松浦とHIROは握ったのだろう。沈黙ならそうとらざるを得ない。
以下、吉松さんVSバーニングの死闘を時系列(上が新しい)でまとめています。
これから彼女はどこへ向かうのか?何がしたいのか?それが問題だ。

▼ 奇奇怪怪芸能界。2月10日付ブログで和解を報告。そのコメント欄は12日に閉鎖。外国特派員協会での涙の訴え、安倍総理夫人を味方に付けたパフォーマンスなど何だったのか?(経緯は次ページ以降を参考に)

2012年のミス・インターナショナル世界大会で優勝したタレントの吉松育美(28)が、大手芸能プロダクション幹部のA氏から脅迫やストーカー被害に遭っていたと主張していた問題で、吉松がこのほど、ブログに謝罪文を掲載した。
http://www.hochi.co.jp/topics/20160216-OHT1T50133.html

謝罪全文

私、吉松育美は、私が管理するブログ及びFacebook本文において、

①谷口元一氏(以下「谷口氏」と言います。)から、日本テレビ放送網株式会社内において暴行を働いたこと、
②谷口氏が、私のスポンサー候補企業に対して圧力をかけて業務を妨害したこと、
③谷口氏が私の家族に連絡をして脅迫した事、
④谷口氏が、ミス・インターナショナルの主催者に連絡をして私が世界大会に出席できないよう働きかけたこと、
⑤谷口氏が、私のスキャンダルを徒らに公表するために、私の自宅兼事務所を調査会社に調査させたこと、
⑥谷口氏は裁判所に対して虚偽の報告をして執行官に私の住居兼事務所内で動産執行を行わせたこと、
⑦谷口氏が、雑誌週刊新潮に私を誹謗中傷する内容の記事を掲載させたこと、
⑧谷口氏が、川田亜子氏の自殺に関与したこと、
吉松育美オフィシャルブログ「Beauty Healthy Happy」Powered by Ameba

(上記に続く)

という内容の記事を掲載し、また外国人記者クラブにおける記者会見においても同様の発言をし、更にCBSラジオでは「谷口氏は過去に何人も女性を殺しまた自殺に追いやったそうです。」と発言しましたが、これらの記事および発言は全て撤回し、これらの記事及び発言については自分に非があることを認めます。

これらの記事及び発言によって谷口氏の名誉を棄損し多大なご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。

(以上)
吉松育美オフィシャルブログ「Beauty Healthy Happy」Powered by Ameba

吉松は10日に更新したブログで「長い間、裁判というものに向き合ってきました。その裁判が終盤を迎えました事をここに報告致します。結果から言いますと、裁判は和解に終わりました」と報告した。

和解について「私の力不足で、皆さんの応援に答える事が出来ず、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」との心境を明かした吉松。「そして、私の口からはこの和解の報告以外、この件に関して何も口を開くことが出来ません」とした。
芸能事務所幹部から脅迫被害……吉松育美、裁判“和解”に「私の力不足」 | RBB TODAY

「私の力不足」これは何だろう。虚偽の記事、告発を全て認めたら社会人としてアウトだ。この言葉は不自然。この言葉の真意は「主張は正しいが、逆の対応を取らざるを得ない。無念だ!」と。

https://matome.naver.jp/odai/2138691694470030601/2145563151349245003
清原逮捕と関連説が。昨年ケイダッシュからバーニング(以下B)に移籍。警察が本気で芸能人狩りモードに入った。そのリストの中にB系タレントの名が噂される。係争案件を極力減らして表舞台に出ない思惑だろう。

2月5日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、タレントで作家の立花胡桃(たちばな・くるみ)氏が、元プロ野球選手の清原和博容疑者と芸能事務所・ケイダッシュとの薬物による関わりを否定した。

注釈)立花胡桃は谷口元一の妻
清原和博容疑者と芸能事務所に「薬物つながり」? 立花胡桃氏が否定 – ライブドアニュース

▼ あれだけの企画力・行動力を見せつけて「ミスでした」はあり得ない。彼女は2度泣いたはずだ。1度は社会正義の為に。2度は支援者を裏切った為に。決断が正しかったかどうか、生涯自問自答する十字架を背負う。

彼女は出来る範囲で戦った。Bを訴えることで悪行を世界にアピール出来た。十分だ。代わりにネットは黙っていない。2chでは女性の弱みに付け込んだBの陰謀論ばっかり。
活躍の場が日本では限られていたことは明白。和解して世間の汚名を受けるが、裏で今後の仕事を得るバーター成立が業界の常識。間に大物が入って「断れない条件」を提示されたはずだ。人は生きていかねばならない。
非難はBへ向かうべき。彼女は犠牲者、わかってあげよう。この争いのイメージと時間が、輝き続けてきた彼女の人生にどれだけマイナスな影響を与えたか。落とし所がココで、このタイミングだっただけ。ザ芸能界!

▼ 「“芸能界のドン”は宅見組長が育てた」バーニング周防郁雄社長と暴力団“黒い交際”暴く衝撃ブログ

“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション周防郁雄社長の“裏の顔”を糾弾し続けている民族派団体「大日本新政會」のホームページ(下記参照)に、4月2日付で「宅見組組長と日本青年社会会長衛藤豊久」というタイトルの記事が掲載された。
「“芸能界のドン”は宅見組長が育てた」バーニング周防郁雄社長と暴力団“黒い交際”暴く衝撃ブログ – Infoseek ニュース

もっと映画、ドラマに出て欲しいんだけれど、バーニング一派と結託した在京テレビは無理でしょう。(福岡のバラエティとかではちらほら見ますが)

▼ 吉松さんは自分のブログで、あくまで闘い抜く意志を表明! 強くなっていた!日本女子は強い。応援するから決して負けるな。

▼ 2014年8月15日、谷口に対する吉松さんへの接近禁止命令は、裁判所の仮処分決定は不可!

▼ 裁判所からの和解案を、彼女は拒否した!

一部抜粋・・

和解の案件の中には、もちろん私の申請していた接近禁止命令というものも含まれていましたが、同時に今まで相手が私にやってきた行為を正当化してしまうような文言も含まれており、悩みに悩んだ結果、和解はしませんでした。裁判所としてはどうしてもという気持ちもあったようですが、私は意思を通し続けました。

和解をするとこの問題を「ストーカーゼロキャンペン」以外のところでは公言してはいけない制限が付いてしまう。また、公言したとしても条件付きで決まった事しか口に出せない。私には、発言していく義務があり、この問題をヴェーグに包まれたままにはしてはいけないと思っています。
吉松育美オフィシャルブログ「Beauty Healthy Happy」Powered by Ameba

安倍総理夫人を取り込んだまでは完璧だった

▼ ミス世界一が犯した、世界一とまでは言えないミス!

2014年3月29日放送のCBSラジオ「Women’s Media Center Live with Robin Morgan」に登場、世界的に有名なフェミニスト・Robin Morgan氏と英語で対談し、とんでもないことが・・

番組ホームページからオリジナル音源ダウンロード可

▼ 案の定、ネット荒れる! 美しく才能のある若い女性が転ぶとすぐにハリケーンバッシング始まる

静かな海@kingofkingissui

日本ネットで批判、ミス世界一の慰安婦発言=「正しき声が叩かれ、真理が侮辱されている」—中国ネット(Record China) – Y!ニュース http:

吉松育美「正しき声が叩かれ、真理が侮辱され

ている」!?

一部の女は これだから始末が悪い!!

利己的・傲慢である!

冷やしあめ@kanpou2012

【拡散希望】『吉松育美と安倍明恵に騙された人たちへ 取り消し法』blog.goo.ne.jp/inoribito_001/…「韓国が嬉々として報道中 吉松育美発言 狙い通り?」 安倍夫人は、心の奥に総理への負の感情でも持っているのでしょうか?夫の足を引っ張るような言動がちらほら。

ネット反撃はYouTubeにも!

momoko@ayukawamomoko

@ayamiu513 @kuwatoro1987
ちょっと待って!
安倍夫人も
在日吉松育美に騙された被害者でしょうね。
裏切った吉松育美に厳罰を!
心の腐った美人というだけで騙されたほうが悪いとは言えませんが
これからも注意怠らず。
身辺調査は厳密にすべきでしょ。

静かな海@kingofkingissui

「慰安婦に謝罪する必要ないという考えは恥ずかしい」 ミス世界一・吉松育美さんの発言に批判殺到(J-CASTニュース) – Y!ニュース http

TV のCM で「美しさは内面から」と云って

いるが美しさとは?

内面とは?

この吉松育美は「女の性を売り物にしている

はんじろう@HanjiroNakamura

ここまで無知か反日だったとは。もう二度と支持しませんし、発言の撤回と謝罪を求めましょう>シェアしてね!吉松育美 cro.st/gS8d via @crowsnest_jp

▼ 「人は得意分野で足をすくわれる」(古人の格言)

▼ ブログ、Facebook、Twitterでそれぞれ騒動を謝罪 (発言の訂正はしていない)

ブログ
先日のCBSラジオでの一部翻訳により皆さんに誤解と混乱を招いた事をお詫び申し上げます。
みなさんが参考にしている翻訳は応援して下さる日本の方々が分かるようにとボランティアで第三者が作成したものであります。
翻訳を作成してくださった方も英語と日本語という違う言語を一生懸命に伝えようとしてくれていたはずです。
しかし、言葉とニュアンスの違いにより誤解を招くような表現となっていたため私からもお詫び致します。
100人いれば100通りの意見や考えがあり、それを表現また発言する自由は100人全員に与えられています。
それぞれの意見を批判や否定をするつもりも、私の意見を押し付けるような思いも一切ありません。
また、どんなことでも関心をよせ、自分自身の意見をしっかり持つことは素晴らしいと思います。
色んな意見を寄せてくださった方、ありがとうございます。

Twitter
今回の発言には勉強不足、言葉足らずな部分もあり大変な混乱と誤解を招いたこと謝罪します。 私は、女性がイキイキと生きていける社会になってほしいと願っています。ただ慰安婦という女性の生き方、またそのような状況に身を置かなければならなかった女性がいたことに対して、悲しく感じているのです。

Facebook
慰安婦問題について。ブログでも謝罪を申し上げましたが、今回の発言には勉強不足、かつ英語でのインタビューで言葉足らずな部分もあり、皆さんに大変な混乱と誤解を招きましたことお詫び申し上げます。
私は、女性がいきいきと生きていける社会になってほしいと願っています。ただ慰安婦という女性の生き方、またそのような状況に身を置かなければならなかった女性がいたことに対して、悲しく感じているのです。

▼安倍総理夫妻への恩を仇で返した、間違った情報でアメリカ国民をミスリード、中韓にいちゃもんの口実を与えたなど影響は国益に関わる!

個人のセクハラを、安倍昭恵総理夫人を味方に付けた「反女性被害キャンペーン」に拡大した手腕。しかし総理のライフワーク「正しい歴史認識」へ真っ向から対峙する見解(歴史的な事実を話さずに)を、アメリカの国民向けにした。
これは中韓の世界プロパガンダ戦略に結果的に日本側から援護するもので看過できない。元とは言え、ミスインターナショナル世界一の、また中韓側の言う加害者国の若い女性の発言として、世界のマスコミネタとしては恰好の餌食に・・・恐れていた、【策士、策におぼれた】か?マスコミやSNSを散々利用して成功した驕りが、メディア選択とテーマ選択を間違え、足元をすくわれた。このインタビューも中韓のシナリオか?

▼ 業界でうわさ拡散!もう何やってもバレバレだね。

▽ 谷口側がサイト削除要請し一旦削除、復活

芸能事務所役員からのストーカー被害を訴えている2012年「ミス・インターナショナル」グランプリ・吉松育美(26)が、ブログ記事を「相手側の弁護士の要請により削除された」と1月16日(14年)に伝えた。14日に「第三者により削除されている」と明かし、15日にかけて一時閲覧できなくなった。

吉松がブログ運営会社に問い合わせたところ、削除理由は「名誉棄損」だったという。「しかし、私の記事は事実を綴ったもの」だと運営会社に復旧を申し出て、「すぐに対応していただき、削除された記事は元に戻っています」といい、「皆様にはご心配をおかけいたしました」と語っている。

またやっちまったな! ダメダメ谷口!

吉松ブログは仮に削除出来ても、記事はコピーされて既に世界を廻ってるぞ。

削除の経緯を含め、その手口は別のメディア立ち上げて彼女に語られる。

”いいね”で拡散。半永久的にその繰り返し。
女の敵の烙印を押されたら、もはや謝罪と償いしかないのだ・・・

それがわかっていない間は、その愚行のつけを支払う。

ネット裁判では既に有罪が宣告されている。
しかも無期懲役で。

女性の恨みを、”いいね”の恐怖を、業界での立ち位置の下落を
ネットで広がるウソとうわさが都市伝説として
あることないこと、面白可笑しく世界を駆け巡る。

民事、刑事で、この事件がどう決着しようがしまいが
それとは無関係にネット有罪の恐怖を味わうだろう。

ただ者ではないな。
彼女は個人の法廷闘争を、驚くべき方法で着実に勝利に向かわせている。
【 孫子の兵法とは 】

2500年ほど前、呉の国王に仕えた兵法家、孫武が著したとされる。
計篇、作戦篇、謀攻篇、形篇、勢篇、虚実篇、軍争篇、九変篇、行軍篇、地形篇、九地篇、用間篇、火攻篇の十三篇から成る、比較的短文の古典である。
戦国時代に甲斐の武田信玄が孫子の一節から引用した「風林火山」の旗印を使っていたことが有名だ。元を辿れば、八世紀には吉備真備が唐から孫子を持ち帰ったとされる。
ナポレオンが孫子を愛読していたことはよく知られているし、近代では米国のペンタゴンでも孫子の研究が行われるなど、洋の東西、時代を超えて、軍事や組織統率、人間洞察における参考書として重用されてきた。

▼ 吉松さん「stalker-zero-被害者が守られる社会へ」キャンペーンサイトを開設

『吉松育美から安倍総理へ

女性に対する暴力、犯罪、ストーカー行為をなくすために、
タスクフォースの成立を!』
http://www.change.org/ja/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3/stalker-zero-%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%8C%E5%AE%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%B8

2012年に初めて日本人としてミスインターナショナルを優勝した吉松育美です。大会を優勝してからのこの一年、私は大手プロダクションの男性から執拗なストーカー行為、嫌がらせ、脅し、業務妨害を受けています。

彼の行為というものは、約1年前から始まり、私の仕事場に現れたり、大事な企業との契約を破談にしたり、“芸能界”という特殊な環境の中で仕事をする身においては精神的虐待とでもいえる酷い被害を受けてきました。

私のみならず、彼は実家の電話番号を調べ上げ、大切な両親にも脅しとも言える電話や郵便物を幾度となく送りつけ、全く関係のない家族をも恐怖に陥れました。探偵を雇い、私の自宅周辺を調査させ、ある日スーツ姿の強面な男性が部屋の窓から覗き見写真を撮られました。その人物はマスコミにも影響力のある人物で、彼が裏で仕掛けた週刊誌の記事により、私は仕事を失い、さらにはミスインターナショナル日本人初の世界一としての最後の役目をも奪われてしまいました。

このようなことが一年間自分自身の身に起こり、今も、何が起きるか分からない恐怖から逃れられず、自宅ですら一人安心してはいられません。

もちろん、警察にも事情を話したこともあります。しかし、警察からは「自宅周辺のパトロールを強化します。」と言われ、終わりました。

それでも自分の身を守るために裁判所へ行き、身の安全を確保するため仮処分申請も出しました。しかし、プロテクションの基本となる仮処分ですら1ヶ月経ってもまだおりません。思わず感情的になり、裁判官に「この間に身に何かあったらどうするのですか?!」と言ったことがあります。しかし、眉間にシワを寄せられ「それは弁護士の先生方に相談してください。」と言い返される次第です。

現代社会でこんなにもストーカー事件が後を経たない中、警察や裁判所、法律に疑問を持たざるを得えません。

実際にこの数年間、ストーカー事件で守れた命はいくつあったでしょうか。人の命が無くならなければ動けないシステムを変えなければ、ターゲットにされた被害者は安心した生活が送れません。また犠牲者が出ることを待つだけです。

「守れるはずの命は、守らなければいけない。」
「守るべき人は、守られなければいけない。」

この一年間、自分が受けてきた被害を私は意を決して自身のブログに心境を語り、さらには日本と海外に向けて2度の記者会見も開きました。その反響というものは想像していたよりも遥かに大きく、力強いものでした。日本のメデイアは沈黙を続ける一方、世界中のメデイアが報道し、話題となりました。

何百万人の方が事件の経緯と報告をしている私のブログを読んで下さり、数千件にも及ぶメッセージや被害者からのお話が送られてきました。その中で私と同じようにストーカー被害にあい、今でも恐怖と戦っている被害者、女性たちの声がとても多いことを改めて認識しました。

ストーカーというものは、元恋愛関係にあった男女間だけではなく、組織からの集団ストーカーや同性からのストーカーまで様々な形で悪質な行為を受けている被害者がいることも忘れてはいけません。

総理は「女性が輝く日本」を経済戦略の柱として掲げ、女性の活躍の重要性を主張してきました。成長戦略の一つにも、「女性が働きやすい環境を整え、社会に活力を取り戻す」と唱え、また、第68回国連総会の総理演説の中でも『「女性が輝く社会をつくる」――。そう言って、私は、国内の仕組みを変えようと、取り組んでいます。』と心強いお言葉を、私は聞きました。

「女性が輝く社会」というのは、まず「女性が安心して輝ける環境を作ること」です。

その環境を作るためには、総理のリーダーシップが必要です。

この問題を解決するには、強化な法律と取り締まりや、加害者の処罰を厳しくすることが必然です。警察の意識改革、そして被害者が相手の保全処分を求めやすくすることも大事です。メディアの報道の問題も多く存在します。被害者のセーフティネットとなる市民団体への支援も拡大する必要もあります。

第一歩として、ストーカー被害などの女性に対する暴力と犯罪に関わる全ての組織や人の意識が変わるような新しい法律、また法律の改正を打ち出し、国の問題として取り組むタスクフォースを内閣府として設立していただきたいです。

女性が輝く日本に向けて、ご検討いただければ幸いです。

吉松育美

▼ 個人のストーカー被害を、沈黙する異様な日本の報道機関とセットで世界に報道させ、総理夫人を味方に付けて、SNSの拡散機能を使って闘う被害者の立ち位置を確立した。 陣地は確実に広がっている。

女官兵衛か?

1)事件の経緯を自分のブログやFacebookに公開
2)記者会見場を外人記者クラブで開く。
(日本の芸能界のストーカー被害とそれを報道しないマスゴミのイメージが世界に発信される)
3)YouTubeに同会見をUP
4)総理夫人と会って味方につけ、夫人facebookにUPしてもらう。
(多くの”いいね”がつく)
5)ストーカー被害救済サイトを立ち上げ、多くの沈黙する被害女性の代表の立場を確立。
(ストーカー被害者や支援者の賛同が集まる)
6)総理大臣に手紙を書き、それを公開する。
(個人の救済ではなく、全女性への暴力問題と訴える)

まさに「孫子の兵法」通り。
法廷闘争の前に、”戦わずして勝つ”状況を作り続けている。

相手の弁護士を通じて水面下で和解提案がされるだろうが
ここまで来たら彼女の負けはもうない。

後はその後のタレント活動の方向性に合わせた結論で終結させる。
闘う元世界一ミスモデルとして女優?
闘うストーカー被害者のポジションを活かしコメンテーターか文化人?
ニュース系のキャスター?

モデルとしてのピンチをキャリア戦略に合わせてチャンスにする。

秘密法案反対で”報道の自由が脅かされる”とあれだけ騒いだ人たちの
大いなる沈黙は何なんだ。

1社くらい何か伝える筈が、この大政翼賛会的な。
みんなで黙れば目立たないか?
何かこの国おかしいね。

本当のジャーナリストはいなくて
ただの自称報道機関のサラリーマンがいるだけか?

市井で働く人の声を代表もしなければ
社会正義の実現にも寄与しない。
異常で異様な偽報道機関があるだけ。

吉松育美の武器一覧

記者会見、涙、ブログ、Facebook、Twitter、YouTube、”いいね” ・・ 何より行動力

谷口どうする?但し、「策士、策に溺れる」そうならなければいいのだが・・・
四面楚歌なんて状況じゃない。
断崖絶壁からかろうじてぶら下がってる的な!

▼ ホワイトナイト(意外で強力な支援者)あらわる!

吉松さんFBで安倍夫人との会談を明らかに
今日、安倍昭恵夫人にお会いました。
そして、全てを話しました。
女性のために、全面支援ということで力をかしていただけることになりました。
今日は歴史に残るクリスマスになるかもしれない…。
皆さんの応援、昭恵夫人の応援、本当に感謝しています。
これからが始まりだと思って全力で頑張ります。

安倍夫人、ストーカー問題を報道しないマスゴミを厳しく非難。大手マスコミのバーニング・ケイダッシュ支配の構造を暗に示唆!

安倍夫人、自らのFBで支援を表明
「全ての女性のために吉松さんと力を合わせていきたい」と投稿した。この投稿には、29日14時の時点で「いいね!」が約8550件、投稿を共有する「シェア」が約1960件つけられている。昭恵さんは「これだけいいねの数が付き、シェアが広がっているにもかかわらず、ひとつも取材依頼がありません」といい、「これは大きなニュースのはずなのに何でなのでしょうか」と語っている。

▼ 最高権力者夫人への圧力は即アウト!

安倍昭恵さん (安倍晋三内閣総理大臣夫人)
総理の靖国参拝よりも驚いた。
これは吉松側の谷口の裁判所や探偵を使った悪質な行動への牽制と思われる。
今後またおかしな事をすると、全て昭恵さんFBで書かれ一気に拡散してマスコミへの言論統制がもはや効かない恐れがある。

この時点で将棋でいえば「詰んだ」状態。
谷口元一劇場、次はどうでる?

どういう形であれ命取りになる。

総理が直接指示を出さなくても
周辺が事前にグル―ㇷ゚企業への内偵が始まる。

警察、検察、内閣調査室等が、刑法事案を調査
無ければ国税庁がグループ企業の金の流れを追う。

どんな企業でも完璧な会計処理はない。
もしブラック企業であったならなおさらだ。

マスコミへのリークと
自民党や政府広報関連CM、番組へのバーニング系タレントの
出演禁止など逆圧力は山ほどある。

しかし最後は、企業CIA「電通」がその間に入って落とし所を探る。
決して表に出ることはないが・・・

▼ 谷口事務所への抗議始まる

10月18日、アメリカ滞在中に、吉松育美さんの自宅に谷口元一の依頼で裁判所執行官が許可なく入り家宅捜索をした模様(彼女のブログより抜粋まとめ)

9月に谷口元一から彼女の家族に電話があった際、「不動産執行のために私の家に、執行官と鍵屋さんを連れて無理矢理鍵を開けて中にはいることになる」と言っていたこと。不動産執行はできないので動産執行という手を使って執行官に嘘を付き自宅を調べたらしい。

谷口元一事件を一切報道しないマスコミの沈黙が怖い。何故報道しない?何故、谷口は「違うなら違う」と反論なりコメントを出さないのか? おもてなしの国・日本で芸能界と云えども一企業のトップが、女性差別と脅迫行為をしていると、既に世界に報道されてしまった。

▼ 記者会見を受けて海外メディアが反応し始めた

2013年12月13日の司法記者クラブ吉松育美さんの記者会見報道がないのは何故か?

大手マスコミに報道しないように誰が圧力をかけたのか?

強烈なオーラ (この輝きが世界一に導いた)
谷口元一
今度はどうなる?
どう手を廻す?
逃げ切れるか?

▼ 事件の経緯

吉松育美さん 1987年6月21日生
佐賀県鳥栖市出身
佐賀県立鳥栖高等学校、聖心女子大学卒
小中時代はバレーボールで活躍
佐賀県高校総体女子100mハードルで優勝
2012年「ミス・インターナショナル日本代表」選出
2012年「ミス・インターナショナル世界大会」に出場こ日本人初となるグランプリ受賞
170 cm
スリーサイズ 88 – 61 – 90

吉松は前年度女王として、今年のミス・インターナショナル世界大会(7~17日開催)で次期グランプリに王冠を渡す予定だった・・・

しかし「体調不良」を理由に中止となった。だが、吉松によると体調不良は同大会を主催する国際文化協会から強要された「ウソ」だといい、ストーカーとされる人物が協賛企業に「脅迫とも言える電話」を繰り返したため、マスコミが騒ぐことを恐れた同協会から欠席してほしいと通告されたのだという。

吉松は協会の判断に対して「日本の『女性を守る』という意識の低さを象徴」していると失望

ストーカーが吉松の両親に「(吉松が)自殺をしてしまうようなことになる」と連絡して以来、彼女は「誰かから殺されるのでは」と恐怖に怯え、一人で外出すらできなくなったと明かしている。警察にも相談したという吉松だが「私が期待していた行動、返答は残念ながらありませんでした」とのことだった。

パワハラ、セクハラ、ストーカー、嫌がらせ、脅迫等、女性がターゲットになりやすい問題に対して

「日本はまだまた被害者が完全に守られていないことに気がついた」という吉松は、同じ悩みを持っている女性のためにも法的手段で闘うことを決意。11日に威力業務妨害で警視庁に刑事告訴し、あわせて東京地裁に民事提訴したという。

▼ ストーカーとされる人物は大手芸能プロ「ケイダッシュ」の幹部で、系列会社「パールダッシュ」の社長・谷口元一

谷口元一の妻はタレント「立花胡桃」

▼ 吉松さんは自身のブログで告白(一部)

ある男性とは、大手芸能プロダクションの幹部であり、芸能界やマスコミには影響力のある人物です。実は、私は1年前からずっと、つきまとい、嫌がらせ、脅迫、脅し、業務妨害を受けていました。皆様に心配や迷惑はかけまいと、じっと我慢し耐えてきましたが、彼の行為はエスカレートするばかりで、ついに私の夢の舞台まで奪われてしまいました…。

彼は、ミスインターナショナルの協賛企業に幾度となく、脅迫とも言える電話をしたそうです。そして、国際文化協会は大きなスキャンダルになることを恐れ、最終的に私に大会期間中はおとなしくするように判断を下しました。

国際文化協会から
「マスコミがミスインターナショナル以外のことで騒ぐと困るから、吉松さんは大会期間中、体調不良を理由に自粛してほしい。」と言われました。

たった一人の男性からも“女性”を守れない、いや、守ろうとしない現状はまるでストーカー問題が後を絶たないに現代社会そのものを映しだしているようにも思えます。国際文化協会のこの判断には、日本の「女性を守る」という意識の低さを象徴するようにも感じました。

そして、何よりも、体調不良という嘘を強要されたことが1番ショックでした。

1 2